萌える幸福の科学 4コマ漫画 -122ページ目

沖縄県知事選挙の危険


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act05_04

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語
【ワンポイント解説】
沖縄県知事選挙への出馬を決意した沖縄県那覇市出身の金城タツローさんは、明るく、やさしさに満ち溢れた人。これまで精力的に県内を回って多くの住民の方の本音に向き合ってきた方です。

金城タツロー オフィシャルページ
http://kinjo-tatsuro.net/
ツイッター
http://twitter.com/kinjou_tatsurou

しかしながら、沖縄のマスコミは金城さんを差別するような態度に出ています。
「琉球新報」は立候補予定者への広告掲載依頼と称して金城さんに営業をかけておきながら、討論会には呼ばず他の候補2人の主張だけを新聞1面で掲載。11月1日には「琉球放送」と「沖縄タイムズ」共催で行われた『沖縄県知事選挙予定候補者公開討論会』(生放送)にも呼ばれませんでした。幸福実現党と金城タツローさんは、放送倫理・番組向上機構(BPO)に対して、人権侵害の救済申し立てを行っています。

沖縄県知事選報道における BPOへの人権救済の申立てについて
http://www.hr-party.jp/news/o141.html

臓器移植の問題点


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act06-13


萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語
【ワンポイント解説】
子ども達に臓器移植について教える問題点は、学校という、宗教を排除した環境で行われてしまうということです。子ども達は、親が宗教を学んでいなければ、今回紹介したような霊的事実に基づいた意見に触れる機会がないのです。

(社)臓器移植ネットワーク
http://www.jotnw.or.jp/
1コマ目に出てくるポスターはこちら
http://www.jotnw.or.jp/news/2010/pdf/20101013-1.pdf

【今日の一転語】
臓器移植によって、「拒絶反応」が起きることもありますが、「人格が変わる」という例も多いのです。これは臓器提供者の霊に完全憑依をされることが原因です。しかし、その霊は簡単には追い出せません。「この臓器は私のものだ」と言い張っており、その主張には一定の正当性があるので、なかなか追い出せないのです。(大川隆法 『霊界散歩』 第1章より)

仙谷由人 守護霊の霊言


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act06-12


萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語
【ワンポイント解説】
この守護霊、霊のくせに自分が霊である自覚がないようでした。唯物論・左翼思想に染まった霊の特徴ですね。この霊言は 『国家社会主義とは何か』 に収録されています。
仙谷由人官房長官の最近の言動をみると、すっかり内閣を牛耳っている感があります。民主党内部からも懸念の声が上がっているとか。この守護霊の霊言によると、総理の座を狙っているのはあきらかで、選挙地盤である徳島を幸福の科学によって崩されるのをおそれているようでした。
徳島は大川隆法総裁が生まれ育った地であり、幸福の科学では「聖地」として特別な場所になっています。
聖地 四国正心館ホームページ

【今日の一転語】
善悪の問題は本当に難しい。結果的には社会悪、国家悪になることを招来する政治家でも、本人は善人で良いことやっているつもりであることもあるので、救いがたいのだ。

(大川隆法 『国家社会主義とは何か』 まえがきより)

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