日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -204ページ目

朝5時のコーヒータイム





おはようございます。

毎朝5時のコーヒータイムは息子と一緒に

なかなか、話をするチャンスもないので早朝に親子で机に向かうスタイルに4月からなりました。




男の子の脳が朝、覚醒する時間は同じ年の女の子より遅れますから
5時に起きて、学校に向かうというのはバッチリ朝から覚醒状態になります。

おまけに学校での出来事も話してくれる時間にもなっています。


これで親子共々 勉学のレベルが上がると良いね~。





今から朝食
怪獣のような食欲に負けないように
用意します。




コーヒーの深いブラウンが精神的な落ち着きと深い洞察力につながる事に祈りを込めて。











気持ち良さと進化

現在では、気持ち良さ又は、快感回路が私達の脳内のいたるところにある事が分かっています。




気持ち良さを体感するからこそ
気持ち良さを求める

その気持ち良さを求める行為が進化を促してきた様です。

私たちが快感を求める事で、進化をしてきたといわれる由縁は




例えば、ランナーズ・ハイ

!!食べ物を求めるために走る=走る事により脳内の快感回路が活性化=生き延びるひらめき電球

という事






ランナーズ・ハイ
がどうしておこるのかも納得です。



ランナーズ・ハイとは、中程度、強度の有酸素運動によりエンカンナビノイドと呼ばれる天然の化学物質が脳内の(快感)関連領域で作用するときに生じる状態



「エンカンナビノイドは、脳内の大麻(マリファナ)様物質と言われる事が多く、エンカンナビノイド分子と大麻は、同じような受容体を活性化させる。」フロリダ州セントピーターズバーグにあるエッカード大学の生物学者グレッグ・ガーデマン(Greg Gerdeman)氏が言っています。ランナーズ・ハイの研究者です。



生きるために必要な行動に対して快感という報酬を与える私たちの身体のメカニズムって偉大です。
ともすれば、不景気であまり生き心地も良くない現在でさえも
その環境に対応した快感回路が生体内で構築されているのでしょう。




 



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このバラの香しい色からも生き残りをかけた戦略という意図が見え隠れするのは職業病でしょうね。






人生は想定外が当たり前


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いつも


いつでも



想定外の事がある事が当たり前なら




どんなに心を揺さぶられるような事でも、大丈夫。




記憶が当たり前に零れ落ちる瞬間でも、一緒にいるから







「まんまるな顔が可愛いね~」

と、言われる事が苦痛だったけど






嬉しいょ。







本当に…

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