[FFXI] 「ラストラムパンプス」 ~アントリオンNM 8連戦
タル召さんの手伝いで、
ラストラムパンプスを落とすNM討伐にアットワ地溝へ行ってきました。
ちなみに主催はフレンドのタル黒さん。
彼の人はこういう時の仕切りを得意としている【タルタル】なんです!
タル召さんとタル黒さんのフレンド、そのフレンドのフレンドなどの
ツテを頼りに希望者&お手伝いが集まり、
集まった人数はラストラムパンプス希望者8人、
手伝い13人の総勢21人という大所帯。
当然、アライアンスには入りきらないので、
メイン討伐チームと外部の補助チームに分かれるコトに。
正直、モグハのひきこもりな私は、
こんなオーバーアライアンスの戦闘なんてほとんど経験がありません!(ノ∀`)
メンバー構成はこうなった。
メインチーム:忍忍狩戦白赤 ナナ白赤赤黒 白詩黒黒黒赤(黒)※下記注
外部チーム:獣白黒(赤)※黒と赤が一戦毎に交代
それぞれ、忍盾チーム、ナ盾チーム、精霊アタッカーチーム、
アクティブ・リンク処理&補助ストナチーム(アラ外部チーム)というPT分け。
◆NMデータ
・Feeler Antlion : 通称親
トリガートレードで最初に湧くアントリオンNM。
・Executioner Antlion : 通称ハズレ
親がサンドピット使用後にピットアンブッシュで湧いてくる。
・Alastor Antlion : 通称アタリ
今回の目的ラストラムパンプスを落とすのがコイツ。
※使用魔法:ブレクガ、ストンガ3、クエイク、ストーン4
また通常攻撃の追加効果に石化アリ
◆アントリオンNM戦の作戦
1.トリガー持ってる人と忍者2人+白がF-10の沸かしポイントで親を湧かす。
2.忍者が他メンバーの待機場所までマラソンして連れてくる。
3.待機場所まできたら忍者一人のみで親を殴りTPを貯めさせて、TP技を使わせる。
4.TP技使用後に湧いたアントリオンは、ナイトがタゲをとって親の側から引き離す。
5.湧いたアントリオンがハズレだった場合は速攻で倒す。
6.湧いたのがアタリだった場合は、先に親を倒してからアタリと戦う。
大体のNM戦の流れ、作戦の基本はこんな感じ。続いて戦闘のポイント。
◆今回のNM戦のポイント
・POP場所はアントリオンが2匹湧くので、別の待機場所にて戦闘(今回はG-9でやりました)
・POPポイントや道中の雑魚アントリオンは外部班の獣さんに処理してもらう。
・忍者一人で親と戦うのは、ハズレ及びアタリの湧く間隔を遅くするため。
・ハズレは最大で8匹まで湧くらしいので、大量湧き防止を考えてのコト。
・親とアタリはブレクガを使ってくるので、ストナ必須。特にメイン盾の回復は急務。
・よって親やアタリとは、白や後衛がブレクガに巻き込まれない位置で戦う。
・いきなりブレクガがくる事もあるので、事故防止として外部ストナ班に待機してもらう。
・事故で親と戦っていた忍者が死亡、または回線落ちした場合、もう一人の忍者が引き継ぐ。
・物理の通りは悪いので、精霊で削りが基本となる。
・アタリにスタンは利かない。弱体魔法もほとんどレジられるそうです。
ポイントとしては大体こんな感じでやりました。
戦闘前に説明された注意事項を記憶で書いているので、
多少忘れている部分もありそうですが。
え?こんなまとめ今更だって?
せっかく書いたんだからそんな事ユウナ!
まあ、私は戦士なので殴ってるだけでした(´∀`)
しかも物理の通りが悪いので、いらなかった気もしますがキニシナイ!
で、実際のNMとの戦闘(8連戦)に関しては、続き にて。
…つづく
[FFXI] アトルガンミッション:「特使の御楯」
今年の目標に書いた
「アトルガンミッションもそれなりに進めて行こう!」
という方針に伴い、ミッション「特使の御楯」に行ってきました。
ネタバレ警報! この先はミッションの内容に触れた記述があります。
まだミッションを進めていない方、内容を知りたくない方はご注意ください。
◆アトルガンミッション「特使の御楯」
内容:ナバゴ処刑場に行き、ウィンダスからの大使「カラババ」の護衛をする事。
前回のミッションでの汚名返上!名誉挽回です!
まずは移送の幻灯を使いレベロス風穴へ。
そこから ゼオルム火山 → ハルブーン と抜けて、
ゼオルム火山西側の島に渡る。
そんで更に奥へ進んだ所がナバゴ処刑場でした。遠いよ!
途中のワモーラ(成虫)ゾーンとか怖すぎる。バッサバッサ…。
ナバゴ処刑場に入ったところでイベントが始まる。
時にプロマシア以降イベントシーンの長さは異常。
面白いからいいけど!
グーフールーとモブリン、ルザフと謎のインプの会話イベントは
シリアスなシーンのはずなのに、どこかコミカルなのがFFXIのいいところ。
ルザフカッコエエよ、ルザフ。
で、キマイラ13とのBF戦メンバー構成は、戦忍白黒赤の5人。
この人数で大丈夫か?という意見もありましたが、
まあカラババ様が強いので大丈夫だろう、となった。
作戦としては、BF突入したら、まず忍者が最初にタゲを取って
マラソンでカラババ様の魔法詠唱時間を稼ぐ。
キマイラ13にカラババ様の魔法がヒットしてタゲが張り付いたところで、
「ワタクシ、ブチギレましたわ」のログが出るまで待ってから本格戦闘開始。
後はカラババさまの削りに期待。
というわけで、2回目のイベントを見てBFに突撃。
キマイラ13との戦闘開始。独自グラかっけーよ、キマイラ!
