日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -536ページ目

茨城のスポーツはゴルフ


細胞Colorを最強にする  オリエンタルカラーセラピスト ハピネス・ビューティーブログ


茨城には、それこそ自転車でも行けてしまう距離にゴルフ場がいっぱいあります。

なので県民 総出でゴルフは日常のスポーツです。



なーんて、分けないでしょおっさん



でも、ゴルフするって言った手前 やらなきゃと焦っています。

今日の携帯のおかげです。ゴルフ

「毎晩、素振りをして下さい」ってえ。



もちろん、やりますよh

でも、肝心なこと忘れてたかおルールが分からないということで

説明してもらい どれくらいでまとめられるかなど推測しています。ちーん




チーム白土を作ってコンペやりたいな

夢は、でっかくですね。



お友達もにわかにゴルコンなんか参加しているみたいなので

私もいっちゃうぞ

いやいや開催側かカラーボール




グリーンデビューに向けて今日も夢をみます。





多動にも意味があった



最近、ADHDやADDなど注意欠陥障害児が増えているとニュースなどでも取り上げられていますが

何故?こうした落ち着きがない子供たちが生まれてくるのでしょうか



ADHDは、子供の3%~5%に発症しています。

その落ち着きのなさ、頑固、偏食など 親としては育てるのに大変な労力がかかってきます。



でも、何故?こうした症状が発生するのか

この病気は、男子の方が発生率が高いのは何故か

もしかしたら かつては、この症状が生きていくうえで重要な鍵になったのではないのかということです。



ADHDの直接の原因は神経伝達物質、おそらくドーパミンに関する遺伝子の変異にあるようです.。

と、すれば注意力、動作を上手くコントロールできないのも当然です。


考えてみれば、私たちは進化するうえで男女間で役割がありました。

男性は、狩りに行き獲物を仕留める

女性は木の実などを集めて子育てをするということ


1997年にアメリカの心理学者P・Sジェンセンらが現代社会で注意力散漫とされる性質は、狩猟時代には、適応だったのではないかといわれています。このことから考えて男子の発症リスクが高いのは、その落ち着きのなさは、色々なものに目が届きすぎるための弊害であるのかもしれないのです。



人は、時代にあわせて生きていかねばならないのかとあらためて考えました。




現実と理想は、そうあまくないんだょ

熱がでて、寝込んでいるときにパートナーに激しく「気合だ~気合で治せ~」とどやされて

心深く「この男性の無神経さが積もりに積もって熟年離婚があるんだわ」と感じていたの



普段なら気にならないことも身体が弱っていると過敏になるのよね。



あげくに、消毒と言いながら少しビールを飲みほろ酔いの頃 自分の初恋の話しをはじめやがり

私は、熱があって聞きたくないんだょと思いながら黙ってうなづいてけどね。


「初恋の人は、小学生の時で誰からも人気のある女の子だったんだ目がハート頭が良くて、真面目でけなげで守ってあげたくなるような可愛い子だったんだょ。」


でも、現実って厳しいね。

結婚相手は、真逆ジャンしゅん何だか、彼がかわいそうになってしまった。


私は、

頭が良いわけないし

真面目って何?って話しだし

けなげというよりは、大胆不敵だし

守ってあげたいというよりは、自分で戦うって感じだし



大丈夫か?




結婚は、ゴールじゃなくてスタートだから二人でいちから構築していくものだけど

その最初のパートナー選びにまず つまずいたんじゃ 痛いよね汗痛すぎる



だから、アニマル浜口のように「気合だ」と自分の気持ちを奮い起こしているのかも叫び






何とか モチベーション保てる所までがんばってみます。