スパイスと生体反応と私
皆様こんにちは♪
今日はカレーにまつわるお話しです。
昨日、ようやく
私の好みな‼️カレーに出会いました。
大好きだった地元のカレー屋さんが
今から5年ほど前に閉店してから
満足のいく辛さとスパイスの配合の絶妙なバランスを
中々、探せなかったの。
ふくよかな甘味のなかに
複数の香ばしいスパイスと旨味
と激辛
カレーを欲する時は
ストレス発散したい時で男性ホルモンを
分泌しています!
なので、赤色のスパイスや食物から自分の中のバランスを取るのです。
思い返せば
私の色々な出来事に
カレーがありました。
都内で。1番大好きだったペルソナは閉店してしまいました。
頭の中が痺れる感覚がたまらなかったの!
もちろん激辛です。
「胡椒(ペッパー)」「クローブ」「ナツメグ」「シナモン」などは大航海時代、スパイスが高値で取り引きされていました。みんなが欲しがる理由があったのです‼️
スパイスも私たちの身体の免疫反応に大切な役割を果たしています。
スパイスは、
女性が時の政権を担う時にも必要だったはず❣️
また、女性が政権を取る時に欠かせなかったカリスマ性は、日々の習慣からも学べます。
↓ ↓ ↓
何故?そう考えるのか。
何故?そう反応するのか。
何故?そう出来なかったのか。
何故の先に自分を形作る真相がある
そう!スパイスと生体反応と私の中にもね。
女性が太古の昔から求めるもの
男女が恋に落ちて、新しい生命を生み出し
子孫を繁栄させるために結婚があるとしたら
ともに力を合わせていくという選択もありだけど
男女がそれこそ、共に20年もはたまた
その先も、出会った頃の様なしあわせを感じながらすごす事は、生物学的になかなか
困難なことだと思っています。
何故なら
男性と女性の物事に対する
理解が真逆なシステムを持っているからで
それも、生き抜くために必要な進化の過程で
獲得してきたからなのですが
女性は、目の前の事に敏感に対応し
心を配り
男性は、遠くの物事に鋭敏に対応し
獲物を獲得する
だから、必然的に相手にイライラする
真逆だから仕方ないのにね。
女性は共感してもらいたいだけ
男性は事実をのべているだけ
男性が客観的なのは物事の事象を正確に把握して最善の道をみつけるため!本当にただ、ただ素直。ありがたいです。
(それは、わかっているのだけど!)
女性は気持ちに寄り添ってほしいだけなんです。
寄り添ってもらえたという実感がないと
そのうち絶望してしまうんです。
でもね、絶望しなくても良い方法がある!
それは、私たちの身体のシステムを利用すること💕
もちろん、ホルモンと色彩の総合作用も大切ですが、
私が食べた物で
私ができている
生命を紡ぐ大切な毎日にミライの健康がある。
古代から美しさは強さでした。
美しさの秘訣を解説しています!
世界は贈与で出来ている
素敵なお心をいただきました。
新年早々、なんて可愛らしい💕
ありがとうございます♪
でも、私の心はなんて汚れていることよ。😭
大人になって感じることは
純粋なままでは世間を渡れないとばかりに
傷つく事を避け、痛みを避け
逃げてます。
ただ、ただ無償の気持ちを与えてくれる人を
蔑ろにしていたり
自分の気持ち次第でコントロールしたり
なんて嫌なやつなんでしょう。
今朝、こちらを見ていたらハッとしました。
ゆかりさん!皆さんありがとうございます。
自分の発したもの全て
自分にかえってくると
昨日から読み返している本
身に染みます。
↑ ↑ ↑
こちらの本の中で
僕らはいつも他者からの善意を見落としてしまう。 というよりも、愛はそれが愛であるならば、見つからないように、気づかれないように手渡される。
愛はサンタクロースのプレゼントのように、その正体を隠したまま、僕らのもとへやってくる。
と、描かれていますが
本当にそうだと感じます。
生命を紡ぐ糸から想い「善意」をつなぐ糸を受け取っていることに
気づく人になりたいと願っています






