半年間で80塾様に導入! 現役の塾講師が作った“塾業界初の退塾防止ツール” 【EM(エム)システム】事務局スタッフブログ -3ページ目

半年間で80塾様に導入! 現役の塾講師が作った“塾業界初の退塾防止ツール” 【EM(エム)システム】事務局スタッフブログ

1日たったの5分!操作は1クリック1回で生徒全員分の授業報告メールをアッという間に保護者に送信! 授業報告メールを自動作成するシステムです。

こんにちは、ブログ担当の藤川です。


いつも当ブログにお越しいただき、
ありがとうございます!

今回は、この1ヶ月間でアクセスの高かった
TOP5をご紹介します!




【映像解説】 自立学習スタイルの塾に
EMシステムを導入した場合の1日の流れ



EMシステムを自立学習スタイルの塾に導入した場合の、
流れの事例としまして、
明哲ゼミナールの1日の流れを動画資料にまとめました。

⇒ 記事はこちらへ


顧客満足 塾




保護者の期待値を上回ると満足度が高まります!


顧客満足度とは、人が物品を購入したりサービスを利用する際に、
その物品やサービスに感じる何らかの満足感のことですが、
この満足感は、期待値を越えたときに生まれます。

⇒ 記事はこちらへ



保護者 交流





保護者の信頼を勝ち取るツール! 
塾スタイル別、EMシステムを使った1日の流れ


塾スタイル(集団指導、個別指導、自立学習)別に、
EM(エム)を使った1日の流れをご説明します。

⇒ 記事はこちらへ



退塾防止 アイデア





夏期講習中の、保護者とのコミュニケーション
対策は万全ですか?


今の時期はどこの塾も夏期講習真っ盛りですね!
新しい生徒を獲得するのに最適な時期ですが、
毎年、どの程度、結果に結びついていますでしょうか?

⇒ 記事はこちらへ



明哲ゼミナール





生徒の数は保護者から集めた信頼の数

入塾も退塾も決定するのは保護者であるということでした。
なので、生徒数は、<保護者から集めた信頼の数>。

⇒ 記事はこちらへ



EMシステム 特徴





最後までご覧いただき、ありがとうございました。



○授業報告メールを自動作成「EM(エム)」システムHPへ
○「EM(エム)」システム 7つのPRポイント
○「EM(エム)」システム 費用について
○「EM(エム)」システム 導入事例
○「EM(エム)」システム 資料請求/問合せ


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学習塾と保護者のコミュニケーションを応援!

授業報告メールを自動作成! 業界初!退塾防止ツール
「EM(エム)」システム事務局


〒252-0321
神奈川県相模原市南区相模台7-33-18
伊藤レジデンス101

0120-96-1519(明哲ゼミナール内)

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こんにちは、EMシステムBlog担当の藤川です。




生徒の保護者の方とのコミュニケーションはいかがですか?

塾の先生やオーナーとお話させていただく機会が多いのですが、



「なかなかうまくコミュニケーションできない」

「会話が苦手でどのように話をすれば良いのか、正直悩む」



そんな声もおききしました。



EMシステム






ですが、それは先生やオーナー側だけでなく、
子供をもつ、保護者の方も同じなのかも・・



ヤフーニュースで、


「近頃、親子の話が弾まない…保護者のかたへ 「ながら」会話のススメ」

の記事が参考になりましたのでご紹介します。






■ 真正面に向き合わず、
  作業をしながら話してみる



「さあ、話そう」と面と向かうのではなく、
食事の準備や家の掃除などをしながら雑談。

面と向かうと、お子さまは保護者のかたに対して
「あれこれ質問される」
「小言を言われるのかも」
と身構えてしまいがちで、話は弾みにくいですし、
なかなか本音も話してくれません。




■ 稚拙な内容も頭ごなしに否定せず、
  本人に深めさせる



 家庭での「ながら」の会話で注意したいのは、
核心にふれることを急がないことです。

あくまでも作業中の雑談。あれこれと矢継ぎ早に
質問を繰り出してはお子さまが警戒してしまうでしょう。



いかがでしたか?

紹介された記事には、もっと詳しく、ヒケツが紹介されていましたので、
興味をお持ちの方は、ぜひ、ご覧ください。

引用元:
「近頃、親子の話が弾まない…保護者のかたへ 「ながら」会話のススメ」へ





保護者の方の応援団になることは、
コミュニケーションを円滑にする一つの方法。



冒頭の塾の先生やオーナーの方からすると、
同様の悩みや、気にされている保護者の方には、
このようなお話を、ちょっとしたアドバイスとして
伝えてあげると、喜んでいただけそうですね!







さらに、塾での様子や頑張りを保護者の方に伝えてあげることで、
安心感も感じていただけますし、
ご家庭での会話のきっかけとしてもお役に立てると、
改めて、感じました。

弊社は、これからも授業報告メールシステム「EM」を通じて、
応援を続けたいと想います。






最後までご覧いただき、ありがとうございました。



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こんにちは、ブログ担当の藤川です。



今回は、前回の記事、

“保護者の信頼を勝ち取るツール! 
塾スタイル別、EMシステムを使った1日の流れ”



でお伝えしていました、EMシステムを自立学習スタイルの塾に導入した場合の、
流れの事例としまして、明哲ゼミナールの1日の流れを動画資料にまとめました。

まずは、ご覧ください。








(1)まずは、初めに漢字テスト!

