日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -287ページ目

すごいっっ生命力を創る源は

息子が珍しくセキをしているので
レントゲンを撮りに総合病院にいきました。


生まれて10年、病気ひとつしない頑丈な彼
1000gにも満たない超未熟児でしたがNICUで約三ヶ月過ごし
退院して以来、健康で病院にかかったことはなかったの。



インフルエンザワクチンはもちろんしませんし、
インフルエンザにもかからず現在にいたります。


だけど、ちょっと普通の呼気と違うな~と思ったら
食べ物の色と栄養で対処し
ホメオパシーのレメディも使います。



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このホメオパシーの概念をしっかり理解しないと手を出せないな~
と当初は感じ

いろいろな科学書を読み漁り

結局、小柴先生の(ノーベル物理学賞受賞)
「宇宙の輪廻」ビッグバンで生まれた広大な宇宙は、
素粒子の単位で核融合が起こって出来たもので、
すべての事柄がおたがいに絡み合っているという話に

ホメオパシーの原理ともリンクしていることに気づき
自分なりに納得し、使ってます。



そんなものだから病院は、久々です。


小児科の先生がカルテに書き込まれている出産時の体重を見て
「え~っ、どこの病院に今までかかってたの?この体重で育ったなんてビックリマークすごいなっっ!!その生命力」と驚き!!


私は、そこまで驚かなくても・・・と心の中でつぶやきながら
「かかりつけの病院はありません。病気したことないので」
と応えました。


目先生が驚かれたのは当然なの
何故なら

ひらめき電球未熟児が生存する可能性は女児の方が高いの
5067人の超未熟児の記録を追跡した
アメリカの医師らの報告によれば
男児は女児よりも59%も低い生存率なのです。


ちなみに白人の男児の場合はアフリカ系アメリカ人の女児よりも
生存率が低いのです。


おまけに未熟児の半数以上には注意欠陥障害や学習障害、行動障害が
見られ、その大半は男児なの
男性は手がかかるわね~



私は一応、女性ですが落ち着きないし家族から鉄砲玉と呼ばれています。
(これは個性なのょ。)グッド!


なので、必要以上に息子に手をかけて育ててきたわけではありません。
私の近しい方は皆さんご存知ねべーっだ!



ベルで、、医者からも驚かれる【すごいっ生命力】を創る源はびっくり あお


宝石赤身体のルールに従うこと
自然に四季があるようにその季節に力いっぱい彩る野菜や果物を身体に
摂取することや加工食品をあまり取らない。

必要以上に過保護にならないことなんです。

アップ
この言葉、パートナーにいいたいわにひひ

ブーケ2そして、来月は着物イベントしますょ。
クリックしてみてねチョキ着物姿で夜桜堪能
                     アップ
ブーケ2夜桜と着物の美しさを楽しみましょう~




追記
息子は、結局なんでもなかったのです。にひひ






着物姿で夜桜堪能

photo:01



4月9日(土)日立市の桜祭りにて『着物姿で夜桜堪能』開催します。

これに参加したい方は日立駅前のローソン前に6時半に集合 です!。

ルートは駅前から桜並木平和通りを真っすぐ
六号国道方面向かって進み六号国道あたりで解散です!。

夜桜と着物で和の色の美しさを堪能しましょう!。

ブーケ2自由参加ー自由解散







日本の色彩の美しさを纏い モテ力アップをはからねばラブラブ
なのでお楽しみ着物でモテコツレクチャーもあるよん



photo:02



夜桜に舞うラブパワーを勝ち取るのょ








密愛部屋を彩るカラー



密愛部屋音譜



 
ひとは愛の時間を楽しむために
19世紀のころから部屋をカラーコーディネイトしていました。


フランスの役人ルイ・マンタン(Louis Mantin)が莫大な遺産相続を
機に建造した大邸宅の一部に密愛部屋を創り

既婚者である人妻のルイーズ・アライレ(Louise Alaire)と
この部屋で20年間にわたり密会を重ねていました。


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ひらめき電球お写真はお借りしました。


ピンクを基調とした高級ホテルのような寝室は絹布が貼られ
絹布の柄は「レザムール(les amours)」と呼ばれています。
「愛し合う者たち」を意味するフランス語です。


ラブラブ愛し合う二人から揮発する芳香を絹布がたっぷり吸い上げ
女性の美を刺激する色からのリズムで愛の情熱が
たゆまなく燃え続けるサポートになったことでしょう。


フランス王ルイ15世の宮殿は【芳香宮】と呼ばれ、貴族は一週間毎日
違う香水をつけるお触れを出しましたが


フランス王ルイ15世様式のエレガントな家具も置かれている
この密愛部屋は、さしずめふたりの愛の芳香宮だったのでしょう。


現在この邸宅は、博物館メゾン・マンタン(Maison Mantin)として約100年ぶりに一般公開されています。




キスマーク女性がジュエリーのように扱ってもらうための秘訣を色を通してお伝えしています。