白さんが最初にBFに入ったので、カラババさまから名指しにケアルを要求されて笑った。
こういうNPC込みのイベント戦闘いいなぁw
BF突入が夜だった事もあり忍者さんのマラソンは楽々。
夜まで待ったわけではなく、着いたら丁度夜だったってだけなんだけど。
戦闘自体はカラババさまがブチギレたこともあり、
ケタ違いな(?)ダメージの魔法が沢山炸裂しなんとか撃破。
カラババさまにトドメまで取られましたよ!?
いや実は、フィルターのせいか、カラババさまの魔法ダメージログが見れなかったんです。
くっ、期待していたのに!!
イベント戦での仲間NPCのフィルターはどの項目ですか!?わかりません!
カラババ :今のはメラではない、メラゾーマだ!
いや、逆だった。
途中、範囲技でテラーをくらい忍者が瀕死になって危ない時もありましたが、
最後まで全員無事でした。
そういえば、忍者さんがビビキーの潮騒を装備していたら、
キマイラ13ひるんでました。
合成獣なので色々なモンスターの種族特性を持ってるって事なんですかね?
まあ、とりあえずこれで、
現状実装されてる分のアトルガンミッションで戦闘があるモノのは、
ひとまずしゅーりょーです。
追加ミッションは次のver.upでくるかしらん?【楽しみ】
※2月7日:作戦の記述を修正。及び、画像を2点追加
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FF12 レヴァナントウィング発売日決定とか
FF12レヴァナントウィングの発売日が4月26日に決定! (GAME Watch記事より)との事で。
※2/6 発売日が間違っていたのを修正しました。失礼しました。
去年の東京ゲームショウ直前に発表されてから
7ヶ月あまりで出てしまうなんて、やはりDSは作りやすいんでしょうかねぇ。
てか、FF12本作の制作期間が長過ぎたのがアレですか。
そういえばFFXIアトルガンの秘宝も、
東京ゲームショウで公開された翌年の4月に発売されたっけ。
まだ、実装されてない要素も色々あるけどw
FF12RWのイメージイラストとか戦闘シーンのグラフィックは
FFTAを彷彿とさせますね。ジワジワと欲しくなってきました。
やる時間があるかどうかはともかくとして。
さっきFF12RWの公式サイト を見てきたんですが、
プロモムービーが流れてきたんです。それ見てたら吹き出した。
おいおい、またミストナックあるのかヨ!
チビキャラで再現カヨ。もうMP全消費のボタン連打はお腹一杯ですw
改善されてるといいけどなぁ。
というか、GAME Watch のサイトを見に行った時に、
FF12RWの発売日決定の記事を見つけたわけなのですが、
それとは別にもうひとつ目に付いた記事がこちら。
神の欠片を巡る争いを描くシミュレーションRPG
スパイク、PS2「エルヴァンディアストーリー」
思いっきり "エルヴァン" の部分に反応してしまったFFXI脳でしたw
関連記事:「聖石とか浮遊石とか~FF12RW 」
「千と宇宙」の…
昔のFFXIは「戦闘中」って変換しようとすると
「千と宇宙」と変換してしまう面白辞書だった、
なんて有名な話ですが。
それとは全然関係なく、「千と千尋の神隠し」がさっきまでやってました。
これといいラピュタといい、ナウシカといいもののけ姫といい、
毎年毎年放送されるたびに見てしまうジブリアニメってのは
なんなんでしょうかね?w
確かに作画のクォリティは高くて、精魂込めて描かれているのがよくわかります。
ナウシカなんて20年前のアニメなのに、今でも全然通用しますよね。
音楽もいいしなぁ。
あと必ずある食事シーンとか、見ててホントにうまそうでうまそうでw
あとは、やっぱり少年や少女の成長譚とか
冒険譚ってのが不朽のモノなんでしょうかねぇ。
ゲド戦記はあまり評判がよろしくありませんでしたが。
私的には見てみたかったんですけども、
見に行くチャンスがないまま終了してしまいました。
まあ、そのうちテレビでやるでしょうから、
その時を楽しみに待ちたいと思います。
ウィッシュルーム感想
発売されて1週間が過ぎました「ウィッシュルーム 」。
発売日に買うことは買えたのですが、中々やるヒマが無くチマチマ進めています。
そんなこんなでとりあえず、やっと7章まで来ましたので中間報告的感想を。
ホテルに滞在している宿泊客たちの事情や
秘密が判明してきて俄然面白くなってきてます。
雰囲気などはCMを見て知っていたので上々なのですが、
操作性にチト疑問符。製作者としてはホテル内を歩かせたいのかもしれませんが、
インターフェイスがあまりよろしくないです。
右の画面をタッチペンで操作しつつ、
左の3D画面を見るというのは中々難しいものがあります。
まあ、もう7章まで来てるので慣れてしまいましたが、
部屋を移動する際に一々移動させるのも段々煩わしくなってくるんですよねぇ。
ていうか私の方が、
昔のコマンドで場所を指定して移動する方式のアドベンチャーに
捕われ過ぎな感もいなめませんけど。
まあ、なんですか、アレですか。
それでもFFXIの移動に比べたらマシと考えたら
なんでも許せてしまう気がしてきましたよ!
関連記事:「気になるゲーム 」