次に生徒が宿題を自己採点。結果をタブレットへ入力する。



(2)授業開始!
授業中、講師は質問に答えつつ、全生徒の宿題をチェック。
講師用タブレットで、生徒の自己採点結果とノートを比較し、確認します。




(3)授業終了!
生徒は演習の正答数を、タブレットで入力。
授業ノートとタブレットを一緒に、講師に見せます




(4)報告メール送信!

授業後、授業報告メールが完成しているので、
確認して送信ボタン1つ押せばOKです!







いかがでしたか?



授業報告メール自動作成システム「EMシステム」は、
明哲ゼミナールの現役講師2名が作りました。


現在の明哲ゼミナールでは

“1名の講師だけで、
EMシステムを活用して40名同時の個別指導”


を行なっています!!



授業風景 明哲ゼミナール EMシステム




EMシステムは、授業報告メールの作成以外に、


◎宿題の出題と管理
◎生徒の学習状況と授業進度の管理



を行なえますので、講師は大好きな授業だけに没頭出来るのです!





実際にEMシステム導入と同時に、
個別に切り替えた教室も多数こざいます。



授業に集中しながら、
保護者の信頼を勝ち取り、成果に結びつけるための
コミュニケーションツール 授業報告自動作成メールEM(エム)。


ただいま、無料体験を受け付けておりますので
お気軽に申込ください。




⇒無料体験のご案内ページへ



最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。


こんにちは、ブログ担当の藤川です。


塾での子供の頑張りを伝え、
保護者の不安を解消!!



EMシステム



生徒とのコミュニケーションや信頼感だけでなく、

保護者の信頼を勝ち取る
コミュニケーションツール、



授業報告メール自動作成システムEM(エム)は、
貴塾の教材データを取り込み、
今お使いの教材そのまま使えますので
導入しやすいのがメリットです。




今回は、塾スタイル別に、EM(エム)を使った1日の流れを
ご説明します。



■集団指導スタイルへの導入例

①入室メール

⇒ 授業報告メールだけでなく、
  入退出メール機能も付いています。


②授業


③担当講師が授業内容を入力


④退室メール



⑤教室長が授業報告メール内容を確認し、保護者へメール送信




■個別指導スタイルへの導入例


①入室メール

⇒ 授業報告メールだけでなく、入退出メール機能も付いています。


②講師がタブレットで、担当生徒前回の、
授業内容や報告メールの内容を確認



③授業


④講師がタブレットで、学習単元の5段階評価を入力


⑤退室メール



⑥教室長が授業報告メール内容を確認し、保護者へメール送信




■自立学習スタイルへの導入例

①入室メール

⇒ 授業報告メールだけでなく、入退出メール機能も付いています。


②生徒が宿題を採点、結果をタブレットで入力


③授業


④生徒が学習単元の正答数をタブレットで入力。
 講師はノートとタブレット確認



⑤退室メール


⑥教室長が授業報告メール内容を確認し、保護者へメール送信



以上です。



ちなみに、当社代表 伊藤がEMシステムで運営している塾は、

自立学習スタイルへの導入例


となります。



次回は、自立スタイルにEMシステムを導入した場合の流れを
少し詳しくご説明します。



最後までご覧いただき、ありがとうございました。



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こんにちは、ブログ担当の藤川です。




顧客満足度

という言葉をご存知でしょうか?





顧客満足度とは、人が物品を購入したりサービスを利用する際に、
その物品やサービスに感じる何らかの満足感のことですが、



この満足感は、期待値を
越えたときに生まれます。


保護者 交流






たとえばあまり期待せずに入ったラーメン屋が、
予想外にめちゃくちゃ美味しかったりすると、
自分が設定していたラインを上回ったため、
その店に対する満足度がアップし、
リピートや口コミなどにつながります。




一方、前評判の高いお店にやっと予約が取れて、
行ってみたけど、期待していたほどではなかった・・
そんな場合は、逆に顧客満足度が下がることに。




そこで大切なのは、
「期待値をコントロールする」です。





つねに期待値を上回り続けるのは至難の業。



例えば、入塾を検討している方に、
ポジティブな情報だけを伝え続けてゆくのではなく、
注意点や欠点などネガティブな情報も加えて話ができるとかえって、
正直に話してくれているという印象につながりそうですね。



顧客満足 塾




弊社では期待値を上回る仕組みとして、
授業終了後に、学習報告を保護者の
お手元にメールで届けるシステムをご提案しています。


子供の学習状況など、何かと不安が多い保護者の方に
安心していただくために、報告をまとめてではなく、
授業終了後、すぐに送信できます。


そのために、かかる時間はほんの数分。


配信メールが自動作成される
「EM(エム)システム」ならではの強みです。




只今、無料体験を承っております。

ぜひ、この機会にお試しください。




⇒ 無料体験お申し込みフォームへ




最後までご覧いただき、ありがとうございました。



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