ベルギー⑨中世の街ブルージュ

40分くらいだったかな。
船頭さん(これがまた「ちょい悪オヤジ」的なおじ様)のお話も勉強になった!
一旦考えようってことで、カフェでビールを一本二本三本…と飲んだら
ご想像通り!
気が大きくなってふたりして
欲しいものいっぱい買いました❣️
と言っても、本物の金とか、ブランドではないからお財布にも優しい😍
ベルギー⑧ブルージュ到着
オランダ②同性婚
オランダ①急遽アムステルダムへ
それが、一番早い列車が取れず、1時間で行ける予定が2時間半かかってしまった〜。
でも、到着後すぐにクルーズを楽しめました!
ベルギー⑥ネロとパトラッシュ

山形の旅
久しぶりのopen class開催
臨床スポーツ医学〜女性アスリート〜発売
年末『臨床スポーツ医学』が文光堂より発売となりました。
「女性アスリートのメディカルサポート〜女性指導者からの視点〜」がテーマで、
私は『40歳からはじめるピラティス』を寄稿させていただきました。
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一部私の記事を掲載します。
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はじめに
ピラティスの世界にはContrology(コントロロジー)というControl(統制・管理・制御)に接尾語である-logy(学・論)を組み合わせた創始者Joseph Pilates氏の造語がある。体・心・精神の完全なコーディネーションを目指すという意味で、身体を思いのままに動かせるように改善することができる理想的なシステムを指している。これが中高年の女性に支持されつつある理由である。主に40歳までの多くの女性は、子育てや仕事に追われ常に強い精神力と体力を要求される中で生活し、40歳を超えたあたりから加齢による身体機能の低下を実感している。しかし、多忙な生活を送っている女性たちの多くは改善の必要性を感じながらも実行できずにいる状況にあると言えるだろう。そんな中、危機感を肌で感じるこの年代層が注目を集めているのがピラティスエクササイズである。
女性の医療従事者または理学療法士・トレーナー等が多く担当しています。これまで臨床スポーツ医学で初めてかと思います。是非お手に取ってご覧ください。
E3




























































































































