[アニメ] 面白かったアニメ作品十選@2010年編
そうだ、2010年に視聴したアニメ作品の中から、
「面白かった作品(シリーズ)10タイトル」を挙げようと思いたった。
期間は「2010年01月期~2010年10月期」放送開始分の作品とします。
2009年→2010年をまたいだ2クール構成の場合は対象外という事で、以下。
・バカとテストと召喚獣 (2010年冬期 1クール全13話)
「バカとハサミは使いよう」じゃないけれども、バカにだって役立つ時はある、
を体現しているような体現してないような、そんなドタバタコメディの面白さよ。
・デュラララ!! (2010年冬期~春期 2クール全24話)
最初は微妙なカンジかなぁと思ったのだけども、話数が進むにつれて明かされていく
登場キャラたちの各々の事情や抱える秘密、それをこちらが踏まえた上で見るキャラ
同士の係り様の交錯が、話が進んでいくにつれてドンドン面白くなったのよね。
・Angel Beats! (2010年春期 1クール全13話)
死後の世界で展開される学園ドタバタコメディと思いきやシリアスな話があったり
キャラの数の多さで賑やかだったりして面白い…な? と思われたんだけども、
いかんせん話数不足からくる描写不足・説明不足なカンジがあったんだけども、
「天使ちゃんマジ天使」ですべてが許されるので、まあ、いいんじゃないかな。
・けいおん!! (2010年春期~夏期 2クール全26話)
軽音部に所属する5人の女の子たちの日常を見守っているようなカンジだったのが、
とても良かった。本当にそれだけなんだけど、それでも面白かったという不思議。
・WORKING!! (2010年春期 1クール全13話)
とあるファミレスで働く個性的な面々たちが繰り広げるやりとりが面白かった。
何気にマンガ・アニメ共に十選エントリーです。
・荒川アンダーザブリッジ (2010年春期全13話、秋期全13話 分割2クール)
河川敷に暮らしている色々とツッコミ所がある特徴的な人々が繰り広げるドタバタが
面白いのよね。主人公リクの苦労は絶えないが、それが面白いんだから仕方ないね。
・アマガミSS (2010年夏期~秋期 2クール全26話 ※放送休止一回アリ)
『変態紳士』橘さんマジパネェッス! マジカッケェッス! 橘さんと各ヒロインと
のイチャイチャが面白いほど、逆にイラ壁度が高くなっていくのだけども、しかし
そこが面白いわけでああああああ くぁwせdrftgyふじこlp;@
・探偵オペラ ミルキィホームズ(2010年秋期 1クール全12話)
最初あんまり期待してなかったんだけど、ここまで面白くなるとは思わなかった。
ツッコミ所が盛り沢山のドタバタっぷりやストーリ展開にはマジで脱帽だわw
ちなみにどうでもいい事ですが私はアンリエット会長(not アルセーヌモード)派。
・俺の妹がこんなに可愛いわけがない(2010年秋期 1クール全12話+α)
京介兄さんマジ兄貴! 原作の京介一人称の語り口はちょっと受け付けなかったの
だけど、アニメの第三視点的な描写のお陰で「兄貴のカッコ良さは加速した」感。
きりりん氏のデレが少ないのは仕様。だがしかし私は黒猫派です。
・ヨスガノソラ(2010年秋期 1クール全12話)
奥木染町という舞台に漂う雰囲気がいいなぁ、と思っていたんだけども話数が進む
ほどに中身がエロに傾いでいくのは、まあ、仕方なかったのかw しかしよくまあ
あそこまで描写したもんだ。話数的に後半の依媛編や穹編の修羅場っぷりとかも、
もうね…。それにストーリー展開の評判も悪いんだけどな…。それでも…。
・刀語 (月一回放送 全十二話)
化物語と同じ作者という事で見始めたわけだけども、「刀集め」という目的から
始まった旅の、最終的な終着点が「集めた刀の破壊」だったのに、驚かされたね。
やられた、と思った。刀を破壊してはいけない戒めを解かれた七花さんの強さにもな。
”十選”なのに11タイトル挙がっているのは仕様。というか「WORKING!!」の
方はマンガの十選の方でも挙げたから例外にしたかったんだけど、でも挙げざるを
得なかった。もうひとつ「刀語」の方は放送形態が特殊だったのでこれまた例外的な
扱いにするかどうか悩んだけど、これもあの最終回の第十二話を見てしまったらば
挙げざるを得ないんだよな、と思ったわけで、じゃーもう両方載せときゃいいや、と。
それにしても、こうやって十選に挙げる為に今年見たアニメのタイトルを
振り返ってみたんだけども、結構な本数を視聴したんだなぁ、と…。
どうしてこんなことに…。そりゃ、色々と時間もなくなるわ!
