日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -641ページ目

塗り絵から分かる 色彩と心理と身体の深いつながり


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上の図は、私たちの人体を取り巻く色のエネルギーを表したものです。

色彩治療法を用いて人間は進化してきました。



その中でも、人体とカラーの関係を学ぶと

本人が留意している部分のカラーが多様に使われていたり

カラーがキーとなり塗り絵からメッセージがあふれ出してきます。



ある方が塗り絵の中にキーワードになる色使いをしました。

オレンジをアクセントに使っていたのですが

気になり、おなかの具合は、いかがですか?とお聞きしたところ

最近、どうもストレスを感じるとお腹がゆるくなるとおっしゃっられました。



オレンジは、赤と黄の中間のスペクトル、2色に似たエネルギーを持ち、体を活性化します。
・血液循環や呼吸器系(肺)、消化吸収を刺激します。
・カルシウムと関係のある色で、骨の成長を助けます。



このことから、体が無意識に欲しているものを色を通して表現しているのが

分かります。





色彩光線は、日本の医療現場では
まだまだ活用される機会は少ないです。

身近なところでは、新生児の黄疸に青い光での治療が広く取り入れられています。

新生児室の保育器の中で、赤ちゃんが目を隠して青い光を当てている
のを見たことがある方もいることでしょう。


黄疸は、赤血球が破壊されたときにできるビリルビンの影響で
肌が黄色くなるものです。


産まれてすぐは、赤血球の破壊が盛んに行われます。
ですが、赤ちゃんの肝臓は未熟でビリルビンを処理しきれません。
それが過度に進行すると、脳の障害につながる恐れがあり、
黄疸が出た場合はその処置が必要になります。

青い光を当てると、ビリルビンが分解されて
水に溶けやすくなり、体の外に排泄しやすくなるのです。




少しずつ、色彩の力を知りえていくと素晴らしい予防(ケア)が出来ます。






不思議のメダイとのめぐり合わせ


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聖ヴィンセンシオ・ア・パウロとルイズ・ド・マリヤックによって

創立された愛徳姉妹会(la Compagnie des Filles de la Charite)

の総本部にあたる教会で、その白く美しいチャペルは

1815~1930年にかけて完成されました。

教会は老舗デパート、ボンマルシェの食品館のすぐ隣に位置し、

観光客はもとより、信仰心の厚い人々で毎日にぎわっています。


この聖堂の存在を世界中に知らしめるようになったきっかけが、

「不思議のメダイ(奇跡のメダル、メダイユ)」 。

1830年、修道女カタリナの前にマリア様が姿を現し

「心を込めてメダルを作り人々に恩恵を授けなさい」

というお告げを残していきました。


しかし、実際にメダルが作られたのはその2年後、

コレラがパリを襲い2万人以上の死者が出るという不幸が訪れた時でした。


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2000個のメダルが配られると、不思議なことにコレラは

急速に鎮まったと言われています。

以来、「奇跡、不思議のメダイ」と呼ばれ、

今では世界中の人々がこのメダルを求めてバック通りの教会に足を運びます。



メダルの表にはマリア様の姿と

「原罪なくして宿り給いし聖マリア、御身により

頼みたてまつる 我等のために祈り給え。」

というフランス語の文章が入り、裏は十字架とMの文字、

愛のシンボルである二つの心臓の周りを12の星が囲います。




この教会で買い求められた メダイをいただきました。



上すごくうれしいです。上

ずーっと気になっていました。



めぐり合わせの奇跡

セレンディビディに感謝クラッカー



最近 立て続けに色んなことが起こります。


すばらしくいい感じの気に沿って生きている感じですね。ルン♪


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木綿のハンカチは、しっとり大和撫子ふうですね。

お心遣いありがとうございます。




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メダイとキリストです。流れ星

歴史的なダブルショット なーんて。ね。


ありがとうございます。花






青年部との交流会


nm,./\



楽しかったです。


教授の事も知っている方がいたし

何より 何より 悪い事は 出来ません。



うーん。ビックリクエスチョン




あはははっ

今度、一緒に飲みましょうね。にっこり