男性がすてられないために
「あなたの心と身体をわしづかみ!!」です。
今回は、何故男性は女性を理解できないのかというお話よ
女性の皆さんは、お分かりよね~
どうしようもなく鈍感でたまらなくやんちゃな男性が沢山 生息していることを
やきもきして、女性は自分のことを好きでいてくれるのか 時々 不安になったり
だけど、そんな気持ちをひとつも理解してくれないスーパーコンピュータな男性脳
このことは、多分進化の過程で備わったテクなのょ
何故なら、女性は大切な人が傷ついているとそばにいてその気持ちを共感する能力に長けているけれど
男性は、自分が精神的に傷ついているときこそ 一人になりたいから
女性が寄り添って欲しいと思う気持ちをひとつも理解できないのです。
女性が自分の気持ちの爆発を押さえられなくて いきなり泣き出しても正常に成長した男性脳をお持ちの方なら尚更、正直どう対処して良いかわからなくなってしまう。
ストレスになるのょ
ここがポイント
ただ、寄り添って泣き止むまでそばにいてくれるだけで良いのにね
活発な生殖活動のときも寄り添うのは基本だけど
そうじゃない、心が揺れているときこそ 寄り添うのょ
だから、パートナーが愛想を尽かし熟年離婚もあるわけょ。
女性のエストロゲンが少なくなり閉経を迎えると それまで誰かの世話をかいがいしくすることが生きる喜びでもあった部分が脳の中でシフトチェンジするのょ。本人もきずかない所でゆっくりとね![]()
で、あるとき ふと思うわけですょ。
「あれ? 私は自分の人生を自分らしく歩いても良いんじゃないの
」とね
そして、女性の自立が男性の今までの妻と違う!!というストレスをかけるわけ![]()
男性が夫婦生活にあぐらを書いているときに着実にゆっくりと女性の脳はホルモン分泌の変化を促しているわけです。
恐れなさい 男たち
学びなさい 女性に
固執することなく柔軟に生きる意味を
カップルは形を変えていくものなんです。
男性は気づいた時にひとりぼっちの置いてけぼりをくらうのです。
昔は、あんなに愛し合ったのに
いまじゃ、「早く、どっかに出かけてきなさいよ」と言われる
キミマロもいってるでしょ
いつも そっと寄り添う練習すること
気持ち悪がられない程度にね(ストーカーしちゃだめょ)
老年になって うざがられないようにね。
その口を閉じない限りパートナーは・・・
はーい「あなたの心と身体をわしづかみ!!」です。
この官能的なお口は素敵で麗しいけれど
お口を二重にも三重にも縫いこむほど閉じなきゃいけない女性もいるわ![]()
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三十路を過ぎるころ女性たちは益々脳の連携プレーが巧みになっていきます。
もう!!益々ょ
脳で感じたことを0.7秒で言葉に変換する見事なOSのおかげでもありますが
これに圧倒されてしまうのが男性脳
「結婚は、したいけど出会いが無い」とか
「素敵な男性がいない」とか 言ってる女性たち
出会いは毎日あるでしょう
出会いをつないでいけないだけでしょう。
そんな言い訳ばかり上手になって 自分の自己アピールはおざなりになっているはず
いやいやそんなはずは無いと思い込んでいるのょ。
何故ならば
その追い詰めるような口調が(瞬時に感じたことを言葉にする脳)男性を引かせるからなのです。
男性の脳は感じたことを一旦イメージに落とし込んでから言葉にするから沈黙を必要とします。
この沈黙を打ち破り問い詰めてしまうのが女性のおしゃべりなんです。
そして、何だか棘とげしい口調になり自虐的になってしまうことも多々あります。
今日、たまたま高校生のサッカー男子たちとおしゃべりする機会がありクラスで絶対に彼女にしたくないタイプの女性を聞いたところ
「やたら おしゃべりでうるさい女子が絶対にダメだと断言していました。」
いるよね、こういうタイプ 本人は悪気が無いのに空回り![]()
中年のおばちゃんのような弾丸おしゃべり
いつでも自分が一番物知りだと 自負していたり
誰かを攻撃する会話
痛い 痛すぎるっっ
キミマロも真っ青
その口を閉じて 人の気持ちを受け入れ共有することをお勧めです。
結局 ホルモンバランスの乱れもあるけれど 女性として健康で美しく望むライフスタイルを手にしなきゃ
口を開ける時は官能的にね