関連記事
[マンガ] 面白かったマンガ作品十選@2010年編
[読書][雑記] 面白かったラノベ作品十選・2010年上半期編
[読書][雑記] 今年(2009年分)読んだ、面白かったラノベ作品十選
「面白かった作品(シリーズ)10タイトル」を挙げようと思いたった。
期間は「2010年01月期~2010年10月期」放送開始分の作品とします。
2009年→2010年をまたいだ2クール構成の場合は対象外という事で、以下。
・バカとテストと召喚獣 (2010年冬期 1クール全13話)
「バカとハサミは使いよう」じゃないけれども、バカにだって役立つ時はある、
を体現しているような体現してないような、そんなドタバタコメディの面白さよ。
・デュラララ!! (2010年冬期~春期 2クール全24話)
最初は微妙なカンジかなぁと思ったのだけども、話数が進むにつれて明かされていく
登場キャラたちの各々の事情や抱える秘密、それをこちらが踏まえた上で見るキャラ
同士の係り様の交錯が、話が進んでいくにつれてドンドン面白くなったのよね。
・Angel Beats! (2010年春期 1クール全13話)
死後の世界で展開される学園ドタバタコメディと思いきやシリアスな話があったり
キャラの数の多さで賑やかだったりして面白い…な? と思われたんだけども、
いかんせん話数不足からくる描写不足・説明不足なカンジがあったんだけども、
「天使ちゃんマジ天使」ですべてが許されるので、まあ、いいんじゃないかな。
・けいおん!! (2010年春期~夏期 2クール全26話)
軽音部に所属する5人の女の子たちの日常を見守っているようなカンジだったのが、
とても良かった。本当にそれだけなんだけど、それでも面白かったという不思議。
・WORKING!! (2010年春期 1クール全13話)
とあるファミレスで働く個性的な面々たちが繰り広げるやりとりが面白かった。
何気にマンガ・アニメ共に十選エントリーです。
・荒川アンダーザブリッジ (2010年春期全13話、秋期全13話 分割2クール)
河川敷に暮らしている色々とツッコミ所がある特徴的な人々が繰り広げるドタバタが
面白いのよね。主人公リクの苦労は絶えないが、それが面白いんだから仕方ないね。
・アマガミSS (2010年夏期~秋期 2クール全26話 ※放送休止一回アリ)
『変態紳士』橘さんマジパネェッス! マジカッケェッス! 橘さんと各ヒロインと
のイチャイチャが面白いほど、逆にイラ壁度が高くなっていくのだけども、しかし
そこが面白いわけでああああああ くぁwせdrftgyふじこlp;@
・探偵オペラ ミルキィホームズ(2010年秋期 1クール全12話)
最初あんまり期待してなかったんだけど、ここまで面白くなるとは思わなかった。
ツッコミ所が盛り沢山のドタバタっぷりやストーリ展開にはマジで脱帽だわw
ちなみにどうでもいい事ですが私はアンリエット会長(not アルセーヌモード)派。
・俺の妹がこんなに可愛いわけがない(2010年秋期 1クール全12話+α)
京介兄さんマジ兄貴! 原作の京介一人称の語り口はちょっと受け付けなかったの
だけど、アニメの第三視点的な描写のお陰で「兄貴のカッコ良さは加速した」感。
きりりん氏のデレが少ないのは仕様。だがしかし私は黒猫派です。
・ヨスガノソラ(2010年秋期 1クール全12話)
奥木染町という舞台に漂う雰囲気がいいなぁ、と思っていたんだけども話数が進む
ほどに中身がエロに傾いでいくのは、まあ、仕方なかったのかw しかしよくまあ
