アニメ「CLAYMORE -クレイモア-」 第8話
第八話ですよー、SCENE 8「覚醒」。
ネタバレ警報
今回の記事はアニメの内容について触れています。
内容等を知りたくない方はお気をつけ下さい。
テレサ編クライマックス!!頂上決戦!!
異次元レベルの戦いは、更に苛烈を極める状況で、
作画が大変なことになってるよ!スバラシイ!
4対1でも圧倒的な強さを見せるテレサ最高!!
ナンバー2~5の4人が決して弱いわけじゃねーんだからな、これw
実はイレーネさんはうっかり者という話。
テレサの強大な力の前に、恐怖で動けないプリシラ。
自分を越える潜在能力を持っている事を見抜き、
プリシラを殺そうとするも。
しかし、テレサはもう今までのテレサではないので、
プリシラを殺すことはしないのでした。
例えその選択が間違っていたのだとしても…。
恐怖に取り付かれたプリシラは、精神的に追い詰められてしまい、
逆に暴走するコトになってしまう。
怒りとも恐怖ともいえる様相でプリシラは妖力解放しテレサを追う。
異次元レベルの戦いは更なる異次元へと突入する!!
プリシラの外見描写が大変なコトに。これはヒドイw
それでもテレサは余裕の状況。
10%の妖力解放でプリシラを圧倒している!!
テレサさん強すぎw やっぱ、テレサが最強で最高だあああ!!
プリシラの妖力上昇に歯止めが利かなくなり、ついに「覚醒」寸前。
既に自分で妖力の上昇を止められなくなったプリシラは、
テレサの「せめて人間であるうちに首を跳ねてやることだけだ」という言葉に、
促されるように「殺してくれ」と願うのだが…。
テレサがプリシラの首を跳ねようと構えたところで、
プリシラの剣がテレサの両手を切り飛ばすのでした。
続けざまにテレサの首を跳ね、そして完全覚醒。
プリシラの「覚醒」。
半人半妖のクレイモアの戦士たちが妖力の暴走で妖魔化した存在、
それが「覚醒者」と呼ばれる、妖魔以上の恐るべき存在なのでした。
この先の展開でのカギになってくる存在です。
ここのシーンのプリシラが、自ら「殺してくれ」と懇願するのに、
逆にテレサを殺してしまう部分は、どう解釈していいのか随分悩んだのでした。
何度も読んで私の出した答えは2つあるんですけど、
ひとつに絞るのにかなり決めかねています。
まず一つ目の解釈は、
「殺してくれ」と言った直後に人間としての意識が、
理性が亡くなり、覚醒衝動と共に動いた。
二つ目の解釈が、
自分が正しいハズ、テレサを殺すのが正しいコトだ、という自己暗示的なモノと、
先の戦いで恐怖を味わわされたテレサに対する「許せない」という心情から。
これは幼児期に父親の姿をした妖魔を恐怖から殺したという部分も
オーバーラップしているのかな、と。
あるいは、このふたつの複合的要因と解釈するのがいいのかなぁ。
解釈は出来ても言葉にするのは中々むずかしい…。
なんにしても、このシーンはホントに衝撃的だった。
テレサ編は劇的な結末と、
クレアがクレイモアになった理由が明らかになり幕を閉じるのでした。
来週は現在に戻って新展開。
ついに、ミリア、デネヴ、ヘレンの三人が登場ですね!
関連記事
「メモリースティックマイクロ」って
日本国内でまだ、発売されてなかったのね。
デュオより小さい「メモリースティックマイクロ」発売 (ITmedia)
>サイズは12.5(幅)×15(高さ)×1.2(厚さ)ミリ、重さは約1グラムで、
>メモリースティックPROの小型版「メモリースティックPROデュオ」の約4分の1の体積。
とか書かれても具体的な大きさが既にイメージできない罠。
比較対照で適当そうなのは1円玉かな、と思って調べてみた。
1円玉の重さが 1g ってのは、記憶してたもんで。
メモステマイクロ → 大きさ:12.5(幅)×15(高さ)×1.2(厚さ)ミリ 重さ:約 1g
1円玉 → 直径:20ミリ 厚さ:約1.53ミリ 重さ: 1g
microSDカード → 大きさ:11(幅)×15(高さ)×1(厚さ)ミリ 重さ:約 0.4g
(↑はついで)
うわ、1円玉より小さいよコレ!
