ジェサさんが、「私の家に泊まって」、Yさんビックリ | けいちゃんのブログ

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フィリピンという 異文化を理解しよう。

ますます暑くなってきたイロイロ市の


裁判所で、一人の判事さん、 ジェサさん


の家族親類14人、Yさん側として 私と


嫁さんの娘達3人の親類が集まって


結婚宣誓式をとりおこないました。



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私の場合も同様に行いました。


若い者同士でもありませんので、これで良かったと


思います。


皆さんもご存知のように、この後は少し大きな


レストランで祝賀会?食事会?をしたのです。



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        (食事会場)


さて、長い食事会は和気あいあいの内に、過ぎました。


帰りは、人数が多いのと、帰る方向がそれぞれに


ちがいますので、ジェサさんはタクシーを手配し、皆さんに


バイバイをします。  


こちらの娘達はディスコに行くことになり、私と


嫁さん、Yさんの3人は我が家に帰ろうとタクシーのドアを


開けたとたん、ジェサさんが Yさんを自分のタクシーに


手招きをします。


あれ、・・・・Yさんはあちらのタクシーに乗りましたよ。


家に帰ってから10分程したころ、ジェサさん家から、


Yさんの声で電話です、「こっちでとまりますわ。」


私、「はい、分かりました。」


結婚式は済んでしまったし、


・・・・・ さあ、知らん 私は知らん。」


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