FFXI FreaQ-Ency -296ページ目

FFタクティクス 獅子戦争 プレイ日記リベンジ

PSP版FFタクティクス獅子戦争がリリースされて、そろそろ一週間ちょっと。

いい加減、書く書くといいつつはじめないのもアレなので、

今日からプレイ日記はじめます。


なお、今回のこの日記は、

5年前にPS版FFタクティクスを初プレイした時の、リベンジにあたります。


果たして、今度こそ私はエンディングまで辿り着けるのでしょうか?

それは私にもわかりませんが、

頑張ってエンディング目指して

プレイしていこうと思いますのでよろしくお願いします。


ちなみに過去のプレイ日記は

こちらのページ ("プレイレポート/FFT"の一番上、「1stプレイ風」です)で

アーカイブされていますので、興味がありましたら読んでいただければと思います。


――― ここまで、読み飛ばし推奨 ―――――


  ―――― ここから、日記本体 ―――――

さて、PSPの電源オーーーーーン!

新オープニングムービーきたよキタヨー!

相変わらずスクエニは、こういうムービーはカッコよく作るよな。


2ループ眺めて、PSP版はこの一種類しかないと確認したところで、


NEWGAME


え?”チュートリアル”…?なにそれ、おいしいの?

そんなものは当然スルーですよ!!

デモが終わり、名前入力。デフォルトのまま「ラムザ」で、星座は「白羊」。


今日これからはじまる ラムザの伝説


追加ムービーキタコレ!いきなりキタなぁ。

このアニメ調のムービーいい。イイ!雰囲気出てるー!
このままアニメ化してもいいぐらいの出来じゃないか!


そして、はじまるのは「オーボンヌ修道院」から。

ここのバトルは、ほぼオートで進むので、みーてーるーだーけー。

ラムザの操作以外、みーてーるーだーけー。余裕ね、超余裕ね。

余裕の勝利であっけなく終了。イベントが進行しラムザの回想へ。


という事で、1章「持たざる者」開始です!


  魔法都市ガリランド


まずはセーブして、自軍キャラの確認。


初期メンバー
ラムザ : 見習い戦士 : B70 F70 : 白羊
アイルトン(男) : 見習い戦士 : B51 F57 : 処女
イングラム(男) :見習い戦士 : B61 F48 : 天蠍
トンプソン(男) : アイテム士 : B62 F49 : 獅子 
フローネ(女) : 見習い戦士 : B45 F54 : 処女
ポーラ(女) : 見習い戦士 : B64 F67 : 獅子
バーバラ(女) : アイテム士 : B63 F50 : 金牛


なんだか、某有名レーサーやら某レイバーやら、

某化粧品メーカーやら某ドラクエのキャラやら、と

どこかで見たことがあるような名前が並んでいますよ!なんぞこれー。


それにしても、

「うーん、フローネじゃなくフローラだったらなー」とか、

「トンプソンじゃなくシンプソンだったらなー」とか、

どこまで妄想ネタに走る気だ私。


とりあえずこの中ではブレイブとフェイスが高めな、

イングラム、トンプソン、ポーラ、バーバラ

を出撃キャラに指定して、バトルスタート!

今後、この4人が汎用ユニットとしてはメインになるかと思われる。


>ブレイブとフェイスが高めな

つーかそういう事を考えるのがもはや、

ファーストプレイの時とは異なるありえない現象だワ…。


いやぁ、5年ぶりのプレイではあっても、それなりに覚えているもんだねー。

「深追いはしない」とか、「なるたけ固まって行動する」とか、

そういう前回のプレイで学んだ教訓というか

実体験というかってのは忘れないものなんだね。

というわけで、バトルは余裕の展開。


勝手に突っ込んでおいて、瀕死になったら尻尾巻いて逃げちゃう

ディリータくんのコトなど知りません。反省はしていない。


最後に敵アイテム士一人だけ残して、

こっちのキャラで囲んで逃げ場なくしてフルボッコでJP&EXP稼ぎしてるとかw

なんだか不思議。いや、セオリーだよね!私は間違ってないよね!

全員がLV3になったトコロでもう飽きたので、フルボッコ作戦終了、殺。


このバトルで、白黒魔まで解除。

ナイトや弓使いにしたかったけど、装備が売ってないのでとりあえずやめておく。


続く。→ 第2回


関連記事

FFタクティクス獅子戦争 買ってキタヨ

ドラマ「ライアーゲーム」第六話・その2

「ライアーゲーム LIAR-GAME」第六話・その2です。

放送中に投稿した記事はこちら → その1



ネタバレ警報
今回の記事はドラマの内容について触れています。
内容等を知りたくない方はお気をつけ下さい。




フクナガに裏切られて、途方に暮れるナオちゃん、カワイソス。

この悲壮感がたまらん。ああ、無情。

ナオちゃんは相変わらず叫ぶシーンが多いんだぜ。


うわああああああああああ!!!

