
察しない男性…=◯◯◯がついてない
皆様こんにちは♪
昨夜の太平洋側への津波警報!
ビックリしましたね。
寝不足になっていませんか?
私は、ちょっとだけ寝不足です。
いつもは、一人きりでゆっくりと就寝したい方なのですが、さすがに昨日のような夜は誰かと一緒にいた方が心細くないんだろうなぁ?と考えていました。
そもそも、私たち人間の脳というのは、基本的には人間同士を近くにいさせたがるように作られています。
そのことでお互い助け合いをしやすくする。
一方で、近づきすぎると今度は傷つけ合うようにもセットされています。そういうジレンマが人間には内包されています。
なので、一緒にいると
相手が出来ないことにイライラしてしまうのです。
お互いに男女とも
だから、彼って❗️なんて察しが悪いんだろう⁇
と、軽く絶望してしまう女性の皆様。
安心して!
普通です。
当たり前なんです。
思い出してみてください。
たまに、2人でお出かけなんて時に
高いヒールの靴を
頑張って履いて歩いていても
自分だけ先に歩いていってしまう💢
そんな男性なんて普通なんです。
段差があって、危ない時に!サッと手を出して
エスコート出来る男性❣️素敵💕なんて
女性は、トキメクじゃないですか!
ちょっと、待って‼️
気遣いが出来てスマートな対応が出来る男性は
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誰か別の女性(又は、母親や姉や妹かもしれない)
にそう出来るように
レクチャーしてもらい、学んできたから
それが出来るのです。
(気遣い機能はオプション)なんです。
なので、
察しない男性=誰かの手垢がついてない
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オプション機能がない場合は、自ら機能を追加し育てていかなくてはならないのです。
手垢がていてない!男性?
あら素敵💕ピュアなのね!
そう思って、女性の側からも様々な事に対応出来るように促していくことが大切です。
何事も上から目線でなく
感謝しながら
あくまでも、男性が心地よくいられるように🌟
なぜ、私たちはこんなややこしい感情、脳を持っているのでしょうか。
これは、複雑に変化する環境に適応するために
相反するような思考や価値判断の基準を
同時にいくつも持つことができるよう
脳を大きくしてきたからなのです。
そう、進化の賜物です。
ありがたい機能なんです。
誰かと自分を比べたがる脳を進化させてきたのは
個体だけで生き残る難しさを示しているのです。
と、自分に対して
考えるように日夜
願っております。
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なので、自律神経をなだめる
ラベンダーの色と香りに包まれて
今日を楽しみます。
恋愛力と経済力と生存戦略
皆様こんにちは♪
今日は風が強くて、寒さに心が折れそうです❄️
オミクロン株がじわじわと市中を騒がせています。
全くウィルスに翻弄されています。
最近は、zoom会議など対面でのコミュニケーションより画面越しで人と会うことの方が多いです。
また、コロナだけでなく
日々、日本経済の失速を感じます。
でも、こんな時でも経済力を増し
あらゆる人にモテモテな方がいます!
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え?どんな方なの?
皆様の周りにもいらっしゃるはず
恋愛強者と恋愛弱者が!
そもそも人口の割合に対して、
男女とも恋愛強者は3割しかいないみたいなんです。
(3割の方が超絶モテる)
その3割以外の方が残り7割の恋愛が苦手な恋愛弱者らしいんですって。
恋愛強者の特徴として
自分から能動的に動ける。
狙った相手を能動的に誘導する術をもっている。
恋愛強者は男女ともに年収が高い。
要するに、「残り7割の人は受け身」
ただ、ただ何かことが起こるまで日常を壊さない。
例え、何か起こっても困惑して動けなくなる。
動けない理由作りをして自分を納得させる。
なので、どうやら恋愛強者の3割の方に経済力も恋愛力も搾取されている!
言われなくてもやれる人が搾取する(一人勝ちする)ことによって、この世の資本主義が成り立っているということも言えます。
これって!まるで歴史に通じます💕
時の政権の中で勝ち進み、自分の子孫を繁栄させる。
生物としての本能なんですね。![]()
遺伝子🧬の情報と生命を紡ぐコミュニケーションを取るバランス感覚が良いということ!
なので、いかに健康で知性を磨き美しさを保つ事が武器になるか!お伝えしますね。
まだまだ、歴史上の人物を深掘りしていきます!
よろしくお願いします。
生命を彩る料理の器の色彩と食欲
皆様こんにちは😃
お天気が良いですが北風が少し寒いです。
今日はお正月🎍で食べ過ぎてしまった自分に向けた内容でもあります!
どうしても、お休みや祝日だと食べ過ぎてしまう事はありませんか?
🌺料理が素晴らしくて食べてしまうのか?
🌺料理を一緒に食べる人が問題なのか?
🌺ただ、空腹感の問題なのか?
↑↑↑
多分、こちらも複雑に絡み合って
お食事をいただいているのですが、
私たちの生命を紡ぐ大切な食事を彩る器も大切な役割りを果たしています。
料理そのものの色だけでなく、器の色もおいしさに影響を与えます。
🟦青色は食欲を減退させる色とされていますが、中国の青磁やロイヤルコペンハーゲン、古伊万里など、古くから青い器はよく使われてきました。なぜ青い食べ物はおいしそうには見えないのに、青い器に盛られと美味しそうにみえるのでしょう?
実は、白い地色の皿に占める青色の割合によって、食欲がどう変化するかを調べた結果があります。
それによると、青色の割合が10~20%であると食欲を増進させ、真っ青な皿は食欲を減退させることがわかりました。
白地に青色で少し絵付けされている皿がいいようです。
食欲を増進させる青色の割合については、料理の種類によっても異なり、和食の場合は青色の割合が白地の皿に対して40%前後が最もよいとの結果が得られています。
自宅で、好んで使っていた器↑↑↑は薄い青色ベースで青の円が模様になっています。
皆様も少しだけ生命を彩る料理の器の色彩にも光をあててみませんか。💕


