日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -621ページ目

クールで熱い女性アンジー


koko


アンジーがもうすぐ双子を出産します。

この方、もともと美しいけれど子供時代は、メガネをかけていて苛められっこだったとか



今じゃ、世間の女性が絶対にかなわないオーラを放ちながら活躍しています。



すごくセクシーです。

女性が女性として輝くためには、メイクやファッションも大事だけれど内側から滲み出るセクシーさがないとね。



それは、コンプレックスが多いに関係しているように思います。

コンプレックスをひがみに変えるかバネにするのか自分次第です。



美しいだけじゃなく慈善事業にいそしみ家庭を大事にする姿が益々美しいキスマーク


思考中

9月の学会にむけてハードに論文作成中です。

今回も 切羽詰まっていますguruguru*



そして、私のセミナーも企画中です。

色彩生化学セミナーで6回コースを考えています。


開催するのは、9月からにしようかなと思っています。

こちらのテキスト作りもしないとならないし四葉




セミナーでは、色彩心理で曖昧だったことをズバッと切り裂き

占いや表面的過ぎたことの捉えなおす内容です。



色彩は、そう簡単なものじゃないけれど 面白い。

そして、生活でのアウトプットの仕方などなど




色んな勉強をしても活かせなかったら意味がありません。

このセミナーを受けたら 実践ですぐに試してもらいます。

(内容濃いなぁ)



~幼児教育セミナー無事終了~


ありがとうございますクラッカー

お天気があまり良くなかったのに とても沢山の方たちにお会いする事が出来ました。


今日のテーマは、【色彩心理と健康と栄養】です。

色彩と栄養がこんなにも密接に関わりあっていて人体の免疫に働きかけているんですょ~って

お話しいたしました。



子育てで、一番に気を使っていただきたい食

皆さんのおどろきが新鮮でした。

食材がどのように心理に関わってくるのかということもね。





自分が着ているものの色彩ひとつのなかに心と身体のメッセージがあります。

例え、言葉を発しなくても 無意識に自己アピールしてしまうのですょうが



だけど、恐がらないで正しい認識のもとに道があります。



物事は、バランスです。

健康な身体がなければ健康な脳が作られません。

脳は、感情の源=こころです。



例、お子さんが偏食で悩んでいます。

一生懸命食べさせようと 母親の方もストレスを抱えてしまいます。

周りからのプレッシャーもある。苦しいです。



だけど、まず振り返って欲しいのは、お子さんよりも強いストレスがかかっているご自分の身体です。

体内では、ストレスのために大量のタンパク質とビタミンCが損なわれています。

そのために、ストレスに立ち向かえず さまざまなことに悩んだり、つかれやすかったり・・・



子供に食べさせるだけじゃなく自分にも食べさせる

母親の身体が健康で快活なこころであればピンチは、チャンスとして受け止められます。



大丈夫 ちょっとずつです。にこにこ