資格を活かして自己実現シンポジウムに参加してきました。
水戸で行われる女性プラザ男女共同参画支援室
企画
「資格を活かして自己実現」というシンポジウムに参加してきました。
美的コスチューム・ジュエリー作家 見澤様
がパネリストとして登壇されるので参加しましたの
キャリアカウンセラー 川村先生のお話しに皆さん真剣です。
もちろん私もょ
そして、パネリストの見澤様と野菜ソムリエ田野島様が登壇される豪華バージョン
去年 向上心あふれる女性の会主催者
いち乙女 彩さん からのご縁をいただき見澤様とお会いすることができました。
ありがとうございます。
右側のやわらかな美人が見澤様ょ。
左側のゴージャスな女性は女性青少年課 副参事の斎田様です。
シンプルなドレスにゴージャスなジュエリーは彼女の作品です。
とても豪奢なインパクトがあります。
ジュエリーを纏う方の個性をエレガントに演出するでしょうね。
見澤様は、このジュエリー作家として第一線でご活躍されていますが
資格というものは、もたずにご自分の感性と才能とスキルで輝いています。
キャリアカウンセラーの先生もお話ししていましたが
資格を持つことはスタートラインにたったということでしかなく
そこから先は、いかに自分で自己プロデュースし実績を積んでいくか
しかないということを強くおっしゃっていました。
まったく同感です。
不況のこの時代資格を取らせる方もビジネスだからと
しっかり割り切り自己投資した分以上にもとをとらなきゃだめです。
と、田野島さんの言葉にも
まったく同感です。
川村先生、見澤様、田野島様の今回のお話は、
参加された方に希望と勇気とやる気を起こさせるカンフル剤になったはず
こうでなきゃいけない
~であるべきだ
なんて、ことはないから自分らしく自己実現すべきなのょ。
それも、スキルは必要だけどね。
ありがとうございました。
「資格を活かして自己実現」というシンポジウムに参加してきました。
美的コスチューム・ジュエリー作家 見澤様
がパネリストとして登壇されるので参加しましたの

キャリアカウンセラー 川村先生のお話しに皆さん真剣です。
もちろん私もょ

そして、パネリストの見澤様と野菜ソムリエ田野島様が登壇される豪華バージョン去年 向上心あふれる女性の会主催者
いち乙女 彩さん からのご縁をいただき見澤様とお会いすることができました。
ありがとうございます。
右側のやわらかな美人が見澤様ょ。
左側のゴージャスな女性は女性青少年課 副参事の斎田様です。
シンプルなドレスにゴージャスなジュエリーは彼女の作品です。
とても豪奢なインパクトがあります。
ジュエリーを纏う方の個性をエレガントに演出するでしょうね。

見澤様は、このジュエリー作家として第一線でご活躍されていますが
資格というものは、もたずにご自分の感性と才能とスキルで輝いています。
キャリアカウンセラーの先生もお話ししていましたが
資格を持つことはスタートラインにたったということでしかなく
そこから先は、いかに自分で自己プロデュースし実績を積んでいくか
しかないということを強くおっしゃっていました。
まったく同感です。
不況のこの時代資格を取らせる方もビジネスだからと
しっかり割り切り自己投資した分以上にもとをとらなきゃだめです。
と、田野島さんの言葉にも
まったく同感です。
川村先生、見澤様、田野島様の今回のお話は、
参加された方に希望と勇気とやる気を起こさせるカンフル剤になったはず

こうでなきゃいけない
~であるべきだなんて、ことはないから自分らしく自己実現すべきなのょ。
それも、スキルは必要だけどね。
ありがとうございました。

便秘と進化と食べ物の色(エネルギー)
便秘の女性って以外と多いみたいですけれど
便秘には何故?なるのでしょう。
そもそも?便秘って悪いものなの?
私は、いたってそういう問題がないので便秘に対して無頓着。
でも、母などは長年苦しめられているようです。
いま、私たちがこうして進化しながら生きているうえで便秘になるのが
得策だったから、便秘になるようなシステムを持ち続けているのではないのかしら?
って、思ったりいたしませんか

