習近平 守護霊の霊言
【ワンポイント解説】
チンギス・ハーンの生まれ変わりである習近平氏は、2012年に中国国家主席になる予定です。それからの約10年間は日本をはじめとする周辺国にとって厳しい時代になることが予想されます。3コマ目にあるように、中国はまず、「同盟」とか「共同」とか「協力」といった言葉を使って日本を手繰り寄せてくるでしょう。気がついたら日本は中国に対等合併どころか吸収合併されていたということが起こりえるのです。現実にチベットは「解放」という言葉を使って支配されてしまいました。
【今日の一転語】
まだ歴史は確定していません。したがって、まだ、変えることは可能です。そして、舞台装置としては、やはり、「救世主が登場しなければならない時期が来ている」という気がします。(大川隆法 『この国を守りぬけ』 第4章より)
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金正恩 守護霊の霊言
【ワンポイント解説】
米韓軍事演習も始まり、朝鮮半島の緊張はまだ解けていません。このまま戦争に突入するおそれはないと思われますが、こういう緊張が今後繰り返されることは間違いないでしょう。日本としてもあらゆるケースを想定して外交シミュレーションをしておく必要があります。
この金正恩守護霊の霊言は 『大中華帝国の野望』 に収録されています。
【今日の一転語】
「日本だけが平和であればよい。死にたくはない。戦争はしたくない。憲法は変えたくない」というような “平和主義” を唱えている人に対して、私は、このように述べたいと思うのです。「 “平和主義” も結構だと思いますが、それならば、北朝鮮の金正日氏に、憲法九条を採用するように、ぜひ言ってください。(中略)」もし、それで彼らを説得できるのであれば、私は、“平和主義” の人たちを本当に尊敬したいと思います。国際社会は、必ずしも、日本のような平和主義では動いていないのです。(大川隆法 『この国を守りぬけ』 第1章より)
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