ココロもカラダも「温めて」あげると、自分らしさが機能する。 | 海岸通り通信〜自分を生きて世界を創る オトナ女性の自分らしい幸せを個人相談・算命学でサポート

海岸通り通信〜自分を生きて世界を創る オトナ女性の自分らしい幸せを個人相談・算命学でサポート

海辺でオットとネコとイヌと暮らす59歳。
ココロのコリをほぐす個人相談・ワークを提供して約10年。現在は算命学の知恵も活かして、アラフォー・アラフィフ女性の「自分らしい人生の波乗り」をサポート。

 

風は強いけど・・

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お日様が当たるとポカポカでした@海岸通り。

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秋分までのメールワークにご参加頂いた、

漢方ケアセラピストみゆきさんが、

 

メールワークに参加したキッカケや、ご感想、

その後、ご自身に起きていること・・などを

記事にして下さっています。

 

記事から抜粋。

 

*****

 

「大切にしたいこと」

 

がハッキリしてきて、

大切にしたいことを優先する

ようになり、ココロのざわつき

が落ち着き、穏やかになってくる

ようになってきたんよね。

 

*****

 


ココロがざわついてる時って、

 

さまざまな情報や、

蓄積されてきた思い込みや、

べき・ねば・・などの

思考による緊張などで、

 

自分の内側が

パンパンになってる時・・

だと思うんです。

 

 

ワークの21日間は、

その内側の「パンパンな部分」を、

あえて、深掘りしたりせず、

 

とにかく、ただただ、

その内側全体に、

優しい光をあてていくような感じ。

 

そうすると、

パンパンな何かに紛れている、

自分自身の声・・ってヤツが、

自然と浮かび上がってくる・・という

感じになることが多いです。

 

みゆきさんのように

「大切にしたいこと」が

ハッキリしてきたり。

 

 

そんな、みゆきさんが、

伝えてくれている漢方ケアの一つが

やっぱり「温活」の大切さ。

 

カラダを

温めてあげることで、

免疫力が上がって、

本来の動きが機能するように、

 

ココロも、

冷えてむくんだ?状態にしておかないで、

 

温めてお手入れしてあげることで、

自分のココロの声が聞こえやすくなり、

 

楽に自然に、

自分らしい流れに乗っていける・・・

そういうものなんじゃないかと、

思ったりしました。

 

 

ココロもカラダも

「温めて」あげると。

自分らしさが機能する・・♡

 

どちらも、無理なく優しくね^^。

 

今年最後のメールワークは11/27スタートです。お申し込み受付中。