日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -290ページ目

魅惑の帯飾り☆☆☆

最近、「その帯飾り素敵ね~。」と褒めていただく機会が多いので
とてもうれしいからご紹介しちゃいます。




細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 



そう、この紫色の帯飾りです。アップアップアップ
こちらは私のNHKカルチャー時代からの大切なお友達の魅惑的なkou様 ☆
からいただいたものです。



着物では、なかなかジュエリーを纏えず
ちょっぴりさみしい思いをしていました。



そんなときにプレゼントしていただきました。キスマーク
すごいサプライズに感激して毎回、着物のときは身に着けています。


パールが中央に華やかに鎮座しているのもまさに私好み
良く分かってらっしゃっるラブラブラブラブラブラブ





ジュエリーな女性になるための秘密事は
おしゃれでセンスの良い男前の魅惑的な美人と仲良くしてもらうことですハート


指輪いつも ありがとうございます。







食べ物(色のエネルギー)摂取の歴史と外見② 【いのちと色彩の物語】


携帯あなたの携帯が古くなりました。
機種変更するときに何を重視して選びますか?

と、最近 参加したシンポジウムでカウンセラーの先生が
参加者に質問したところ

「携帯のデザイン」と「携帯の利便性」という答えがあがりました。

()私もそうだわ~と、うなづいていました。
そして、その意味するものとは


ビックリマーク携帯のデザイン=自分の容姿

ビックリマーク携帯の利便性=自分の内面

どちらも磨き続けなきゃっ いけない!!ということでした。



自分の内面を磨くことも大切ですが
人の印象に残る容姿も磨き続けなければならないっっあせるあせるあせる
私だって永遠なる課題だわガクリ



最近ではBMIや健康のために肥満に
ならないようにする社会的風潮が強くなっています。


ミシガン大学ディアボーン校の人類学者バリー・ボギンは、
移民のラテン系が太るメカニズムを観察し

ロサンゼルスに住むグアテマラ人たちの体型の変化は、
貧しい国の人たちのが、豊かな国へ移住したときにみせる
叫び成長パターンにあてはまると指摘しています。


ボギンは、移民たちの世代が下がるにしたがって、身長は伸びるが

この身長の伸びは「体重の増加や体型の大型化に遅れて生じる。

なぜかと言えば・・・・  身長がその人の健康と、どんな栄養をとって

きたかを反映するものであるのに対し、体重と体型は最近の出来事を

反映するからだ。つまり子供の身長は、その子供と両親、双方の歴史の記録

といえる。」


このことを貧困シンドロームと、書いています。




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どんな食べ物(色のエネルギー)を摂取してきたかにより
自分や子供、孫、そのまた子孫の健康と身長に反映するなんて!!
責任重大です。



このような問題は食に対する色だけを知識として得るだけじゃなく
人種別の遺伝子要因でも異なってきますが


何故?貧困と外見が問題であるかということを知らなくてはなりません。


男性では身長が高く容姿が良いということはビジネスでも有利に働き
年収も高いという研究データがあります。
もちろん女性にだってあてはまる部分はありますょ。


これから未来を担う子供や子孫の繁栄のために
【いのちと色彩の物語】
お伝えしたいです。





判断を迫られた時はハートに聴け① 【いのちと色彩の物語】


もし、あなたが何か切迫した状況で自分の勘だけを頼りに
第三者に判断を迫られていたとしたら
どういう行動を選択し、その状況を切り抜けるか考えてみてください。


だんまりになる?

手に汗を握る?

相手を凝視する?

相手に向かって怒鳴り散らす?

パニックになってその場から逃げ出す?






そんなことをしなくても大丈夫です。




そっと瞳を閉じて



自分の心臓の鼓動に意識を集中してみてください。





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ケンブリッジ大学のバーナビー・ダン氏らの研究チームは、
心拍数に意識を集中すると、意思決定の際に「勘」が鋭くなり
正しい判断が導き出される場合があるとの実験結果を発表しました。


もちろん、直感がいつも正しいわけではありません。
身体的なシグナルに基づく直感は、当てにならないときもあります。
例えば、病気やストレスなど要因も様々です。


しかしそれを見極めれば、人生の岐路で重大な選択を迫られたときにも
正しい判断を下す手掛かりになります。



切迫した状況では、私たちは交換神経の緊張が起こります。
脳からはアドレナリンが過剰に分泌するのです。


それにともない心拍数の増加

ダウン
知覚が鈍る
ダウン
味覚異常
ダウン
視力低下
ダウン
難聴
ダウン
嗅覚の低下


という経路で五感が鈍るのです。



切迫した状況で判断を間違えないために
瞳を閉じ、心臓の鼓動に意識を集中するということは
ストレス解消を促すアセチルコリンを分泌させるアクセル
を踏み込んでいるということです。



色彩心理では、人体のあらゆる部分に対応する色があります。
ストレスを感じて起こる生体内でのホルモン分泌と色は密接に関わっています。
(アドレナリンを分泌させる色は赤。)

そして、このようにストレスを回避して自分の直感を覚醒させることにも
色とホルモンの生体内反応が関わっています。
(アセチルコリンを分泌させる緑)



あらゆる行動や思考やいのちにまで色が深く融合しているわけです。




口紅知りたいでしょ。

【いのちと色彩の物語】