つーか、マジでこれ以上小さくなると紛失する、マジで!
1円だって、落としたとき探すの結構苦労するのに!
これ以上小さいと逆に使い勝手も悪くなりそうだ。
まあ、そんなコトは作ってる方もわかってると思うけど。
こうなると次は大容量化競争だな、うん。
ケータイ用途向けとして発売したみたいだけど、
アダプター使えばPSPでつかえんのかな?
あんま使う必要性もカンジないけどさw
Duo用のアダプターとかでるのかなー。
関連記事
[FFXI] その後のPS2HDDの状況
「PS2HDD死亡!? 」の記事を書いてから、
まったく放置なカンジになっているのだけれど、
結局どうなったかというと、
やっぱりダメっぽい
という状況になっています。
一応、電源を入れれば起動はするんですけども。
問題なく接続も出来るし、FFXIのプレイにも支障は無いんですが、
一時間ぐらい経過すると急に回線状況が怪しくなる、
という現象が出ます。
そして急に接続が切れて、再接続がまったく出来なくなるという状況。
「支障ない」とか書いたけど、これじゃあ支障ありまくりだわ。
これはなんですか、熱暴走なんですかね?
ゲームの挙動は全然怪しくないんですけどね。
ただ、接続状況だけが急激に悪化するという。
そんなワケで、長時間に及ぶFFXIのプレイは無理、
ログインしてもチョコボのお世話をするだけという現状に。
修理すれば直るんかなぁ?でも、結構かかりそうだしなぁ。
それならいっそのコト、Xbox360版に乗り換えた方が、とか考えたり。
グラフィックもキレイらしいしなぁ。
でも、Xbox360版はなぜかディスクが回りっぱなしという話。
HDDにインストールされてるのにディスク回す必要性とかないと思うんですが!
コピー対策かナニカですか、これは。
きっとディスクが入ってないと、起動も出来ないんだろうなぁ。
せっかくのHDDがなんだか無駄な気がするワ。
最近はまともにFFXIの方にログインもしてないので、
とりあえず現状のままでもイイといえばいいんですけどねー。
6月のバージョンアップもあるし、冬には「アルタナの神兵」が出るしなぁ。
うーん、どうしたもんだろなー。やっぱXbox360版かなぁ。
関連記事
「油断してたらFFXI 次回ver.up情報一つ目が来てる 」
「Xbox360購入 」
FFタクティクス 獅子戦争 プレイ日記 第2回
前回の日記はこちら → 第1回
警告
この記事はプレイ日記という性質上、ゲームの中身に触れています。
ストーリー等の内容を知りたくない方はご注意ください。
戦闘終了後、編成画面を開いてアビリティ取得とジョブチェンジ。
イングラムとトンプソンのジョブを入れ替え。
とりあえず取得JPアップ狙い最優先でいっとこう。
ということでラムザ一行は、イグーロス城へ向かい先へ進む。
マンダリア平原
出撃メンバー
ラムザ(見)、トンプソン(見)、イングラム(ア)、バーバラ(ア)
ああああああああああああ、しまったああああああああああ。
「アルガスを助ける」選択をしてしまったああああああああああ!!
なんという失態。
ひとまず、いきなり集中攻撃を食らって危ないアルガスくんに
ポーションを投げつけておく。見習い剣士はおとなしくしとけ!
と、ここで気がつく。
アイテム士に「白魔法」のアビリティを付けたはいいが、
ケアルを覚えさせるのを忘れていた!!第二の失態。
これはなんという、うっかり。。
でもまあいいか。どうせ2回使えるぐらいしかMPないし。
相変わらずディリータは、一人で突っ込んでボコられて尻尾巻いて逃げている。
お前は学習しろ!
ディリータ&アルガスのデコボココンビにはこの先、足を引っ張られるのは確実だ!
