29日(土)に日本FP協会東京支部主催の

FPフォーラムが行われました。


駅前でアクセスが良かったせいもあるのか、

フォーラムとしては、今年度最高来場者数の144名だったそうですビックリマーク


そして、私、あるセミナーの講師も務めました。



プリミルのFP的きままなマネーブログ


セミナーが終わった後に、

「わかりやすかったです!」と言ってもらえて

本当に本当にうれしかったニコニコ (*^_^*)


私自身も、とてもいい経験ができました。


ライフプランニングを立てる意味を通して、

一人でも多くの方に

何かを気づくきっかけを作ることができれば・・、

背中を押すことができればいいな~、と思っています。




先日、ある人から素敵な言葉を教えていただきました。


「銀座まるかん」の創業者である

斎藤一人さんの天国の言葉です。

「光のたま」から教わった、8つの言葉だそうです。


愛しています


ついている


うれしい


楽しい


感謝してます


しあわせ


ありがとう


ゆるします


これを毎日唱えるといいことが起きるそうビックリマーク


私にこの言葉を教えてくれた人は、

3か月間、毎日言い続けたところ、

運が良くなったアップと言っていました(*^_^*)


しか~し、運が良くなったからと

唱えるのを止めてしまった途端

元に戻ってしまったんだとか。


それ以来、毎朝声に出してから出かけているそうです。



私もやっぱり言霊ってあると信じているので

明日から早速始めてみよう音譜と思ってます。





明日は、日本FP協会主催の


「2011新春FPフォーラムin大井町」 が開催されます。


このようなフォーラムは年に何回か開催されていますが、

明日は今年に入って初めてということで、皆気合が入っています!!


ライフプランや保険、資産運用、住宅など

さまざまな分野のセミナーがあるので、

興味がある分野のお話を聞いてみると結構役に立つかも。


また、予約が必要な個別相談は、残念ながら

もう予約がいっぱいになってしまいましたが、

「ちょっとだけ聞いてみたい」という方にお勧めの

”ちょこっと相談”はまだ空いているようです。


お金に関することであれば、なんでもお気軽に聞きに来てください。


はたまた、ファイナンシャルプランナーってなによ?と

日頃から疑問をいだいている方のご来場もお待ちしています。



ちなみに会場は、

JR京浜東北線・東急大井町線の大井町駅改札を出てすぐの、

「きゅりあん」ヤマダ電機が入っているビル)です。


ご興味のある方は、

https://www.jafp.or.jp/tbb/?hojin_cd=913

こちらをご覧くださいませ。








人民元の対ドルレートが先日、最高値を更新しましたね。

やはり、アメリカから散々圧力をかけられているので、

次第に中国側が元高・ドル安誘導に動いた結果と考えていました。


しかし、実はウラがあるらしい…、という記事が日経に。


『ユーロの動向が人民元の対ドル相場に影響を与えている。』

たしかに、先月からの為替の動きをチャートで見てみると、

元高・ドル安と同時に元安・ユーロ高も進んでいることがわかります。

実は、中国の輸出額はアメリカよりEU向けの方が多いんですね。


つまり、ユーロに対して元安になれば、米ドルで元高が進んでも、

帳尻があうので、中国は輸出競争力を維持することができる、ということ。


なるほど~。

やはり、何でも物事は多面的に見ないといけませんね。

新横浜のラーメン博物館が外国人観光客に人気らしい。

なんでも、アジア各国からの旅行者にとっては、

TDRや富士山などと並んで観光名所なんだとか。

来場者の10%を占める外国人来場者。

TDRが5%であることを考えると、いかに人気があるかわかりますね。

日本政府観光局の調査によると、

外国人観光客が日本滞在中に満足した食べ物として、

お寿司に次いで2位がラーメンだということです。

そういえば、中国では「味千ラーメン」、タイでは「ハチバン」というチェーン店が、

今大人気だという話をテレビで見たことがあります。

それにしても、ラーメンって中国が起源なのに、

もはや日本食みたいな感じになっているのが、ちょっと不思議な気がしますが…。


そうそう、ラーメン博物館に話を戻しましょう。

ここは、昭和33年の下町、夕暮れの風景

(映画『ALWAYS 三丁目の夕日』みたいな感じなのでしょうか)を再現した、

アミューズメントパークであり、また、時間のない観光客にとって、

1ヶ所でたくさんのお店のラーメンを食べ比べることができるのが人気の理由だそうです。


いつでも行けると思い、結局今まで一度も行ったことのない、「ラー博」

自分の眼で確かめるために、今度足を運んでみるとしますか。