2回目の投票が終わった後の、全員の振り向き、こええw


その後もゲームは非情にも回数を重ねていくし、

もうオワタ感しかねぇえええええええええええ

この悲壮感の演出がうわあああああああ。


うお、ここでまた原作にない展開。

進行役のエリーさんが声を掛けるシーンが。

この人も一回戦の現金回収の時からずっと出てるけどナゾな存在だワ。

なんかあんのかなぁ。


そして、秋山のケータイにかかってくる非通知電話。

このシーンも原作にないなー。

警官改め金歯(笑)との

やり取りの後からこの流れだと自然に見えるな。


エトウさんからフクナガの戦略ネタバラシを聞くナオちゃん。

このフクナガの参加者に対する戦略売買シーンの演出もいいなー。

こういうトコロも面白さを上げてる一因だよな、やっぱ。

坦々とシーンが展開しても盛り上がらないしな。


ゲームがどう進むのかと思ったら、

フクナガ知略の独壇場だからな。

こういうトコロの駆け引きのわかりやすさがいいんだよな。

他の参加者がほとんど、

ゲームを展開させるタメの駒でしかないという扱いw


フクナガに「ナオちゃん、キミは負けるんだよぉぉぉ!!」

と言われて言葉もないナオちゃん。そして今回はここまで。



来週は電話でナオの窮地を知った秋山が駆けつけ、

果たしてこのどん底の状況から逆転出来るのか!というトコロ。

次回予告での、秋山のセリフカッコヨスギ!

ていうか、そこまで見せちゃうのかよ!


関連記事

「ドラマ ライアーゲーム 第五話 その1 その2

マンガ ライアーゲーム 4巻

ドラマ「ライアーゲーム」第六話・その1

「ライアーゲーム LIAR-GAME」第六話ですよ!6話!

ナオちゃん、また騙されたわけだが、敗者復活戦です。



ネタバレ警報
今回の記事はドラマの内容について触れています。
内容等を知りたくない方はお気をつけ下さい。




敗者復活戦で行われるゲームは「リストラゲーム」。

まずは内容説明から。

人気投票のようなモノで、三回戦に進ませたい人の名前を

5人まで書き込むコトが出来る。投票回数は10回。

このゲームで負けるのは一人のみ。


単純な投票ゲームと思いきや、重要なカギとなるのが「M チケット」。
このチケットを使えばゲーム参加者の間で、

どんな物でも取引することが可能。


どんな物でも取引することが可能!


そしてはじまったゲーム。

しかしナオちゃんは初っ端からフクナガにハメられてしまうのでした。

策士フクナガ健在でした!

ナオちゃんの参加理由を述べた前と後でのこの落差スゲェ。



そこでフクナガから共同作戦を持ちかけられる。

ダメよ、ナオちゃん!これはフクナガの罠よ!罠よ!

でも、ナオちゃんは協力することにしてしまうのでした。


相変わらずフクナガ役の人は、力の入った演技をするなぁ。

サイコウだぜ。


そして、秋山に近づくライアーゲーム協力者の警官の人。

これは、原作にない展開だと思ったら。

ちょっと!この展開は予想外!!そういう事か!!

うおおおおおお、俄然面白くなってきたああああああ!!


シーン戻って、リストラゲーム会場。

一回目の投票結果発表。

ナオちゃん0票で愕然。

だから言ったのに!(←聞こえるわけがない)


「でも守るわけないじゃぁん!!」


フクナガサイコウだ!この鬼畜!!


一旦CMでーす。続きはこちら → 第六話・その2


関連記事

「ドラマ ライアーゲーム 第五話 その1 その2

マンガ ライアーゲーム 4巻

マンガ「ライアーゲーム」4巻

昨日発売の「LIAR-GAME (ライアーゲーム)」4巻を買いました。


ドラマの方は今日の放送で折り返し地点の第6話に入るけれど。

そろそろ原作に追いつきそうな雰囲気で、

今後どんな展開を見せるのか非常に楽しみです。


ネタバレ警報
今回の記事はマンガの内容について触れています。
まだ読んでなくて内容を知りたくない方はお気をつけ下さい。




ついに3回戦に突入。ゲームの内容は「密輸ゲーム」。

「北の国」と「南の国」という2つのチームに分かれ、

共に50回というターンの間に、

相手の国からより多くのお金を運び出したチームが勝ち。


当然ゲームなので、また、これは”ライアーゲーム”だから、

お金の奪い合いに主眼が置かれるわけで。

それを成り立たせるための細かいルールが

色々設定されているけれど割愛。読めばわかるさ!

ていうか説明がメンd


相手の国にあるお金は一人当たり3億円という枠があり、

さらに自国に1億円の持ち金枠があるので

合計で4億円(!)にも上る大金の奪い合いという

とにかく壮絶なゲームであるというコト!


