その口を閉じない限りパートナーは・・・
はーい「あなたの心と身体をわしづかみ!!」です。
この官能的なお口は素敵で麗しいけれど
お口を二重にも三重にも縫いこむほど閉じなきゃいけない女性もいるわ![]()
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三十路を過ぎるころ女性たちは益々脳の連携プレーが巧みになっていきます。
もう!!益々ょ
脳で感じたことを0.7秒で言葉に変換する見事なOSのおかげでもありますが
これに圧倒されてしまうのが男性脳
「結婚は、したいけど出会いが無い」とか
「素敵な男性がいない」とか 言ってる女性たち
出会いは毎日あるでしょう
出会いをつないでいけないだけでしょう。
そんな言い訳ばかり上手になって 自分の自己アピールはおざなりになっているはず
いやいやそんなはずは無いと思い込んでいるのょ。
何故ならば
その追い詰めるような口調が(瞬時に感じたことを言葉にする脳)男性を引かせるからなのです。
男性の脳は感じたことを一旦イメージに落とし込んでから言葉にするから沈黙を必要とします。
この沈黙を打ち破り問い詰めてしまうのが女性のおしゃべりなんです。
そして、何だか棘とげしい口調になり自虐的になってしまうことも多々あります。
今日、たまたま高校生のサッカー男子たちとおしゃべりする機会がありクラスで絶対に彼女にしたくないタイプの女性を聞いたところ
「やたら おしゃべりでうるさい女子が絶対にダメだと断言していました。」
いるよね、こういうタイプ 本人は悪気が無いのに空回り![]()
中年のおばちゃんのような弾丸おしゃべり
いつでも自分が一番物知りだと 自負していたり
誰かを攻撃する会話
痛い 痛すぎるっっ
キミマロも真っ青
その口を閉じて 人の気持ちを受け入れ共有することをお勧めです。
結局 ホルモンバランスの乱れもあるけれど 女性として健康で美しく望むライフスタイルを手にしなきゃ
口を開ける時は官能的にね
女性脳取り扱い方法
私たち女性の脳はいつもストレスにさらされています。
感受性が男性よりも発達しているために幼児期ですら母親のストレスを肩代わりするような行動も起こします。
男性脳ならばストレスを感じずにいれる場面も男性脳より成熟が早い女性脳は敏感です。
何よりホルモンによる影響がとても強いことを示唆しています。
私たち女性にとってのコミュニケーションは、人間関係の接着剤でもあるから おしゃべりするなと言われる事自体ストレスです。女性はおしゃべりをすることにより社会のストレスを回避しているからです。
なので、会議など男性的に理論的に進行させること事態ストレスになります。
無駄なおしゃべりの中にキラリとひかる重要事項が飛び出してくるのです。
男性から見たら摩訶不思議で取り扱いが難しい女性脳のホルモンの仕組みを分かりさえすれば色々な事態を回避、進展させること大です。
ただ、女性は自我が大きいために いつも自分のことを考えています。
これがちょっと 度が過ぎるとあつかましさになる(中年期などね)これにも勿論ホルモンが多いに関わってきています。
本当に女性って大変
十代のエストロゲンシャワー
子育て期のオキシトシンパワー
ホルモン分泌が経る 閉経期
これを上手に乗り切るために必要なことは、自分の心と身体に責任を持つことなんです。
勿論男性もですけどね。
でもね、モテル男性がこういう気難しい脳の取り扱い法がとても上手いの![]()
多分、幼少時 母親の男性脳育成プログラムが良かったせいでしょう。
これもかなり重要なんです。
息子を持つ方は、知っておくと上質の男性育成プログラムになるはず
うちのパートナーは、箸にも棒にも引っかからないわぁって思ってる方
それが普通だからね
求めちゃいけません。
つかれきった男性脳を酷使させちゃいけないのょ。
こちら側も男性脳取り扱い法を知ればオーケーなのよね。
時には、あきらめが肝心でもあるのょね。
何のことはない生物学的な観点から学べは良いんじゃ~
という事で、明日もこういうお勉強会を開催します。
皆さん お待ちしていますね。
楽しみ これで恋愛もキャリアも人生も楽しくてにいれましょうね。






