FF12インター版とか
「FINALFANTASY XII INTERNATIONAL Zodiac Job Sysytem 」(公式サイト)
タイトル長いよw FFX-2のインター版も長かったけどさ。
インター版にはサブタイトルをつけるのが流行ってたりするのかな!
「北米版をベースに、ライセンスボードが12種類に増加!」とか。
肝心のジョブの種類はGAMEWatchのリポート に載ってたので並べてみた。
ウーラン
シカリ
ブレイカー
時空魔戦士
機工士
ナイト
モンク
白魔道士
黒魔道士
赤魔道士
弓使い
もののふ
ていうか、12種類も武器あったっけ?
なんだかもう忘れてしまったわ。
短剣・片手剣・両手剣・両手槍・忍刀・ブレイカー系(斧・ハンマー)
両手棍(杖)・弓・ボウガン・銃・ボム・格闘(素手)
こんなとこかな。あれ?12種類以上あったっけ?
ボムとブレイカー装備が物凄く微妙だったのは覚えてる。
記憶だけで書いてるから抜けてるのありそうだなー。
まあいいか。
ライセンスボードは一度ソレに決めると変えられないってのは、
どうかなぁ、と思った次第。
変えられた方が面白いような気がするんだけどなぁ。
FFX-2のリザルトプレートみたいに。
まあ、あれはドレスの換装のためのアイテムだったけどねー。
で、結局、何が言いたいかっていうと、
ハジメからこのカタチで出しなさいよ!というコト。
ホント、今の日本のゲーム市場って、
先行品投入市場になってるよーな気がするよー。
海外版の方が完成度高いんだからなぁ…。
まあ、発売のタイムリm
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[FFXI] 「今後のver.up先取情報!」みたいな
スクウェアエニックスパーティ2日目。
いや、私は行ったわけじゃないんだけど、フレンドは行ったらしい。
おつかれッスお!
んで、FFXIステージイベントの開発陣トークセッション2日目の内容は、
今後のver.upについての先行情報公開みたいな感じだったそうな。
FFXI Creator'sVoiceZ の方にも2日目のまとめ が載っていた。
ついでに、1日目のまとめ もリンク。
記事を読んだ限りだと、6月のver.upの目玉は、
アトルガンジョブ三種のメリポカテゴリ拡張と、
新多人数バトルエリア「エインヘリヤル」実装ですかね。
CVZのまとめ記事は色々書き連ねてあって長いけど、
気になる人はCVZを見に行くべし。
青魔道士のメリポアビが神アビに見えるんだけど、
さてどうなることやらw
「エインヘリヤル」ってのは、FF12のモブにいたような気がする。
Wikipedia の該当項目によると、
「北欧神話における"戦死した勇者の魂"のコト」だって、なるほどねぇ。
こういうトコロから引用してるんだなぁ。
ひょっとして、オーディン繋がりとかなのか。
やはり、オーディンくるのかオーディン。
要するに「エインヘリヤル」は、アトルガン版「デュナミス」みたいなモンかな。
違うのは出るモンスターが毎回変わるってコトか。
フィールドは変わらんよね、多分。
場所はまだ使ってないという「ハザルム試験場」かね。
それにしても、「アトルガンの秘宝」は新バトル要素の追加が充実してたなぁ。
アサルト・ビシージから始まって、皇国戦績BC、サルベージ、ナイズルアサルト、
そして今回のエインヘリヤルと、今までになくバラエティに富んだモノだったワ。
バラエティに富みすぎて、なんだか色々とアレなコトになってるような気もしたけど、
キニシナイ!!と、「アトルガンの秘宝」を振り返るみたいなヒキで〆
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ドラマ「ライアーゲーム」第五話・その2
「ライアーゲーム LIAR-GAME」第五話・その2です。
第四話同様、放送中と放送後に分けています。
放送中に投稿した記事はこちら → その1
ネタバレ警報
今回の記事はドラマの内容について触れています。
内容等を知りたくない方はお気をつけ下さい。
CM開けて続きー。緊張の開票。
開票結果は衝撃の YES:3票 NO:1票 !!!!!
秋山の勝利確定!!驚く、豹柄とフクナガ!
グラサン女:マヌケね、アンタたち
きゃああああああああああああああああ!!
しびれるセリフだぜえええ!!
秋山とグラサン女は既に共同戦線を組んでいました!!