あそこまで描写したもんだ。話数的に後半の依媛編や穹編の修羅場っぷりとかも、
もうね…。それにストーリー展開の評判も悪いんだけどな…。それでも…。
・刀語 (月一回放送 全十二話)
化物語と同じ作者という事で見始めたわけだけども、「刀集め」という目的から
始まった旅の、最終的な終着点が「集めた刀の破壊」だったのに、驚かされたね。
やられた、と思った。刀を破壊してはいけない戒めを解かれた七花さんの強さにもな。
”十選”なのに11タイトル挙がっているのは仕様。というか「WORKING!!」の
方はマンガの十選の方でも挙げたから例外にしたかったんだけど、でも挙げざるを
得なかった。もうひとつ「刀語」の方は放送形態が特殊だったのでこれまた例外的な
扱いにするかどうか悩んだけど、これもあの最終回の第十二話を見てしまったらば
挙げざるを得ないんだよな、と思ったわけで、じゃーもう両方載せときゃいいや、と。
それにしても、こうやって十選に挙げる為に今年見たアニメのタイトルを
振り返ってみたんだけども、結構な本数を視聴したんだなぁ、と…。
どうしてこんなことに…。そりゃ、色々と時間もなくなるわ!
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[マンガ] 面白かったマンガ作品十選@2010年編
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[ディシディアFF]『デュオデシム』のトレーラーかっこいいなー
DISSIDIA 012 FINALFANTASY (公式HP)
改めてもう一度。
「デュオデシムのトレーラーかっこよすぎるでしょう!」
っていうか、これ、第1作の時も主張してたわw
これが、「ザ・PVマジック」もしくは「ザ・予告編マジック」ってヤツだな。
色々、気になるセリフやシーンが満載だしなー。
・セシル&カインの友情タッグ見れるのか!?
・光の戦士さんの名前!? 光の資格!?
・光の戦士 VS ライトニング !?
・ティファ VS セフィロス !?
・↑に乱入するクラウド!?
・『空気主人公』の汚名返上なるのか、ヴァン!?
とかとか、他にも気になるシーンだらけ。
OPムービーの一部も多分使ってるんだろうけど、ホントカッコイイw
はやくOPムービーの完全版も見たいなー、と。
・『ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー』の
ストーリーモードの内容に迫る独占インタビュー完全版! (ファミ通.com)
でも、ってインタビュー記事も来てたりする訳ですけども。
PV見てもそうだったけど、この記事も読むと、早く遊びてー、ってなるね!
ていうか、今作のメインストーリーである「12回目の戦い」にプラスして、
前作のストーリー「13回目の戦い」も収録してあるとか、どんだけですか!
前作の時、容量的にいっぱいいっぱいとか言ってたような気がするのに…。
ワールドマップがあってRPGっぽい仕様になってたりとかキャラも増えてるし、
召喚獣も増えてるらしいし、前作よりも容量増えてるだろうに一体どんな
マジックを使ったんだろうか…。
まあ、なんにしても早く遊びたいですね『ディシディア デュオデシム FF』!
テーマ[ディシディアFF] 前の記事
[ディシディアFF]『デュオデシム』の発売日決まったのか
[ディシディアFF]『デュオディシム』…DFFの続編キタ!