そしてこのゲームは初のチーム戦という形式なので、

参加メンバーは前巻の「敗者復活戦」で相対した結果、

共に勝ち進む事になった7人+ナオと秋山の9人。


対戦チームはなにやらゴツイカンジのメンバーが揃っていて

一筋縄ではいかなそうな雰囲気!



というわけで、相変わらずとんでもない額のやり取りw

一人当たり最大4億円 × 1チーム9人で両チーム合わせて18人。

全額合計が最大72億円とかwwwwwwww

国家予算クラスwwwwwww

ケタ間違える私マーメイ。国家予算は兆の位じゃん!!


こうも1億円1億円とポンポン簡単にで扱われると、

なんだか1万円ぐらいの価値しかないんじゃないかと錯覚するね!

まあ、確かにマンガだからね!

それぐらい大げさにしないとリアリティも…何もあったもんじゃないけどw


4巻の内容としては、ゲームの1/4が終了したところまで。

相手チームの一人「ヨコヤ」という男の不気味さと

我らがナオちゃんチーム一同の相変わらずの噛み合わなさが主な内容。

意外な伏兵がいるのが見所か。

そして秋山の活躍は?さらに今後のこのゲームの行方は…?といったトコロ。


今巻はフクナガさんが空回り気味でイイトコまるでナシ。

いや、いつもいいトコないかw なんという狂言回し役。

ナオちゃんは相変わらずのマイペースっぷり。

ていうか関係ないけど、ナオちゃんはもう秋山に惚れてるだろ、これ。

そんな私はナオちゃんに惚れてるけどな。もっと関係ねぇw


関連記事

「ドラマ ライアーゲーム 第五話 その1 その2

ライアーゲーム


今日発売のファミ通買ってきた

今週のファミ通は「スクウェアエニックスパーティ2007」特集ってコトで、

FFシリーズ関連のインタビューや記事など色々載ってたので買ってしまった。

フラゲ情報とか探せば、どこかでみつかりそうな気もしたけど。


まずは、「DISSIDIA FF (公式HP)」の記事。

「ディシディア」ってのは、ラテン語やギリシャ語で異説」という意味だって。

へぇー。つまり「異説 ファイナルファンタジー」と。

じゃあ、FFの”真説”って何よ?なんて思ったりw

ていうか、ガーランドのイラストがカッコよすぎるんだけど!


ああ、そうだ。ディシディアFFが”過去FFキャラクター夢の共演!”という事だと、

やっぱりこれは「誰も見たことがない FF」じゃないよね!

って前に書いた記事 で突っ込むの忘れてたから今突っ込んどくね!

実はまだナニカ隠し玉があったりするのかなぁ?

煽り文句に期待し過ぎただけとも言える。



次、「FF XII インター版 Zodiac Job Sysytem (公式HP)」の記事。

12種類のライセンスボードは、何やら”島”になってるパネルがあったりするそうな。

で、召喚獣を取得すると召喚獣のパネルがそのすき間を埋める形で出現して、

その召喚獣を覚える事で島になってる部分のパネルを取得出来るんだとか。


なんだか、召喚獣の必要性や重要度を上げるための処置にしか見えないんだけど!

しかも召喚獣とかゲストキャラはフルオートじゃなくなったので、


召喚獣を呼んですぐに大技を使わせて帰還させるとか、

どこかのMMORPGで見たことがあるような

そんな戦い方が出来るようになってるそうな。なんだかなー( ノ∀`)


あとは、100戦連続でモンスターを倒していくバトル専用の「トライアルモード」とか

「強くてニューゲーム」とか「ハイスピードモード」とかが着いてるんですって、奥さん!

これはお買い得ねー!って、だから最初からそういうモードを着けて(ry

もはやインター版じゃなくて、リメイクのレベルじゃねーの?これ…。



まあいいや。次、「DS版FF4 (公式HP)」の記事。

DS版FF3のプロデューサー浅野氏とSFCFF4開発者の一人時田氏のインタビュー。

開発はDS版FF3を手掛けたスタッフがやるとのこと。

そして、SFC版FF4の時に削ったシナリオを追加したり、

既存のイベントも見直したり大幅に手を入れるんだとか。


それにしても、このFF4の優遇っぷりは、なんなんでしょうかねぇ?

移植やらリメイクやらされすぎだろ、常識的に考えて。

FF3のコトはDS版が発売された今でもわs…、あれ??なんかデジャヴ…。


※これだけの機種で発売されているFF4

SFC版オリジナル/イージータイプ、PS版、PS版FFコレクション、

WSC版、GBA版FF4アドバンス


FF1&FF2といい勝負。→参考

きっとDS版の次はPSP版が出るんだぜ!あと、ケータイアプリ版とかね!

FF3のコトは(ry



あとは、「CCFF7」とか「FFCCリングオブフェイト」とか、

FF以外だと「ラストレムナント」とかそんなカンジで、

スクウェアエニックス関連の記事がイッパイでした。


関連記事

FF12インター版とか

FF1とFF2がPSPでリメイクとか