Bracara Augusta Hotelのレストラン
ギマランイスからブラガにバスで帰ってくると、広場はサッカー観戦の人であふれてました。

たぶんポルトガルがどこかと試合してたんだな。

カフェでガラオンを飲んで休憩
ブラガの町を散歩して、夜はDonちゃんの学会のディナー。宿泊先のレストランのホテルで。

前菜だけでお腹いっぱいになりそう。生ハムとパイナップルって合います!

鶏の臓物煮込み。

ムール貝のワイン蒸し
この後チキンパイ、更に子牛の料理、デザートが続きますが、外で暗くて写真撮れず。

毎日のようにお世話になったウェイターのミゲル君。いつも気が利いて、気持ちいいサービスをしてくれました。
とにかくこのレストランは、二人分からしかできない料理でも1人分作ってくれたり、前菜はいつも「on house」と言ってサービスしてくれたり、デザートは二人で一つ分けるというとちゃんと二つにして持ってきてくれたり、最高でした。
ちなみにこのレストランで食べた他の料理も

魚介類の煮込み。

Donちゃんが頼んでた鴨の料理。

胃が疲れてきたのでサラダだけにしたときのもの。
どれもおいしかったです。

これは朝食ビュッフェの一部

フレッシュジュース、シリアル、ヨーグルト、卵、ソーセージ、ケーキ、フルーツ、いろんな種類のパン・・・
長く泊まっていたせいもあるけど、ポルトガルで一番好きなホテルかも。
Bracara Augusta Hotel
Avenida Central 154
4710-229 Braga
Tel 253 206 260

たぶんポルトガルがどこかと試合してたんだな。

カフェでガラオンを飲んで休憩
ブラガの町を散歩して、夜はDonちゃんの学会のディナー。宿泊先のレストランのホテルで。

前菜だけでお腹いっぱいになりそう。生ハムとパイナップルって合います!

鶏の臓物煮込み。

ムール貝のワイン蒸し
この後チキンパイ、更に子牛の料理、デザートが続きますが、外で暗くて写真撮れず。

毎日のようにお世話になったウェイターのミゲル君。いつも気が利いて、気持ちいいサービスをしてくれました。
とにかくこのレストランは、二人分からしかできない料理でも1人分作ってくれたり、前菜はいつも「on house」と言ってサービスしてくれたり、デザートは二人で一つ分けるというとちゃんと二つにして持ってきてくれたり、最高でした。
ちなみにこのレストランで食べた他の料理も

魚介類の煮込み。

Donちゃんが頼んでた鴨の料理。

胃が疲れてきたのでサラダだけにしたときのもの。
どれもおいしかったです。

これは朝食ビュッフェの一部

フレッシュジュース、シリアル、ヨーグルト、卵、ソーセージ、ケーキ、フルーツ、いろんな種類のパン・・・
長く泊まっていたせいもあるけど、ポルトガルで一番好きなホテルかも。
Bracara Augusta Hotel
Avenida Central 154
4710-229 Braga
Tel 253 206 260
ギマランイス
ブラガからバスで50分。日帰りで行けるギマランイスは、初代ポルトガルの王、アフォンソ・エンリケスが生まれた地です。

町の入り口には『ここにポルトガル誕生す』と記されています。
2001年に世界遺産に登録された町です。

鉄道駅から町の中心へ行く道は工事中。ポルトガルの石畳はどうやって作っているのかというと・・・

ひょええ、手作業ですか!まあそりゃそうだよね。う~ん、大変。

途中で見つけたこの町の市場は屋根のついた建物の中にありました。
観光客はほとんど来ない、ごく普通のマーケット。味のあるおばさんたち。

町の入り口

とても歴史を感じさせる町です。

ブラガンサ公爵館は1401年に、初代ブラガンサ公爵、ドン・アルフォンソ1世によって建てられた宮殿です。

16~18世紀のタペストリーなどがかけられ、きれい(すぎ)に改修されてます。

この宮殿のある丘をさらに登っていくと、アフォンソ・エンリケスが1100年に生まれたというギマランイス城があります。

中は壁と階段くらいしか残っていないので、想像力を大いに働かせるしかありません。

午後はほとんどお店も閉まってひっそりとしてます。裏道をぶらぶらするだけでもいい雰囲気の町でした。

町の入り口には『ここにポルトガル誕生す』と記されています。
2001年に世界遺産に登録された町です。

鉄道駅から町の中心へ行く道は工事中。ポルトガルの石畳はどうやって作っているのかというと・・・

ひょええ、手作業ですか!まあそりゃそうだよね。う~ん、大変。

途中で見つけたこの町の市場は屋根のついた建物の中にありました。
観光客はほとんど来ない、ごく普通のマーケット。味のあるおばさんたち。

町の入り口

とても歴史を感じさせる町です。

ブラガンサ公爵館は1401年に、初代ブラガンサ公爵、ドン・アルフォンソ1世によって建てられた宮殿です。

16~18世紀のタペストリーなどがかけられ、きれい(すぎ)に改修されてます。

この宮殿のある丘をさらに登っていくと、アフォンソ・エンリケスが1100年に生まれたというギマランイス城があります。

中は壁と階段くらいしか残っていないので、想像力を大いに働かせるしかありません。

午後はほとんどお店も閉まってひっそりとしてます。裏道をぶらぶらするだけでもいい雰囲気の町でした。





