日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -346ページ目

贅沢なひととき

ようやく、学校も始まり 一息ついた午後



久しぶりにみんなでランチ
近況を報告したり 楽しいょ


ビール飲みたいなぁ~ビール





尚ちゃんの特集記事が載っている本を見せていただいてラブ感激泣
すごいっ内容なのに、素晴らしい文章力 広い視野と豊富な知識
刺激される~四つ葉


そして、私の言の葉も一緒にパチリ音符
いつも前向きな姿勢に触発されます。



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そして、妖しい二人叫び









仲良しさんね。



次は韓国料理屋さんでフィーバーねハート








美は無敵!! 美女は三度殺されるはずが!!!

ドイツの昔話グリム童話の【白雪姫】は、

雪のように白い肌を持ち

漆黒の髪が揺れる

赤くふっくらした唇の美女でした。

<本能的に男性が好む美女です>




継母の女王からビックリマークその美しさを疎まれ

狩人に殺されそうになりながらも

類まれなる美しさのために命を助けられ

森の中の小人の家に逃げ込みかくまってもらいます。

<美は、判断力を奪います>




ですが、その事に気づいた女王は、自ら行商人の姿になり白雪姫の元を訪ねます。

小人たちは、働きに出かけひとりで家にいた白雪姫に行商人のフリをした女王は、

綺麗な紐を売りつけます。「あなたの綺麗な胸をその紐で飾りましょう。」と言い

胸を紐で締め付け“一回目のドクロ殺人が実行されます”

ですが、小人たちの手厚い介護により胸を締め付けていた紐がはずされると

生き返ります。

<残念、非凡の女性>




そして、また女王は綺麗な櫛を白雪姫に売りにきます。

小人たちに絶対に人から物を買うべからず!!と忠告されているはずの白雪姫

だけど、やっぱ叫びり買っちゃった。

「あなたのその綺麗な髪をすいてあげるわ」と言われ

毒の櫛が頭に刺さり“二回目のドクロ殺人が実行されます”

ですが、小人たちの手厚い介護により胸を締め付けていた紐がはずされると

生き返ります。

<懲りないのね~>




そして、三度目の正直、女王は美味しそうな

半分だけ赤い毒のりんごを白雪姫に売りつけ。

“三回目のドクロ殺人が実行されます”

<人の忠告をきかない女性です>



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ようやく、女王の願いが叶えられます。



でも、結局王子に白雪姫の棺を見つけられ、

小人たちから白雪姫の棺を譲り受け運ぶ途中、樹の切り株に足をとられて

ガタンと揺れたそのときに喉につかえていたりんごを吐き出し生き返ります。




恋の矢そして、王子と幸せになりました。



三度も殺されそうになりながらも、幸せをつかんだ白雪姫の物語は
現代の私たちにそっと、静かにメッセージを伝えてくれています。



ひらめき電球白雪姫の容姿の特徴として

雪のように白い肌【コレステロールがバランス良く生成されている女性らしさを表す】

漆黒の髪が揺れる【艶めき、揺れる髪は女性の魅力を上げる=健康】

赤くふっくらした唇の美女【女性ホルモンのエストロゲンのレベルが高い】

非常に魅力的です。しかも体内から!!体内のバランスが整っていて

しかも、無意識にアピールしてしまう

「私は、美女だから知能指数高い優秀な子を産みます」というメッセージを

フェロモンというホルモンの言葉でねキスマーク

<でも、かなりな天然だと思う。だって人の忠告無視するし>



白雪姫の祖母は健康に気を使っていたはず
何故なら、彼女の祖母が食べたものが白雪姫の美を育む源泉でもあるからです。



健康=美しさ という方程式がなりたつなら

健康=美しさ=人生をコントロールする力をもつ ということにもなりうる



毎日、食べているもので刻々と細胞内から変わり続ける私たち

何を食べるかが

どう、生きるかにつながります。



昔話が伝えてくれる大切なメッセージを受け取り自分らしく楽しまなきゃねいえいっ



「ママ、二の腕がプロレスラーの腕みたいだ」と言われあせるあせるあせる

その事実も楽しもうあーあ





















美は自ら創るべし 

「美」美しさは、
絶大な力を持つということに気づいたのは、いつごろだったでしょうか・・・

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たしか、初めて認識したのは幼稚園のころ
違うクラスの目がくりくりとした黒目がちの色白の女の子だったように思います。



先生たちを惹きつける可愛らしさは「美」という繊細ながらも
実は、万人をも味方にしてしまうほどのダイヤモンドのような威力
幼心に強烈に焼きついた。



そして、思春期になり 美人な子のそばにいた私は、
どうしてこんなに美人なのか?といつも思っていた。
何より私が美人が好きだったのだけど



肌の潤うような瑞々しさと
いつも濡れているような瞳
風になびくストレートのロングヘァは、寡黙な彼女にぴったりだった。



私はというと、元気なだけがとりえのニキビが気になる女子。
母につれられ色々な皮膚科や大学病院にまでかかっても
ニキビとは、縁が切れずにいた思春期



悩んでいたときに母の知り合いの化粧品会社の方がエステをしてくれることになり
一縷の望みを持ち、学校帰りにエステに通ったけど 一向に良くならず
焦るばかり・・・



そのうちに成り行きでエステの資格を習得するために都内に研修に行き
習得後は、サロンでお手伝いをする日々


でも・・・
拭いきれぬ 不信感・・・


なぜなら、私の肌も調子が良くない・・・


それにしても・・・
こんなに高額な化粧品を使っていても・・・



お客様や私がビックリマーク劇的にビフォー&アフターラブラブというような美女にならないのは、
私の腕が悪いせいなのか!!叫び
はたまた、化粧品が悪いのか!!叫び



いやいや、ひらめき電球私たちの顔が悪いせいなのょ~ドクロ
えーーーーーーーーーーーーーー爆弾
アップなーんて、思えるはずないじゃない



そのときに、思いついたのが
【ただ、やみくもに顔を磨いてもダメだーーーーーメラメラ】ってこと。



一本、数万円の化粧品だけでは得られない
皮膚科や病院でさえも私の助けにはならなかった
美しさの源を探求したいと切望したのです。




【美しさとは・・・】


【美しさの源とは・・・】


【美が無いなら創り出さなきゃ!!!なんならクラッカー自ら創るべし】 ってね。




強く願ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁchu


つづく。