日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -337ページ目

ゆたりな一日

ほっこり炊けました。
栗が多すぎるけどね。





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母の平台
私の帯止めを編んでいる途中ですって




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こちらは完成まじかの組紐
色の配色が素敵なので嬉しい






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器用って偉大です。


雨に煙る木々


お彼岸なので実家にお線香をあげにいきました。
雨が木々たちにたっぷりの癒しをもたらしているような風情


うちの山です。
大好き


弟は、家の中で遊ぶのが好きだったけど
私は、動物のように祖父について周り裸足で遊んでいました。





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竹林の鬱蒼とした中を風が通り抜けるときのささやきが好き







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栗の木から栗を拾い栗ごんを焚きました。





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命の輝きを与える雨に感謝






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色香とは~


そっと手渡されたプレゼントは芳しい香りを放つにほひ袋


平安時代から香りの作法のひとつとして日本人の美意識を高めてきたものでもあります。



残り香がいっそうその人の存在感を忘れがたくさせます。









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色香とは、香りのメッセージ




んふっありがとうございます。