ドラマ「ライアーゲーム」第六話・その2 | FFXI FreaQ-Ency

ドラマ「ライアーゲーム」第六話・その2

「ライアーゲーム LIAR-GAME」第六話・その2です。

放送中に投稿した記事はこちら → その1



ネタバレ警報
今回の記事はドラマの内容について触れています。
内容等を知りたくない方はお気をつけ下さい。




フクナガに裏切られて、途方に暮れるナオちゃん、カワイソス。

この悲壮感がたまらん。ああ、無情。

ナオちゃんは相変わらず叫ぶシーンが多いんだぜ。


うわああああああああああ!!!

2回目の投票が終わった後の、全員の振り向き、こええw


その後もゲームは非情にも回数を重ねていくし、

もうオワタ感しかねぇえええええええええええ

この悲壮感の演出がうわあああああああ。


うお、ここでまた原作にない展開。

進行役のエリーさんが声を掛けるシーンが。

この人も一回戦の現金回収の時からずっと出てるけどナゾな存在だワ。

なんかあんのかなぁ。


そして、秋山のケータイにかかってくる非通知電話。

このシーンも原作にないなー。

警官改め金歯(笑)との

やり取りの後からこの流れだと自然に見えるな。


エトウさんからフクナガの戦略ネタバラシを聞くナオちゃん。

このフクナガの参加者に対する戦略売買シーンの演出もいいなー。

こういうトコロも面白さを上げてる一因だよな、やっぱ。

坦々とシーンが展開しても盛り上がらないしな。


ゲームがどう進むのかと思ったら、

フクナガ知略の独壇場だからな。

こういうトコロの駆け引きのわかりやすさがいいんだよな。

他の参加者がほとんど、

ゲームを展開させるタメの駒でしかないという扱いw


フクナガに「ナオちゃん、キミは負けるんだよぉぉぉ!!」

と言われて言葉もないナオちゃん。そして今回はここまで。



来週は電話でナオの窮地を知った秋山が駆けつけ、

果たしてこのどん底の状況から逆転出来るのか!というトコロ。

次回予告での、秋山のセリフカッコヨスギ!

ていうか、そこまで見せちゃうのかよ!


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