日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -756ページ目

女性としてのチケット

今日は久々のまつげのメンテナンスの日でございます。

本当は、こんな事も別にしなくてもいいかなって思いたいけど

自分の中に女性であるという認識を忘れたくないから気を配ります。



女性が歳を重ねても美しく生きるとは

まず知性や教養をプッシュアップすること

そして、肉体の衰えを感じながらも維持すること

自分なりの美の価値観をもち 磨きをかけること

子供の意志を尊重すること パートナーとリスペクトしあうこととか ありますが



日替わりで 出来れば良いなくらいに考えています。



が、最近 とても

叫び

仕事が楽しくてペースを乱されたくない私は

すっかり パートナーとの時間を持っていないのです。


仕事が忙しく ピリピリしている彼

昨日の食事も味付けが濃いから食べれないと ピシッと切られ

(煮物だけを言われたんだけどね)

普通では絶対にこんな言い方しないはずだから そうとう疲労中です。


グッとお腹の中でこらえながら「ごめんなさいね。」と言い

当たり障りなく過ごすことに気を使います。(ふーっ)



それからDVDに付き合い

読書の時間を必ずとるので 別行動しますが

彼が全てのことを終えて 軽くアルコールをたしなむ時に一緒にいてあげることが出来なくて

悪いなって思いながら ピリピリ感を一緒に味わいたくないだけなのね



家では、安心して過ごしてもらいたいけれど

その居住空間を演出するのがむこうだから

なるべく 乱さないようにしています 物があるべきところに必然的にないとムッとくるので

内心ドキドキするときもあり



今朝のテレビで小池栄子の話しを聞くとまるで うちの日常を垣間見ているみたいで汗

坂田氏は、とても綺麗好きで 大雑把な小池の行動を指摘しながら生活していると

それが楽しそうだから 良いですけどね。(初めはね)



自宅にいるときにも 色々気を使うからこそ 男と女でいつづける秘訣だけど



女性としてのチケットを売却したくなる時があります。

売却か~

売却して座敷豚になった方が楽ジャンねと思いつつ

売却出来ない私




素敵なお姉さんたちにお尻を叩かれながら

精進する毎日です。























 初体験 学食



今日は朝から大学で研究検査

皆さんに被験者になってもらいました。


そして、初学食体験

すごい 安いし 量が多いです♪


楽しくて 時間はあっという間やじるし(上)

先生とえりちゃんの会話が楽しいです。





鶴ちゃんも喜ぶ学食きらきら
なんたって 若い男性がいっぱいじゃい

検査は、眠くなってしまうような大変さですが
福田君のご好意のもと みんな楽しくできました。

ありがとうございました。

今度は私ね叫びチョイ不安です。

でも、でも やるわょヨガ



私も喜ぶ 学食(・∀・)


内緒の女子話し

ご訪問ありがとうございます。

今日は女子のちょっとした心理のお話なので

男性の方で嫌な時はスルーしてくださいね。




私のお友達でニッキーという 気配りのバリバリある スタイル抜群美女がいます。

その彼女が最近の男性でスマートな気を使ってくれる人がいなすぎだと激しく訴えていました。




これって、私も気づいていました。

ちょっとだけ・・・



私が就職したばかりのころはバブルという日本経済を盛り上げてきたものが

弾けていたのですが 地方は、まだまだその余韻があったので

お食事に誘われても女子というだけで本当になんの心配もなく贅沢をさせてもらえていたなと思います。



中年のおじ様たちも どこかホクホクしているように見えました。

なので彼らは、ゆとりのあるデートをプランニング出来ていたのでしょう。



ですが、いま巷にはフリーターが溢れ ワーキングプアの問題も深刻で

余裕が社会全体にない そんな雰囲気です。



そんな中での 社会人たちのデート状況は

昔、みたいにただ ひたすら笑顔を振りまいていたって素敵なエスコートを

してくれる人は少なくなり 


もし、そういうことが上手な人がいたとしたら競争率が激しくないはずがないはずで

必然的にイニシアティブを取る女子も増えてきています。




でもね・・・

本当は、いつだって 女子はどこか男性に引っ張っていってもらいたいという願望があるわけです。

その牽引力を持っている人もあんまりみかけませんが。


だからアメリカンドラマ【SEX&THE CTYI】が話題になったのかもしれません。



ニッキーは、わがままでも高飛車でもありません。

その気配りが出来ない人に対しては、イラッとするのが嫌なので自分が先回りして

何でもしてあげちゃいます。

そして、悲しくなる この繰り返しなんです。


何も高いものをプレゼントしてくれとか 豪華な食事でなくちゃ嫌だなんていっていません。

彼女が欲しいのは 心意気なのです。


そう、男としての自信 男気です。

たとえ お金がなくっても デートでとても素敵な風景の場所に連れて行くサプライズをするとか

考えたら出来ると思うけれど



それを最初から持っている人は 相当自分に自信があるか

ステイタスがあるか相当 モテるかになっちゃうのかしら?



乙女系の男性が増えるのは 私はとてもうれしい

話しやすいし 気を使わなくてすむしね。



でも それじゃあ女子力も落ちてきてしまいます。

それではどちらにも もったいない自体が発生する。




だから 男女間の中にはうれしいサプライズが必然的に必要になってくるのです。

言葉だったり 気遣いだったりね



それは、どちらもいつまでもときめきを育てていく エッセンスでもあります。




相手にばかり求めるのではなくて まず相手に贈ることからはじめないとはーと

ラブを育てていくって 大変だけど エキサイティングでもあるしね。



ちなみに私のラブはジビエドです。キスマーク