みぶきえみです。

 

 

40代・50代からでも

占い師になれる! 

 

 

占いというと

未来を言い当てるような

イメージだけど

そうじゃない。
 

 

人生に寄り添う仕事ハートのバルーン

 

 

だから占星術は

看護師・介護士・保育士など

 

 

援助職で生きてきた 

あなたにこそ向いている。

 

 

占星術って

特別な力がある人しか 

できないんじゃないの? 

 

 

 今から学ぶなんて 

遅すぎるのかもしれない… 

 

 

 そんな声、よく聞く。 

 

 

確かに知識だけを詰め込んで

研究者のようになるんなら

学ぶ時間が少ないかもしれない。

 

 

けど、コンサルをするなら

人とどう接するのかが

最重要。

 

 

その部分は

一朝一夕にはいかない。

 

 

けど、援助職の方は

それを、学び

現場でも実践してきてる。

 

 

だから、私は思うんだよね。 

 

 

むしろ 

このタイミングだからこそ 

本当の意味での占星術を 

学べる人が多い。 

 

 

特に、看護師さんや介護士さん 

保育士さんみたいに 

誰かのために自分を使ってきた 

援助職の人たち。 

 

 

そんなあなたの人生経験こそ 

占星術の現場で 

1番求められているもの。

 

 

ふんわり風船星たとえば看護師。 

 

 

患者さんの本当の声は 

いつも言葉の外にある。 

 

 

体の不調の奥に 孤独があったり。 

 

 

「大丈夫」と言っていても 

目に涙が浮かんでいたり。 

 

 

新人の頃、こんなことがあった。 ⁡ 

 

 

毎日やることが山積みで 

気づけば時間だけが過ぎていく。 

 

 

あの頃の私は 

業務をこなすことで 精一杯だった。 ⁡ 

 

 

深夜勤で病棟に着いて 

バタバタと申し送りを済ませ 

翌日の点滴チェックを 

してた時のこと。 ⁡ 

 

 

準夜勤の仕事が終わった 

先輩ナースと 

眠れないっていう患者さんが 

楽しそうに話しながら 

コーヒー飲んでた。 

(今時はできないだろうけど) ⁡ 

 

 

常識的には 

考えられないことだけど 

その後、患者さん 朝まで眠ってた。 ⁡ 

 

 

ただの業務を超えた瞬間 

そこに価値ある仕事が生まれる。 ⁡ 

 

 

深夜のコーヒーが 教えてくれたこと。 ⁡ 

 

 

ふんわり風船星たとえば介護士。 

 

 

ただのお世話じゃない。 

 

 

「ありがとう」が言えない人の 

その心の奥にある

淋しさや悔しさを 

手のひらで受けとめてきた。 

 

 

ふんわり風船星たとえば保育士。 

 

 

泣きじゃくる子ども 

黙って固まる子ども 

突き放したり甘えたりする子ども。

 

 

そのすべてを 

言葉にならない想いごと 

まるごと抱きしめてきた。 

 

 

占星術って 

実は当てることは 大切じゃない。 

 

 

本当に大事なのは 

誰かの心に触れること。 

 

 

言葉をかけること。 

 

 

その人の物語に 

そっと寄り添うこと。 

 

 

聴く力や感じる力 

そして、安心してもらえる 

場をつくる力が 

とても大切なんだよね。 

 

 

看護の現場で 

言葉にならない不安に 

寄り添ってきた経験。 

 

 

患者さんやご家族の沈黙に 

ただそっと寄り添ってきた日々。 

 

 

介護の現場で 

怒りや拒絶の裏にある 

淋しさを受けとめてきた経験。 

 

 

保育の現場で 泣き声、沈黙、

いたずら そのすべてを 

子どもたちの言葉として 

受け取ってきた経験。 

 

 

そういう積み重ねは 

まさに星を読む力と通じる。 

 

 

実際、占星術を

学び始めたばかりの 

 

 

40代・50代・60代の方が

こんな風に 言ってくれる。

 

占いって、当てるものだと 思ってたけど
学びながらいちばん癒されていく
自分を感じました。


50代からの学びは不安だったけど 焦らず
でも確実に、進められました。

心と身体がほぐれる時間でした。
あんなに忙しくて
自分のことなんて後回しだったのに
ホロスコープを学びはじめてから
「私、占いが好きだ」って 思い出せました。

先生が言われてた
マイバースディの事も大好きでした。

自分の好きなものを思い出すって
それだけで幸せになる自分に
驚いています。
占いの学びが
こんなにも 自分のためになるなんて
思いませんでした。

ほとんど主婦として過ごし
自分にはないもないと感じていました。

4人の子供を育てた経験を
価値あるものとして

認めてくれたのは先生だけです。

50代、まだまだ変われるって 本当でした。

 

学んだことを 

自分の言葉で表現しながら 

 

 

星の言葉が、まるで昔から 

知っていたみたいに 

 

 

自分の中にある感覚と 

つながっていく。 

 

 

これまでの人生で 

育ててきたものは 

 

 

どんな教科書よりも

大きな財産。 

 

 

その財産があれば 

テクニックはあとから 

いくらでもついてくる。

 

 

下矢印星の学びは人生後半を豊かにする

 
これまでの人生が、星の言葉と重なるとき
誰かの人生を照らす知恵に変わる