ランダムバトルには参加しないしなー。なら、はじめからいない方が
まあ、そんなこんなあったけれども、固まって行動しつつ、
敵がが突っ込んできたのをボコって倒していき、難なくクリア。
さて、まだ一部キャラが「取得JPアップ」を覚えられないけれど、
どうしたもんだろうか。アイテム士の「メンテナンス」とかも欲しいしなぁ。
ああ、悩みどころ。あちらを立てればこちらが立たず。
ジョブとアビリティの取得ジレンマ。これがFFタクティクスの醍醐味だよね!
イグーロス城に着いたラムザ一行。
イベントが進行し、貿易都市ドーターへ向かうことに。
ちゅーか、ザルバック兄さんは意外と策士じゃのぅ。
ラムザに情報を漏らして行かせようとするなんて。
ラムザを信頼しているのか、捨て駒的に行かせようとしてるのか。
なかなか深いシーンだなぁ、とか思った次第。
先に進む前に、ここイグーロス城でお買い物お買い物♪
ナイト用の装備を2式、クロスボウをひとつ購入。
ラムザ → エール取得
トンプソン → 弓使い
ポーラ → 白魔
ディリ → ナイト
とりあえず、こんなカンジに編成し先へ進むことにする。
うーん、それにしても、日記として一記事に上げる分量が難しいな。
続く。 → 第3回
とかちRemix番外編? SECOND WAVE マッシュアップ
とかち未来派先生(ゲリゲリの人)の新作きたこれ!
とかち番外編 SECOND WAVE/SCOTT BROWN (MashUp)
初っ端からなんという掛け声。
えっちなのはいけないと思います!><
ところで、「マッシュアップ(MashUp)」とはなんぞや?
という事で、グーグル大先生とウィキペディア大先生に聞いてみた。
ググってヒットしたサイト
↓
ネットで普及する音楽「マッシュアップ」は著作権の常識を変えるか
(Hotwired Japan)
Wikipedia の「マッシュアップ」の項目抜粋
>マッシュアップ(Mash Up)は、
>2つ(ないし複数)の曲を一つの曲に合成する音楽製作手法の一つ。
>
>ジャンルの枠を越えてのコラボレーションと言う点では
>クロスオーバーやフュージョンに近いと言えなくもないが、
>複数のアーティストが既存の曲を持ち寄り片方からは曲を、
>また片方からは詞を抜き出しそれを合成するという手法が決定的に違う点である。
>2曲分の著作権許可を取るのは大変難しい為、
>違法なブート音源として出回ったり、インターネット上で公開されることも多い。
日本語でおk
いや、多分、なんとなくわかりましたw
で今回のこの作品の場合は、とかち@亜美のボイスデータを
掛け声として随所にうまく当てはめて作ってる作品てカンジなのかな。
こういうのもマッシュアップの部類に入るわけですよね?
Relations やよいソロ + Infected = Yayoinfected
そんなに「簡単じゃな~い~?」
やよいの relations ボーカルはホントに独特な世界があるなぁw
やよい relations MBF Ver. (BPM142)
これとかもw
歌とオケで別々のをつけるこのシリーズの作者もよく考えるなぁ。
上のと同じ作者によるRemix曲。これも面白い。
このあたりのやよいのRemix曲作品は
新ジャンル「やよいゾーン」と命名されてるらしい!w
しまった!なんだか完全にやよいゾーンに迷い込んでしまった!
とかち成分が足りないぞ!というわけで、とかちさんの他のRemix曲。
哀愁系?www 演歌といわれれば確かに演歌っぽいww
なんという三味線www
というか、この2つも上の「やよいのりれぴったん」の作者が作ってた。
そして雪歩の曲も相変わらずRemix人気が高いので、
とかち@亜美、やよい、雪歩の3人がRemix曲筆頭みたいなカンジですねぇ。
2STEP系のRemixなんだけど、恋する小動物Mix とはまた違う雰囲気。
後半に行くに連れて音が増えていくカンジ。
雪歩relations のトランス系Remix曲。
雪歩のか細く儚いカンジの歌声はトランスによく合うなぁ。
関連記事