スパイスと生体反応と私 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

スパイスと生体反応と私



皆様こんにちは♪

今日はカレーにまつわるお話しです。


昨日、ようやく

私の好みな‼️カレーに出会いました。


大好きだった地元のカレー屋さんが

今から5年ほど前に閉店してから

満足のいく辛さとスパイスの配合の絶妙なバランスを

中々、探せなかったの。



ふくよかな甘味のなかに

複数の香ばしいスパイスと旨味

と激辛


カレーを欲する時は

ストレス発散したい時で男性ホルモンを

分泌しています!

なので、赤色のスパイスや食物から自分の中のバランスを取るのです。


思い返せば

私の色々な出来事に

カレーがありました。


ボンディ





都内で。1番大好きだったペルソナは閉店してしまいました。

頭の中が痺れる感覚がたまらなかったの!

もちろん激辛です。



「胡椒(ペッパー)」「クローブ」「ナツメグ」「シナモン」などは大航海時代、スパイスが高値で取り引きされていました。みんなが欲しがる理由があったのです‼️


スパイスも私たちの身体の免疫反応に大切な役割を果たしています。



スパイスは、

女性が時の政権を担う時にも必要だったはず❣️



また、女性が政権を取る時に欠かせなかったカリスマ性は、日々の習慣からも学べます。

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歴史に学ぶ美女列伝クレオパトラ




何故?そう考えるのか。


何故?そう反応するのか。


何故?そう出来なかったのか。



何故の先に自分を形作る真相がある

そう!スパイスと生体反応と私の中にもね。