SourceForge.jpにて部分公開
SourceForgeに自動キー押下ツールのプロジェクトを公開しました。
↓↓↓
http://sourceforge.jp/projects/autokey/
公開準備の出来たところから部分的に公開していきます。
現在『ハードウェア仕様書 』と『回路図 』を公開しております。
詳しくは内容はプロジェクトサイトをご確認ください。
今後の活動は『部品表』、『ソフトウェア仕様書』、『ソースコード』、『使い方』
を公開する予定です。
準備でき次第となります。2月末までに一通り公開できればと思ってます。
sourceforgeへプロジェクト立上げ ~プロジェクト作成編~
前回の記事に引き続きsourceforge.jpへプロジェクトを作成してゆきます。
参考にしたサイトは↓
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0706/08/news015.html
1.プロジェクト作成ページへ
ログイン後、画面上部の『プロジェクト作成』へ移動します。
2.規約へ同意
3.プロジェクト情報の記入
プロジェクトUNIX名、プロジェクト名、プロジェクトの説明、プロジェクトの目的・概要の記入
ライセンスを選択します。
ライセンスはよくわかりませんが、AVR系のプロジェクトを調べたところGPLやGPL v2が多かったので
無難にGPL v3(v2がなかったので)としておきました。こんなんでいいのかな(汗)
4.プロジェクト申請完了
あとはSourceForgeが許可してくれればプロジェクト完成です。
(許可制になってまして、許可が得られないとプロジェクトを作れません)
5.プロジェクト許可いただきました。
早速許可が下りました↓
参考サイトによると落とされることはまず無いようです。
一通り準備ができるまでプロジェクトサイトは秘密にしておきます。
勘の良い方なら直ぐに見つけられるかもしれません(汗
sourceforgeへプロジェクト立上げ ~アカウント作成編~
昨日の日記でも触れましたがsourceforgeにプロジェクトを作成します。
.jpと.netで悩みましたが、とりあえずライトに.jpにします。
↓のサイトを参考にしました。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0706/01/news012.html
プロジェクト作成までの流れを記事に残しておきたいと思います。
今回はアカウント作成までの流れを整理します。
1.アカウント作成ページへ
まずはトップページから右上の『アカウント作成』ページへ
2.登録情報の入力
同意、ユーザー名、パスワード、表示ユーザー名などを入力して『登録』をクリック
3.仮登録完了
↓の画面が表示され仮登録が完了します。
(まだメール認証が済んでいません)
4.メール受信
メールは登録後直ぐに到着しました。
数分しても届かない場合はメールアドレスを間違えている可能性があります。
5.認証完了
6.ログイン
最後にログインできるか確認します。
もちろんちゃんとログイン出来ました。
簡単にアカウント作成出来ちゃいました^^
次回はいよいよプロジェクト作成です
(プロジェクト作成編も続けてアップします)