[ディシディアFF] DFF:UT欲しくなってきたわ
[ディシディアFF] 来たなインター版
[ディシディアFF][ニコニコ動画] このMADすげぇなぁ
from ニコニコ動画
改めてもう一度。
「デュオデシムのトレーラーかっこよすぎるでしょう!」
っていうか、これ、第1作の時も主張してたわw
これが、「ザ・PVマジック」もしくは「ザ・予告編マジック」ってヤツだな。
色々、気になるセリフやシーンが満載だしなー。
・セシル&カインの友情タッグ見れるのか!?
・光の戦士さんの名前!? 光の資格!?
・光の戦士 VS ライトニング !?
・ティファ VS セフィロス !?
・↑に乱入するクラウド!?
・『空気主人公』の汚名返上なるのか、ヴァン!?
とかとか、他にも気になるシーンだらけ。
OPムービーの一部も多分使ってるんだろうけど、ホントカッコイイw
はやくOPムービーの完全版も見たいなー、と。
・『ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー』の
ストーリーモードの内容に迫る独占インタビュー完全版! (ファミ通.com)
でも、ってインタビュー記事も来てたりする訳ですけども。
PV見てもそうだったけど、この記事も読むと、早く遊びてー、ってなるね!
ていうか、今作のメインストーリーである「12回目の戦い」にプラスして、
前作のストーリー「13回目の戦い」も収録してあるとか、どんだけですか!
前作の時、容量的にいっぱいいっぱいとか言ってたような気がするのに…。
ワールドマップがあってRPGっぽい仕様になってたりとかキャラも増えてるし、
召喚獣も増えてるらしいし、前作よりも容量増えてるだろうに一体どんな
マジックを使ったんだろうか…。
まあ、なんにしても早く遊びたいですね『ディシディア デュオデシム FF』!
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[ディシディアFF]『デュオデシム』の発売日決まったのか
[ディシディアFF]『デュオディシム』…DFFの続編キタ!
[ディシディアFF] DFF:UT欲しくなってきたわ
[ディシディアFF] 来たなインター版
[ディシディアFF][ニコニコ動画] このMADすげぇなぁ
from ニコニコ動画
[アニメ] バクマン。 第13話 感想
第13話「速報と本ちゃん」
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったります。
見る人は注意してくださいね!
NEXT掲載原稿完成と入稿と原稿料とメールと高校入学とペンネームと
NEXT発売とアンケート(速報と本チャン)と…。
相変わらず一話中で経過する日数が早すぎる。ガンガン飛ばすよなー。
亜豆ちゃんとサイコー二人の連絡手段は現代っ子らしく携帯のメールなのが
おじさんたちと違う所であるな、と。紙の手紙より気安くやり取り出来るのが
二人にはまたいいのかもしれないけど。しかしサイコーは、一晩掛けて5000字
とかどんだけの内容を書いてんだよw と。しかも、ケータイでだからな。
ケータイでの文章打ちに慣れない私からすると考えられないぜ!
今の子たちはメール打つの早いっていうからなー。みたいな事を、こうやって
書いてしまうのがもう今の子ではない証左であります。うるせーばかー
原作だとペンネーム決めるトコはもっとやりとりがあったと思ったけど
アニメだとカヤちゃんの提案としてアッサリ決まったな。
新妻エイジと、サイコー&シュージンペアの読切作品が掲載されるNEXTが
発売されて、アンケート結果でのぶつかり合いが! というのが今回のメイン
なんだろうけども、この辺りはやっぱ地味だなw
アンケート結果を気にするサイコー&シュージンペアに対して、まったく
意に介さない新妻エイジの対象性が面白い所。というか、アレだな。
この頃の新妻エイジはまだまだ掴み所がない感じだったな、と。
というよりも、まだキャラが固まってなかったんじゃなかろうか疑惑。
要所要所で出てくるだけだったからしょうがないんだろうけど、しかし原作だと
この後辺りから出番が増えていくハズだからな。出番が増えて新妻エイジという
キャラを書いていくうちにキャラが固まって今の様なカンジになった、みたいな?
