日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -102ページ目

取材とビジネスMTG



皆様おはようございます☀

ここのところ、バタバタと忙しく

出張中です。


連日の取材とMTGの後に交流会!

新しい発見にワクワクする毎日です。

昨日は↓↓↓

繋がる交流会

「DMM.make AKIBA でつながる交流会 」はDMM.make AKIBAで活動されている方を中心に、情報発信や交流を目的としたピッチイベントでした。

最新の情報が満載で
魅力的なコンテンツにビジネスチャンスを
探す熱のある会でした。

自分をアップデートするために
繋がりを増やし
学ぶ機会をいただいています。



自分の中に無い価値観を探して



皆様こんばんは♪

今日は、久々にベリーダンス

のスタジオに行きました。


ベリーって、私の中から欠落した

女性ホルモンを、埋め合わせるために

必要だなぁ…って思えた。


悲しいけど💔しかたないよね。

自分の中から補填出来ないなら

外からよね。ニヤニヤ笑


そんな事を考えていたら、

何故?私達は、歴史や思想を学ぶのか?

という疑問が出てきて。


だって、未来に向かって生きていく

だけなら、過去なんか

気にしている場合じゃないよ、

ただ、ひたすら必死に生きるのみ!


ポーンちょっと待て🤏

過去の過ちを繰り返さないためにも

歴史を学ぶ必要があるし

自分の価値観だけでは、解決出来ない様々な

事への手引書にもなる。

また、多様な価値観を持つためにも

歴史や思想を学ぶことが、どれほど助けになるか分からない。



ましてや、自分の事すら

よくわかってない。

多様性を持つ事で自分を知る道標にもなる。



ひらめき電球中国の則天武后は、人間関係を駆使してライジングしたとか


ひらめき電球北条政子は、悪妻ではなく悩める女性を庇護したとか


ひらめき電球クレオパトラがどんな生い立ちで、自らの美しさと知性でエジプトを繁栄させたとか


↑女性としての見事な指南書にもなるよね。


今の世の中、会社に定年まで勤め上げて年金もらってのんびり過ごすなんて出来ないしメラメラ


自分に合った価値観や違う価値観から

自分らしく生きる術を見出すしかない!



なんて、思いながら

Kindle購入ボタンを押しています。ニヤニヤ笑



[Lung activaion] was published in Weekly Women.




戦国武将にも愛された「花中の王者」

 

皆様こんばんは♪

お天気が良くて、つくばの

牡丹園に行ってきました。

 

牡丹は「花中の王者」とも呼ばれ

戦国時代には、多くの武将たちが牡丹を愛し、庭園や茶室などで栽培されるようになりました。

以下に、代表的な戦国武将たちの中で、牡丹を愛した人物をいくつか紹介します。

織田信長
織田信長は、茶人としても知られており、茶室や庭園の設計にも関心を持っていました。彼は、牡丹を愛し、庭園に植えていたと伝えられています。

徳川家康
徳川家康もまた、茶人として知られており、牡丹を愛好していました。家康が造営した茶室「武雄庵」には、牡丹が植えられていたと伝えられています。

上杉謙信
上杉謙信は、武将としては勇猛果敢で知られていましたが、茶人としても活動していました。彼は、牡丹を愛し、庭園に植えていたと伝えられています。

伊達政宗
伊達政宗は、茶人としても知られており、彼が造営した茶室「禅林寺庵」には、牡丹が植えられていたと伝えられています。

これらの武将たちは、茶道や庭園文化に親しむ中で、牡丹を愛し、自らの庭園に植えたり、茶室の装飾として用いたりしていました。牡丹は、彼らの文化的センスや美意識を反映した、重要な花の一つとして、戦国時代に広く愛されたのです。

 

権勢を振るうためにも一役買っていたのですね。

 

 肺活アロマでもサポート☆キックボクサーのhiro君