昔から勉強が苦手な私は、いつも【何故?】の虫にとりつかれていたので
【何故?】が騒ぎ出すと探求したくてたまらなくなります。

便秘は、遺伝子が想定する原始的な環境と、現代社会との
ギャップが生み出したものだということなんですって

私たちの身体は自律神経の交換神経と副交感神経がシーソーのように
拮抗しあって働いています。
交換神経が優位であれば心拍を高め血管を収縮させて血圧を上げて消化器系の働きを止めて、身体を活動モードにします。
副交感神経が優位であれば心拍をゆるやかにし、血管を拡張して血流を促し、身心をリラックスモードに整えます。



このときに身体は消化液の分泌や排便が促進されます。
ですが、原始時代、肉食獣に襲われたときは、
リラックスモードで食べ物を消化している暇はありません。
(死んじゃうものね
)なので、危機が過ぎた後にゆっくり消化=排便を行うという
システムが今の私たちにも受け継がれてきたのです。
ところが、原始時代はいつでも食料が手に入るとは限らなかったので
空腹になり交換神経が優位になり便秘になりました。
便秘になることで人類が生き延びてきたという事実が
隠されているのです。大便には、まだまだ多くの栄養素が残っていますから
飢餓状態になると、大腸から残っている栄養素を吸収することが可能なので
排泄してしまうよりは便秘になるシステムの方が合理的だったというわけです。
なるほど~って思うでしょう。

便秘に隠された進化の謎なのです。
でも、便秘になりたくない
と思う方たちは、自ら環境を整え自分の生体内のリズムを整えなくてはね
そこには色の分子(エネルギー)もとても密接に関わってきます。
すごいよ~
色って命にかかわるものね