そんな気がする。
ここまでは、編集側代表として世話になる服部さんと、ライバルとして見据えた
新妻エイジ(まだ出会ってはいない)とそしてサイコー&シュージン周辺だけの
割と閉じた世界で展開された物語だったけども、次話以降辺りからサイコーたちと
同じように連載を目指すマンガ家の卵たちorマンガ家が登場して世界が広がる
のだよな。そこからまた、別の面白さが出てくるからなー。
2クール目がまさに第二ステージだよな、と。
アニメ「バクマン。」感想記事
第1話~第7話までの感想 / 第08話 / 第09話 / 第10話 / 第11話 / 第12話 /
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったります。
見る人は注意してくださいね!
NEXT掲載原稿完成と入稿と原稿料とメールと高校入学とペンネームと
NEXT発売とアンケート(速報と本チャン)と…。
相変わらず一話中で経過する日数が早すぎる。ガンガン飛ばすよなー。
亜豆ちゃんとサイコー二人の連絡手段は現代っ子らしく携帯のメールなのが
おじさんたちと違う所であるな、と。紙の手紙より気安くやり取り出来るのが
二人にはまたいいのかもしれないけど。しかしサイコーは、一晩掛けて5000字
とかどんだけの内容を書いてんだよw と。しかも、ケータイでだからな。
ケータイでの文章打ちに慣れない私からすると考えられないぜ!
今の子たちはメール打つの早いっていうからなー。みたいな事を、こうやって
書いてしまうのがもう今の子ではない証左であります。うるせーばかー
原作だとペンネーム決めるトコはもっとやりとりがあったと思ったけど
アニメだとカヤちゃんの提案としてアッサリ決まったな。
新妻エイジと、サイコー&シュージンペアの読切作品が掲載されるNEXTが
発売されて、アンケート結果でのぶつかり合いが! というのが今回のメイン
なんだろうけども、この辺りはやっぱ地味だなw
アンケート結果を気にするサイコー&シュージンペアに対して、まったく
意に介さない新妻エイジの対象性が面白い所。というか、アレだな。
この頃の新妻エイジはまだまだ掴み所がない感じだったな、と。
というよりも、まだキャラが固まってなかったんじゃなかろうか疑惑。
要所要所で出てくるだけだったからしょうがないんだろうけど、しかし原作だと
この後辺りから出番が増えていくハズだからな。出番が増えて新妻エイジという
キャラを書いていくうちにキャラが固まって今の様なカンジになった、みたいな?
そんな気がする。
ここまでは、編集側代表として世話になる服部さんと、ライバルとして見据えた
新妻エイジ(まだ出会ってはいない)とそしてサイコー&シュージン周辺だけの
割と閉じた世界で展開された物語だったけども、次話以降辺りからサイコーたちと
同じように連載を目指すマンガ家の卵たちorマンガ家が登場して世界が広がる
のだよな。そこからまた、別の面白さが出てくるからなー。
2クール目がまさに第二ステージだよな、と。
アニメ「バクマン。」感想記事
第1話~第7話までの感想 / 第08話 / 第09話 / 第10話 / 第11話 / 第12話 /
[アニメ] Angel Beats! BD版第7巻 特別編 感想

再びこのセリフを言う時がキタ!
「天使ちゃんマジ天使」
はあああああああ! というわけで、BD or DVD 第7巻収録の特別編です!
SPECIAL EPISODE 「Stairway to Heaven」
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
帰ってきた! 基本的にバカなアイツラが帰ってきたぞーーー!
いつものようにゆりっぺの立てた変な作戦に真っ向から取り組んで
バカをやっているSSSのメンバーたちが帰ってきたんだ! この真正面から
バカ正直に事に当たるのがコイツラだよな。もう、サイコーだわコイツラw
「ハイテンションだー!」 じゃねぇよwwwww
てか、今丁度、日曜の23時からMXで『Angel Beats!』の再放送がやってて
それを見ているので、すんなりノリに付いていけるわ。
というか、同時収録されている、テレビ放送時の最終回である第13話との
落差がまたねw 13話→特別編 と見ると雰囲気も余韻もぶち壊しであるw
第13話見る前に、特別編見た方がいいね、これね!
