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ミニオンの映画を

家族で視聴&録画してみました


パパがロードショーで日本語で掛けて

途中(序盤)でお風呂タイムになり就寝


後日録画したものを英語で掛けっぱなしで

家事をしていると

ミニオンを見ていた娘が走ってきました。


赤ちゃん怖いから消して


と言いつつ自分でリモコンを操作してoff


相変わらず、わかりやすい悪役や闘いのシーンは

大の苦手なようです。


そして

結局、日本語でも英語でも

最後まで見られなかったという(笑)。

私、キャラクターは知っていても

お話を見た事が無く

見てみたかったので

少し残念でした笑い泣き



ムービーナイトやお話し鑑賞を

積極的にしたいと思うのですが

この繊細さ故に途中で切り上げる事も多いのが

ちょっとした悩みです。

逆に医療系や恋愛ドラマの方が興味ある模様


ピーターラビットも観られなかったし

ジブリも途中、途中で親どちらかに抱きつく有様


最近DWE教材で101匹わんちゃんに興味を持ったようなのですが

アレもきっと映像だとショックを受けて泣いてしまうと思うので

まずは、子ども向けの絵本から調達しようかなと


こうして

親主導の本・動画選びから

子どもの好みが加わっていくのですね


それでは!




    

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課題の練習

カンペの抜粋です



先日、またまた週末イベントに行ってきたのですが

そこで、黄色い帽子の大きい子が先生に話しているところや

娘達の帽子を見て「うちも早くライトブルー取らせてあげたいね」と会話しているご夫婦がいたり

聞いてないようでいて

そういうのはしっかり聞いている娘


俄然やる気になりましたチュー


でもね

言えてないんです、あちこち

文字やイラストと照らし合わせたり

お手本と自分の録音を交互に聴くと

できていない事がわかって

それでも「今日撮りたい」と言い張り

10数回目で大号泣

reviewなので半端で出すわけにもいかず

本人も完璧にやりたくてやり直す…


悔しい気持ちって大切です。


これはこれでもう少し練習して


同時並行で次の詩とテレフォンも練習しながら


あと、SA1も!

※緑の方が、たまたま一曲イベントのノリのままに歌えた為、プレもSA2も応募・パス済み


間に合わなければTACで

ブルーのどれかの未応募や

グリーンどれかを

練習して送ればいい

最悪間に合わなければライトブルーの残りもある


でも、娘はブルーキャップが欲しいようです。

昨年秋にやっとSBSを追加して

昨年末にライトブルーキャップを入手したばかりなので

もう少しじっくり取り組んでもいいんじゃないかと

思う私です。


SBSでは先の単元と特定の好きな単元にしか興味が無いのも問題ですし笑い泣き


しかも


ブルーとグリーンはサインもらっても読みにくそうなんですよね。

ライトブルーかライム、イエローじゃないと。

娘がそれを気にするかは別ですが…

昔水泳で級ごとに色分け帽子を被されていて

名前の見やすさとか違った経験や

イベントで見かけるお子さん達の帽子をみると

やっぱり黄色が1番イイ←私の勝手な好みですが。



では

気持ちが冷める前に

まずは掛け流しと

言えない単語の絵&英語の単語カードをニヤリ



それでは!


    

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超久々に

英語教室でディレクター先生に会い

そこから思い出した話を



英語教室のディレクター

いつでも居るわけではないのですが

親、担任、アシスタントの言う事を聞かない子に

シンプルな声掛け(もちろん英語)一言で

軟体お猿活動をあっさりやめさせてしまいます。

軽いお小言とクラスの見守りだけだったのに

帰りの場面でサッと子どもとコミュニケーションを取るとたちまち

普段お教室で必要最低限、ほぼ単語しか話さない娘が

(扉の外に出てからお友だちに日本語で話しかけまくる)

ディレクターに対して英語のセンテンスで持ち物の自慢をペラペラ始めるという

※もちろんそんな長いセンテンスではありませんが

会う事自体、今年になっては初かもレベルなのに

人見知りの娘がしっかり懐いているという

担任と母のメンツ笑い泣き


幼児からオトナまで指導されていて

日本で子育て経験のある彼女

日本の幼児遊びや地元の物産の説明も

サラッと英語で展開しちゃう

(しかも、子どもの緊急事態には躊躇なく

子どもの目線までしゃがんで

English only の禁を破って

親より早く流暢な日本語で話し掛ける)

私が指導を受けてみたい先生です。



そういえばこんなこと

前にもありました


母に保育園のお迎えを頼んで少し経った

娘がまだ赤ちゃんぽい時代の頃

チャイルドシートに縛られたく無い娘が泣いて大暴れ

うちの母普段娘ととっても仲良しで

一筋縄で行かぬ弟を育てた人なのに…

そんな母が私に泣きの電話を入れてきた時

退勤の為、偶然駐車場に現れた園長先生

ものの10秒で娘を説得し泣き止ませ

手際良くチャイルドシートにセット

孫沢山で多様な形態の幼児教育経験のある園長先生

その手捌きに

母がものすごく感激していました。


子どもに好かれ、慕われつつ

手を抜かずにビシッと指導する

それも、秒で!

まさに、メリーポピンズの魔法のようです。



昔、職場やボランティア先で出会ったお子さん達や

弟にはしてきたつもりだったし

勉強して保育士資格も取得したのに

我が家のお猿さんは今日もウホウホ…

(抱っこする時なんてホントに手と同時に脚がくっついてくる)

こんなとき

適宜プロの手を借りる事

そこから見て学ぶ事って

大切ですね。

子どもって

両親や若い先生、見たまま優しい先生には

甘えがちですから。

↑そういう拠り所がある事も大切ですが。



それでは!