秋山とグラサン女からのネタばらしを聞き、
しかも、「ゲーム外で奪った賞金は返せ」と
事務局に言われて、フクナガ顔真っ赤。
超絶涙目
苦悶のシャウト。
ゲームの幹事レロニラに、
ライアーゲームの開催理由を問い詰める秋山。
「真のライアーゲームキングを決めるため。
嘘つきを求めているモノがいる」
と言ってはばからないレロニラ。
結局、秋山が3回戦に進出する事で21億円を獲得し、
グラサン女のチームとナオ・秋山チームのメンバーは、
ゲームから抜け出せるコトになった。
ゲームから一週間が経過。
LGTの協力者だった警官に、秋山の過去を聞いて驚くナオちゃん。
そして秋山をLGTから抜け出させる方法があるという、その警官。
それが、敗者復活戦への誘い。
ダメよ、ナオちゃん!これはコーメイの罠よ!
しかし、なんでLGTはナオちゃんにこだわるんだろうなぁ、マジで。
どうみても、バカ正直の優しいコなだけなんだけどなw
結局、秋山をなんとか助けたいという思いで、
敗者復活戦の会場に来てしまうナオちゃんなのでした。
秋山をライアーゲームに巻き込んでしまったのは自分だから、
放っておけないわけだ。
会場には2回戦を戦って賞金を獲得できなかった
第3のチームの面々が来ていたのでした。
敗者復活戦のゲーム題目は「リストラゲーム」。
内容は…、というトコロで次回へ続く!
第四話同様フクナガ役の人の演技は熱かったw
そして豹柄の人(笑)、もとい エトウコウイチ役の人もいい演技だった。
そして、来週の第五話でもこの二人の活躍が見れるんだぜー!
楽しみだわ。
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「ドラマ「ライアーゲーム」第四話 その1
/ その2
」
※まとめて読みたい時はカレンダーの5/6のリンク
から。
ドラマ「ライアーゲーム」第五話・その1
「ライアーゲーム LIAR-GAME」第五話です、第5話。
二回戦「少数決」最終局面です。
ネタバレ警報
今回の記事はドラマの内容について触れています。
内容等を知りたくない方はお気をつけ下さい。
前回までのあらすじと秋山の投票シーンから。
四問目の乗り切り方に悩む、秋山以外の残り3人。
豹柄(笑)が、フクナガに共同戦線を持ちかけるが断られる。
しかも、フクナガにバカにされるおまけ付w
そこに、15番のグラサン女が提案を持ちかけてきたあああああ。
一体何がーーー!?
グラサン女は3回戦に進むと公言!!
つまり、21億円を獲得する前提で話を進めるという。
なんとこれは強気な。
しかし、フクナガが取り分に納得いかず、交渉成立せず。
お前らダメダメだなw
結局、話がまとまらずに無駄な時間を過してしまう。
引き分けにするという話でまとまりかけるも、内輪モメ発生w
豹柄 VS キノコ頭 ワロタw
いいね、この焦燥感と疑惑のうずまく雰囲気!
最終的に、15番のグラサン女が3人分まとめてYESに投票をするという事に。
いやぁ、完全に手のひらに踊らされてるんじゃないのー、これw
なんだか秋山さん余裕ッスよ!!
そして投票終了。開票の前に一旦CMでーーーす。
続きはこちら → その2
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[FFXI] 新拡張DISC「アルタナの神兵」発表
やっぱりキタね、スクウェアエニックスパーティでFFXIの新拡張ディスク発表。
そして今日のイベント終了後に公式サイトも更新されて、
専用ページが追加されてた。
アルタナの神兵 (FFXI公式)
"いつものように"フラッシュで出来たページでムービーが公開されています。
時に、海外版のタイトルも気になったので、
海外版のFFXIサイトを確認してみた。
米→Wings of the Goddess :女神の翼
独→Die Flügel der Göttin :女神の翼
仏→Les guerriers de la Déesse :女神の戦士達
訳題は、翻訳サイトに上記のタイトルをコピペして英訳したものを直訳。
日本版だけ違うのは、「ジラートの幻影」とか「アトルガンの秘宝」のように、
「カタカナのナニカ」+「漢字のナニカ」という流れを踏襲してのコトだろうね。
流れを踏襲するのはいいけど、今回は海外版のタイトルの方が凝ってると思うw
「アルタナの神兵」は語感がイマイチなカンジ。
"女神"にしなかったのは"プロマシア"と対比させたかったからかなぁ。
海外版のタイトルに「神兵」を使わないのは、
色々とアレだからなんだろうね。
ついでに横道な話。ドイツ語版やフランス語版でも、
過去の追加DISCのタイトルは英語のままなんですね。
まあ、ドイツやフランスはサービス開始された時点で
すべて実装済みだったから、敢えて変える事をしなかったって事なんだろうな。
そして、今回の追加ディスクはドイツ・フランス版としては
はじめての追加ディスクにあたるわけだから、
ちゃんと各国語でタイトルが付いている、と。
というわけで、続報は明日のトークセッションか、
それとも東京ゲームショウまでお預けか。
なんにしろ、FFXIはまだまだ続くという事で安泰ですかね。
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