~鍵穴はどこへ行った~
昨日、会社で上司が「USBロックをこれこれこういうわけで取り付けたいので承認お願いします」という書類を書いていらっしゃいました。
「僕の席に座って情報盗む奴なんかいるわけない」「銀行員じゃないんだから、今更鍵かける習慣つけろなんて無理」とぶちぶち文句たれてました。。。
その時は笑って聞き流してましたが、笑って諌めてる経理部長って凄い( ̄▽ ̄;
それで思い出されたのか、「この引き出しも鍵かけとかなあかんのんとちゃうか?」という経理部長の一言。
上司がどこから出してきたか、鍵が10本近く。
この鍵はどこにかけるものだ?
ということで、鍵のマッチング作戦が始まりました。
何本かは合ったんですが、不明な鍵があまりに多いもんで、最後の方なんて上司は「僕はそんな几帳面じゃない」とか。開き直ってどーするんですか(^-^;
先輩が色々試して、また何本か判明したのですが、ロッカーの鍵、引き出しの鍵、机の鍵、不明な鍵がまだ残っています。
私も部屋中の机にはまらないか、鍵番号と照合していきましたが、残念ながら1本たりとも当たりはなく…。
それを見て「僕も分からん鍵いっぱい持ってるで」と経理部長が机の引き出しから出してこられた鍵は10数本。
(゚Д゚;)
要は鍵の番号に会う鍵穴を探せばいいので、だんだん神経衰弱やってる気分。
それは経理の部屋を出て、別の部署まで捜索に出ましたが、結局当たりはなく(そらそうだよな、普通自分の机で管理するよな)不明な鍵が10数本残ってしまいました。
ロッカーの鍵は総務に返却、不明な鍵は封筒にまとめられて金庫入り。
次に日の目を見るのはいつになるのでしょう(^-^;
でも、駄目ですよねぇ。
長年の惰性で鍵がどこに合うのか分からん…なんて。
一度、全社的に鍵のマッチング大作戦を展開する方がいいんじゃないでしょうか。
そして私の机の鍵、ないんです。
異動になってこの机を使っている時からなかったんです。
個人情報でなくても、もし泥棒が入ったらどうする?
かと言って、鍵をかけられるのは小さい引き出し。
文房具が沢山入っている引き出しです。
こんなところに鍵をかけても意味ないよな、と思うこともあります。
昨日、会社で上司が「USBロックをこれこれこういうわけで取り付けたいので承認お願いします」という書類を書いていらっしゃいました。
「僕の席に座って情報盗む奴なんかいるわけない」「銀行員じゃないんだから、今更鍵かける習慣つけろなんて無理」とぶちぶち文句たれてました。。。
その時は笑って聞き流してましたが、笑って諌めてる経理部長って凄い( ̄▽ ̄;
それで思い出されたのか、「この引き出しも鍵かけとかなあかんのんとちゃうか?」という経理部長の一言。
上司がどこから出してきたか、鍵が10本近く。
この鍵はどこにかけるものだ?
ということで、鍵のマッチング作戦が始まりました。
何本かは合ったんですが、不明な鍵があまりに多いもんで、最後の方なんて上司は「僕はそんな几帳面じゃない」とか。開き直ってどーするんですか(^-^;
先輩が色々試して、また何本か判明したのですが、ロッカーの鍵、引き出しの鍵、机の鍵、不明な鍵がまだ残っています。
私も部屋中の机にはまらないか、鍵番号と照合していきましたが、残念ながら1本たりとも当たりはなく…。
それを見て「僕も分からん鍵いっぱい持ってるで」と経理部長が机の引き出しから出してこられた鍵は10数本。
(゚Д゚;)
要は鍵の番号に会う鍵穴を探せばいいので、だんだん神経衰弱やってる気分。
それは経理の部屋を出て、別の部署まで捜索に出ましたが、結局当たりはなく(そらそうだよな、普通自分の机で管理するよな)不明な鍵が10数本残ってしまいました。
ロッカーの鍵は総務に返却、不明な鍵は封筒にまとめられて金庫入り。
次に日の目を見るのはいつになるのでしょう(^-^;
でも、駄目ですよねぇ。
長年の惰性で鍵がどこに合うのか分からん…なんて。
一度、全社的に鍵のマッチング大作戦を展開する方がいいんじゃないでしょうか。
そして私の机の鍵、ないんです。
異動になってこの机を使っている時からなかったんです。
個人情報でなくても、もし泥棒が入ったらどうする?
かと言って、鍵をかけられるのは小さい引き出し。
文房具が沢山入っている引き出しです。
こんなところに鍵をかけても意味ないよな、と思うこともあります。