しっかし、それにしてもホント、なんだこの特別編。マジでノリと勢い
だけで、突っ走ってたなー。『AngelBeats!』は登場キャラが普通の
1クールアニメにしては多すぎなカンジがあって、ひとりひとりがそれほど
目立たないんだよなー、と。キャラ被りとかしてますし。まあ、あれは、
わざとやってんだろな、とは思うけどw
でも、こうやって「ハイテンション」という名目の元に大騒ぎさせると
キャラが多い事が生きてくるんだよな、と。
あんだけ個性的なメンバーが揃ってるのに、本放送見てた時は勿体ねぇなぁ
と、思ってたものですが、その辺りは、キャラクターコメンタリーとか、
今回の特別編で大分炸裂させる事になったのではなかろうかと。
いや、他の巻のキャラコメとか、全然聴いてないんだけね…、
時間なくてね! せっかくBD買ったのに勿体ないよね!
まあ、なんにしても、特別編。面白かったですわ!
アニメ「Angel Beats!」感想記事
第01話 / 第02話 / 第03話 / 第04話 / 第05話 / 第06話 / 第07話 /
第08話 / 第09話 / 第10話 / 第11話 / 第12話 / 第13話 /
[FFXI] 過去日記 41:リヴェーヌ遊覧ツアー制限付
■2005/04/20付 :タイトル「リヴェーヌ」

「なんじゃこりゃぁ~」
プリッシュ驚きすぎ。
先日、タル召さん、戦姐さん、赤マゲさん、私の4人でリヴェーヌワートを取りに
行って来ました。道中進むために飛竜のウロコが必要なので4人で狩ってみましたが
倒せるモンですね! サクッと必要な2個をげtして、先に進むことに。
ヒポグリフがインビジ見破りですが、人数が少ないので移動は楽ですた。
A01から帝龍の飛泉前まで絡まれることもなくたどり着き
???を調べてリヴェーヌワートげt。
報酬はミラテテなので、移動用の飛竜のウロコがサクッと入手できれば、
おいしいクエだと思いました。
複数回できるようですよ、このクエ!
P.S. リヴェーヌからの景色は絶景です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
拡張DISC『プロマシアの呪縛』で追加されたエリアは、その多くが同DISCに
よって追加されるプロマシアミッションを進行せさないと進入出来るように
ならないために、せっかく拡張したのに新エリアに全然行けないという、
「詐欺じゃねーか!」と言いたくなるとてもとても残念な仕様でした。
そのミッション自体も当時としては難易度が高く、中々思ったように進めて
いけないという事も手伝って、もの凄く不評でした。今でこそ、各エリアや
BCに掛けられていたレベル制限が撤廃されたりして、以前よりも楽にクリア
出来るようにはなりましたけども。
まあ、そんな難しかった中でも、LSメンみんなで一緒に進めていこうぜー、と
志して少しずつ進めていき、この時点でやっと「リヴェーヌ岩塊群A01」
(当時 LV40制限)までは、行く事が出来る様になったのでした。
そうして、出来るようになったリヴェーヌワートを取ってくるクエストが
出来るー、ってなったのでさっそく行ってみた次第なのが、上の日記。
ホントねー「レベル制限とかいらねーだろ、これ」と、何度思った事か
というカンジでしたが、今やレベル制限が撤廃されて逆に、レベル制限が
掛かっていた頃が懐かしい、っていうこのなんともいえないアレ。まあ、
それでもやっぱりレベル制限があった事に対しては、今も肯定出来ないけどな!
