日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -345ページ目

~髪の密やかなる 色彩 フェロモン戦略~



髪とフェロモンは、切っても切り離せない深い結びつきがあります。
それも女性の髪は、特別な戦略を秘めています。



もちろろん、男性の髪にもそれなりの戦略は、ありますが
女性の戦略とは、また異なるものです。



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黒い髪は金髪のブロンドに比べると固くて太いです。。
黒い髪も年齢を重ねると髪にこしがなくなるという利点がありますが
若い時期は髪が固くて困っていた友人がいました。
(私は、こしがなくてカールをしてもすぐに落ちてしまう髪。)



なぜ、金髪のブロンドは時代を超え男性に支持されるのでしょうか・・・
マリリン・モンロー、マドンナも金髪に染めています。


そう、そこにもひらめき電球色彩戦略があるのですひらめき電球
人間が優秀な遺伝子を持ち、魅力的で繁殖力を持っていることの
アピールとして使われてきた色彩戦略



金髪のメリットとは
恋の矢髪の細さ
髪の細さや柔らかさは、髪に指をすべらせたり、
髪が頬にあたるときに丸みを帯びた
女性の肉体の柔らかさを彷彿とさせるからです。
(男性の妄想をかきたてやすいから)

その意味で金髪の女性は、赤毛や黒髪の女性よりも女性らしく見えがちなのです。




そして、髪はその人自身の香水工場でもあります。
毛が生えている場所はとても繊細で戦略的な意味があります。




なので、ナチュラルに髪を垂らしたままでいるか
タイトにショートの髪でいるのか
きつく結い上げた髪でいるのかでも
密やかな戦略の意味が違ってくるのです。


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アップアップアップこの髪型別戦略のメッセージは、
KUMIさん  のセミナーでお伝えします。





進化の過程を辿ると見えてくる
染色体の色情報って 素晴らしい




女を磨く フェロモンセミナー やっちゃっうょ!!

久々の企業や行政などの講演会ではなく
女性を輝かせるセミナーを企画開催しているKUMIさん から
お声をかけていただき恋の矢いたく共鳴しました。


       女を磨くセミナー
フェロモンは無意識のメッセージ
~細胞Colorを最強に輝かせる色彩コミュニケーション~



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どんなにメイクしたって
どんなに良い服をまとったって
どんなに自分磨きに余念がなくったって


知らず、知らずのうちに香ってしまう 
あなたのフェロモン情報
無意識にキャッチされてしまうんだもの
いたしかたない汗




って、あきらめる前に今回は、
私たちが進化の過程で選び取って戦略に使って来た
細胞Colorを元気にさせ、魅惑的なフェロモンを漂わせちゃうのが目的ょ






外見だけでは、取り繕えない本当の美しさへの鍵を探しにきてね蝶々

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詳しいことはKUMIさん のブログへどうぞ
        アップアップアップ


どうぞ、皆さん遊びに来てください。








光と色の食べ物とアンチエイジング


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この本を手に取ったとき なるほど~と正直少し思った。

何しろ、書評が
「われわれは、いかにして人間となったのか?」
人類の起源をめぐる壮大な文明史


なんて、ことになっちゃってるからね。

ワクワクしたけれど全ての現在進行形で
研究されているもの含めて
何が真実なのかを自分なりに情報を
精査する目を養わなければならないと強く思ったわ。


酵素(フィトケミカル等)がタンパク質や脂肪、
炭水化物の代謝に関わることは、事実であり
ビタミン、ミネラルと協力して働く相棒のような存在でもあります。


でも、現在では加工された食品ばかり摂っているために酵素不足になり
肥満になったり関節炎になるなど成人病の温床を
人間みずから作っている状態でもあります。


なので、火や熱を使い食物の持つ本来の力を壊すということも
知っておかなきゃならない事実でもあります。



最近では、酵素と光の重要性を説く研究も盛んです。
光=色”だもの!!興味をそそられるビックリマーク

サンフランシスコの医科外科カレッジは、生命プロセスに
対する酵素の影響について次のように書いています。



生きたプロトプラズマ(細胞の核と細胞質)の中で起こっていることは
 
私たちの命を維持していく【合成】や【分解】を行っています。

そのためにプロトプラズマ(細胞の核と細胞質)は、

弱い光を常に発しています。

プロトプラズマ(細胞の核と細胞質)を生かし続けるために

光のエネルギーが補われねばならない

それは、新鮮な生の野菜や果物などの

“生きた”食物を通してか、日光浴で補われる。




と、どれだけ光と調和している食物が大切なのか痛いほど分かります。
日々の食事を少し気を使うだけで健康で美しくなれるなら
やらないなんてことは、考えられません。



だって、アンチエイジングと深い関わりがあるのですもの音譜



色は見ること

色は食べること

色は触れること

が、とても大切なのです。