美は自ら創るべし  | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

美は自ら創るべし 

「美」美しさは、
絶大な力を持つということに気づいたのは、いつごろだったでしょうか・・・

細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 



たしか、初めて認識したのは幼稚園のころ
違うクラスの目がくりくりとした黒目がちの色白の女の子だったように思います。



先生たちを惹きつける可愛らしさは「美」という繊細ながらも
実は、万人をも味方にしてしまうほどのダイヤモンドのような威力
幼心に強烈に焼きついた。



そして、思春期になり 美人な子のそばにいた私は、
どうしてこんなに美人なのか?といつも思っていた。
何より私が美人が好きだったのだけど



肌の潤うような瑞々しさと
いつも濡れているような瞳
風になびくストレートのロングヘァは、寡黙な彼女にぴったりだった。



私はというと、元気なだけがとりえのニキビが気になる女子。
母につれられ色々な皮膚科や大学病院にまでかかっても
ニキビとは、縁が切れずにいた思春期



悩んでいたときに母の知り合いの化粧品会社の方がエステをしてくれることになり
一縷の望みを持ち、学校帰りにエステに通ったけど 一向に良くならず
焦るばかり・・・



そのうちに成り行きでエステの資格を習得するために都内に研修に行き
習得後は、サロンでお手伝いをする日々


でも・・・
拭いきれぬ 不信感・・・


なぜなら、私の肌も調子が良くない・・・


それにしても・・・
こんなに高額な化粧品を使っていても・・・



お客様や私がビックリマーク劇的にビフォー&アフターラブラブというような美女にならないのは、
私の腕が悪いせいなのか!!叫び
はたまた、化粧品が悪いのか!!叫び



いやいや、ひらめき電球私たちの顔が悪いせいなのょ~ドクロ
えーーーーーーーーーーーーーー爆弾
アップなーんて、思えるはずないじゃない



そのときに、思いついたのが
【ただ、やみくもに顔を磨いてもダメだーーーーーメラメラ】ってこと。



一本、数万円の化粧品だけでは得られない
皮膚科や病院でさえも私の助けにはならなかった
美しさの源を探求したいと切望したのです。




【美しさとは・・・】


【美しさの源とは・・・】


【美が無いなら創り出さなきゃ!!!なんならクラッカー自ら創るべし】 ってね。




強く願ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁchu


つづく。