そんな所か。てか、他にも色々思う所がありすぎて逆に何を書こう、みたいな
カンジだなー。あ、まあ、リヴェーヌの景色は絶景だよね。でも、ミッション
とかやっている最中だと、景色とか見てる余裕あんまなかったんだけどねw
今なら、ソロでも余裕で出来るよなー、このリヴェーヌワート採集も。
レベル制限があった頃は、『飛竜のウロコ』をゲットするために飛竜を狩るのも
一苦労だったわけで。ソロで狩れるのは限られたジョブだけだったものな…。
今は『飛竜のウロコ』ソロで取れるだろう。レベルキャップもLV90までなったし、
レベル制限撤廃されても入り口近くのトコにいるのは、前とレベル変わってない
だろうしねぇ。やはり、「変われば変わる」モノなのですね、と。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
40:NEXT EXP 古今東西
39:テレポとバニシュ
38:なせば成る なさねば成らぬ
37:3度目の新春 in ヴァナ・ディール
36:ガリガリスン

「なんじゃこりゃぁ~」
プリッシュ驚きすぎ。
先日、タル召さん、戦姐さん、赤マゲさん、私の4人でリヴェーヌワートを取りに
行って来ました。道中進むために飛竜のウロコが必要なので4人で狩ってみましたが
倒せるモンですね! サクッと必要な2個をげtして、先に進むことに。
ヒポグリフがインビジ見破りですが、人数が少ないので移動は楽ですた。
A01から帝龍の飛泉前まで絡まれることもなくたどり着き
???を調べてリヴェーヌワートげt。
報酬はミラテテなので、移動用の飛竜のウロコがサクッと入手できれば、
おいしいクエだと思いました。
複数回できるようですよ、このクエ!
P.S. リヴェーヌからの景色は絶景です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
拡張DISC『プロマシアの呪縛』で追加されたエリアは、その多くが同DISCに
よって追加されるプロマシアミッションを進行せさないと進入出来るように
ならないために、せっかく拡張したのに新エリアに全然行けないという、
「詐欺じゃねーか!」と言いたくなるとてもとても残念な仕様でした。
そのミッション自体も当時としては難易度が高く、中々思ったように進めて
いけないという事も手伝って、もの凄く不評でした。今でこそ、各エリアや
BCに掛けられていたレベル制限が撤廃されたりして、以前よりも楽にクリア
出来るようにはなりましたけども。
まあ、そんな難しかった中でも、LSメンみんなで一緒に進めていこうぜー、と
志して少しずつ進めていき、この時点でやっと「リヴェーヌ岩塊群A01」
(当時 LV40制限)までは、行く事が出来る様になったのでした。
そうして、出来るようになったリヴェーヌワートを取ってくるクエストが
出来るー、ってなったのでさっそく行ってみた次第なのが、上の日記。
ホントねー「レベル制限とかいらねーだろ、これ」と、何度思った事か
というカンジでしたが、今やレベル制限が撤廃されて逆に、レベル制限が
掛かっていた頃が懐かしい、っていうこのなんともいえないアレ。まあ、
それでもやっぱりレベル制限があった事に対しては、今も肯定出来ないけどな!
そんな所か。てか、他にも色々思う所がありすぎて逆に何を書こう、みたいな
カンジだなー。あ、まあ、リヴェーヌの景色は絶景だよね。でも、ミッション
とかやっている最中だと、景色とか見てる余裕あんまなかったんだけどねw
今なら、ソロでも余裕で出来るよなー、このリヴェーヌワート採集も。
レベル制限があった頃は、『飛竜のウロコ』をゲットするために飛竜を狩るのも
一苦労だったわけで。ソロで狩れるのは限られたジョブだけだったものな…。
今は『飛竜のウロコ』ソロで取れるだろう。レベルキャップもLV90までなったし、
レベル制限撤廃されても入り口近くのトコにいるのは、前とレベル変わってない
だろうしねぇ。やはり、「変われば変わる」モノなのですね、と。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
40:NEXT EXP 古今東西
39:テレポとバニシュ
38:なせば成る なさねば成らぬ
37:3度目の新春 in ヴァナ・ディール
36:ガリガリスン