細胞colorから最強にならなくては生き残れなかった祖先を想うわ~
便秘と進化と食べ物の色の詳しい内容は講義でね。似合う色?似合わない色?ぶっちゃっけどうなの?
似合う色?似合わない色?ぶっちゃっけどうなの?
という疑問について
先日のセミナーでも、質問されたこと。
そして、良く質問されるので記事にしてみました。
質問、
何年か前にパーソナルカラーを診断してもらいました。そのときの診断結果は「夏タイプ」でした。
でも、先日また診断してもらったところ今度は「冬タイプ」と診断されました。どういうことなのでしょうか?
パーソナルカラーとは、
肌の色や瞳の色が一人一人違うように、人それぞれ似合う色があります。パーソナルカラー診断とは、似合う色の傾向を把握し、個性やライフスタイルに合わせたスタイリングを考えていく手法です。
答えます。
私は、パーソナルカラーリストという仕事では無いのでよくわかりませんが、
私たちの細胞は毎日、食べ物のエネルギー(色の分子)を摂取し、
生命活動を維持しています。
色の食べ物=頭髪、つめ、内臓、骨、脳は肉体の特質形成のテキスト
であるという認識の下に考察すると、どのような色の食べ物を摂取し、
どういう環境の下に暮らしているのかということも
自分の身体に影響を及ぼすと思われます。
もちろん、加齢による肌のくすみや病気による皮膚や頭髪の色の変化も
考えられるわけです。
なので、診断当初の細胞と今の細胞とは全く違うものであると考えれば
似合う色も変わることもごく自然なことだと思います。
質問、
自分に似合う色じゃない色が好きで着たいのにどうすればいいのでしょうか?
答えます。
着たい色を着ればいいと思います。
でも、せっかく自分に似合う傾向の色を診断してもらって
色彩を戦略的に使わないのは、もったいないことだとも思います。
自分が気になる色には固有の意味が複雑に絡み合っています。
生体内で足りない栄養素の色を無意識に求めているのかもしれませんし
その色を心理的に欲しホルモンを分泌させたいのかもしれません。
そのことは、一概には言い切れませんが、カラー診断をしていただくということは
自分を魅力的に魅せる色をテクニックとして使いビジネスの幅を広げたり
コミュニケーション能力を高めるためなのでは?
では、私たち生物が魅力的だと感じるのはどういう状態を表していると思いますか?
そう、
健康であることが基本中の基本なのです。
健康であれば何色を纏っても生命力の高さから輝く魅力があふれだします。
似合う色?似合わない色?ぶっちゃっけどうなの?
というテーマを深めていくと、自ずと
健康であることが大前提なのだと理解していただけると思います。
細胞Color最強になることがたいせつなのよん。
そして、色を戦略的に使いこなし、ノンバーバルコミュニケーションも駆使しながら
自分らしいライフスタイルを手に入れることは必ずできることなんです。
その秘密を講義でお伝えしています。
色とホルモン
色と思考と行動
思わず、うん。と言わせる色彩戦略
色と男の子(女の子)とホルモンと成長
色とコミュニケーションのパワーバランス
近々は、企業セミナーですな~
という疑問について
先日のセミナーでも、質問されたこと。
そして、良く質問されるので記事にしてみました。
質問、何年か前にパーソナルカラーを診断してもらいました。そのときの診断結果は「夏タイプ」でした。
でも、先日また診断してもらったところ今度は「冬タイプ」と診断されました。どういうことなのでしょうか?
パーソナルカラーとは、肌の色や瞳の色が一人一人違うように、人それぞれ似合う色があります。パーソナルカラー診断とは、似合う色の傾向を把握し、個性やライフスタイルに合わせたスタイリングを考えていく手法です。
答えます。私は、パーソナルカラーリストという仕事では無いのでよくわかりませんが、
私たちの細胞は毎日、食べ物のエネルギー(色の分子)を摂取し、
生命活動を維持しています。
色の食べ物=頭髪、つめ、内臓、骨、脳は肉体の特質形成のテキスト
であるという認識の下に考察すると、どのような色の食べ物を摂取し、
どういう環境の下に暮らしているのかということも
自分の身体に影響を及ぼすと思われます。
もちろん、加齢による肌のくすみや病気による皮膚や頭髪の色の変化も
考えられるわけです。
なので、診断当初の細胞と今の細胞とは全く違うものであると考えれば
似合う色も変わることもごく自然なことだと思います。
質問、自分に似合う色じゃない色が好きで着たいのにどうすればいいのでしょうか?
答えます。着たい色を着ればいいと思います。
でも、せっかく自分に似合う傾向の色を診断してもらって
色彩を戦略的に使わないのは、もったいないことだとも思います。
自分が気になる色には固有の意味が複雑に絡み合っています。
生体内で足りない栄養素の色を無意識に求めているのかもしれませんし
その色を心理的に欲しホルモンを分泌させたいのかもしれません。
そのことは、一概には言い切れませんが、カラー診断をしていただくということは
自分を魅力的に魅せる色をテクニックとして使いビジネスの幅を広げたり
コミュニケーション能力を高めるためなのでは?
では、私たち生物が魅力的だと感じるのはどういう状態を表していると思いますか?そう、
健康であることが基本中の基本なのです。健康であれば何色を纏っても生命力の高さから輝く魅力があふれだします。
似合う色?似合わない色?ぶっちゃっけどうなの?
というテーマを深めていくと、自ずと
健康であることが大前提なのだと理解していただけると思います。
細胞Color最強になることがたいせつなのよん。そして、色を戦略的に使いこなし、ノンバーバルコミュニケーションも駆使しながら
自分らしいライフスタイルを手に入れることは必ずできることなんです。
その秘密を講義でお伝えしています。
色とホルモン
色と思考と行動
思わず、うん。と言わせる色彩戦略
色と男の子(女の子)とホルモンと成長
色とコミュニケーションのパワーバランス近々は、企業セミナーですな~
