日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -336ページ目

ミキモトミュージアム


銀座ミキモトのミキモトミュージアムへ
デザインの歴史を見てきました。



細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 






不景気だと言われていますが店内は、賑わっていました。





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情報に振り回されない層でいたいなぁ。









こころを紡ぐ 色逢わせ


今日は紬です。
日本の紬って最強だって思い知ったばかりだから


繭玉から育て
糸をより
糸を染め
手織りで創る
継承すべき日本伝統工芸文化



丈夫で汚れの目立たない庶民のための紬は、日本人の心と心を繋ぐ糸でもあったのです。




私たちのDNAの中にある染色体には、
今日までの祖先の大切な色情報が詰まっています。


祖先から私たちまでのこころを紡ぐ命の色情報は、
私たちが成人をして恋をするように本能に働きかける
人と人を導く
色逢わせなのかもしれません。






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はるか昔の情報がいまの自分の礎になっているのですね。




ありがとうと感謝を込めて色彩の深遠なる魅力に魅せられています。











食べて 纏って 恋をして!!!!女性として楽しもう






食べて、祈って 恋をして】の映画はまだ見ていませんが





私が自分の人生のキャッチを考えるなら

食べて 纏って 恋をして!!!!ハート☆】になるかな







晩御飯の時には必ずDVDを見るのだけど

昨日はこれ鉢デスパレードな妻たちシーズン6







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大人の女性たちの人生が楽しすぎです。

いろんなハプニングがもちろん起こるけれど逃げずに

受け止めて何とか生きてるって感じが良いの







失敗をして恋をして慰めあいつつも互いの価値観をそれぞれが

許しあってたりして





結婚は、最終ゴールじゃなくて

人生の第二幕ってだけのこと







一生素敵に輝きたいなら 広い視野を持つべきだし

常にチャレンジあるのみキラキラ





そして、これを一緒に観ているパートナーと息子は女性のパワフルさを目の当たりにしてくれています。







私たちの身体は食べたものから出来ているので



宝石赤1番めに 食べることビックリマーク



何を食べているのかでその方の分泌する匂いが違います。

食したもので生物の個体としての能力や魅力が変わるとしたら!!





宝石赤2番めに 纏うこと




どんな色を纏うかによっても生体内の反応が変わります。


もちろん、食べ物を

細胞にまで働きかける食材色の栄養素やフィトケミカルを

身体に摂取していないと色の波長をキャッチしても

ホルモンが分泌されずに体調のバランスを崩すばかり





もちろん心理に影響おおありです。






宝石赤3番めに 恋すること



これが人生に潤いを持たせ女性の美を形成するツールにもなります。

健康な身体と心で恋をゲットするの



生物として健康であればモテモテになるのは当たり前ょラブレター













ちなみにうちの晩御飯の蒸し野菜です。

毎晩欠かさずこれくらいのお野菜をいただきます。





キャベツは、2分の1個と


フルーツトマト一袋


サツマイモ4分の1個


パプリカ3個


玉ねぎ2個


かぼちゃ少々


ブロッコリー1個丸ごと





このほかに季節のお魚や漬物フルーツを食します。










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もちろん、男性にも有効です。





仕事に恋して毎日が新しい発見に満ちていることに感謝して生きなくちゃ







いってきまーーーーす。