どうもこんにちは、エンガノ岬を走りきったIkuです。

本日は3/5(月)ですが、サイエンス中野(炭素)の記事は今しばらくお待ちください。

水曜日担当の僕がなぜ月曜日に記事を書いたかといいますと

まあタイトルを見れば一目瞭然ですが


ゲームマーケット
2018


サークル「ElementCreators」


参加します!!

↑ゲムマカタログに使われる我々の画像です。


とハイテンションでお送りしましたが
まあつまりそう言う事です。

既に今日の朝にTwitterではご紹介しましたが
大事な事なので何度か言います。

ゲームマーケット出店します!

5月5日土曜日に東京ビックサイトで開催されるので、今のうちに予定を調整しておいて下さい。ぜひ、遊びにきてください!

とは言え、まだブース番号も決定していないので詳しい情報は追々になりますが、決定次第どんどん紹介していくつもりです。

現在はカードゲーム「ElementCreators」だけでなく、新しいルールブックを販売したいなと考えています。


それでは、第一報はこれくらいで

続報をお楽しみに!








お久しぶり٩(•ᴗ• ٩)

え、、誰?って声が聞こえて来そうですね

めぐみん(*^^*)です

一つのコトを続けるって、難しいですよね。ぶろぐ書き始めてから実感しました( ゚д゚)ハッ!

今日は暇だったので、テキトーに最近あったことを書いていこうかなって思います。性格的に某炭素のように定期更新とかとてもじゃないけど出来ないんで、まぁ気が向いた時にでもお付き合いいただければ幸いです(*´・ω・)(・ω・`*)


最近一番のNEWS!…………なんだろ。

プリコネ配信ですかね。プリンセスコネクトRe:Dive!、やってますか〜!!いぇーい。ぴーすぴーす。

CygamesのRPGで、キャラが可愛いのと声優が超豪華なのが魅力です。コッコロ推しまくりです。ですです。


まぁそんなことは置いといて、化学の話でもしましょうか。

「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」アニメ化&4月から放送開始!!レンちゃんが超絶かわゆいので是非見てね!!( f ‘∀‘ )fの放送に先立ちまして、GGOの再放送を行っています。


……前置き長くてごめんね。

作中に登場する重要アイテムの一つに、『サクシニルコリン』という名称の毒薬があります。簡単に人を死に至らしめるコトが可能で、なんと主人公も………っと、ネタバレは良くないですね。

ともかく、サクシニルコリンって実在するのかな?って調べたらごく普通にありました。

毎度お馴染みWikipedia☟☟☟

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スキサメトニウム(英:suxamethonium)とは筋弛緩薬の1つ。四級アンモニウム化合物の一つで、医薬品としては塩化物の塩化スキサメトニウムSuxamethonium chloride)として市販されている。サクシニルコリンSuccinylcholine)の名でも知られる。ツボクラリンの構造をヒントに開発された。
日本での商品名はサクシンだったが、下記の経緯から現在はスキサメトニウムとなっている。海外ではアネクチン(Anectine)、クエリシン(Quelicin)の商品名で市販されている。

神経筋接合部における筋肉終板ニコチン受容体をアセチルコリンと同様に活性化することにより脱分極を起こす。ただし、アセチルコリンと違い、コリンエステラーゼにより分解されるのが遅いために脱分極が持続し、Na+チャネルが不活性化状態となり活動電位が発生しなくなる。そのため、コリンエステラーゼ阻害剤コリンエステラーゼによるスキサメトニウムの分解を抑制する。人工呼吸や気管内挿管を容易にするため麻酔前投与薬として使用される。精神科電気けいれん療法の筋弛緩にも使われる[1]

動物用医薬品としても利用されているが、捨てられた動物の殺処分安楽死)のために処方されることがある[2]

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えーと、今更感で溢れかえってるんですけど、wikiって転載していいんですかね?ダレカオシエテー

てな訳で、つまりですね、とても危険ってことですね。どんな薬も使う場面によって毒にもなりうるってことです。うん。薬は説明書をよく読んで服用しましょう。ヤクはまずいですよ!!

SAO内と同じように、実際に殺人を目的に使われた事例もあるそうです。

もしアナタがこの先過去のVRゲームにおける因縁の相手からサクシニルコリンを注射されて脳に重大な損傷を受けたりするような場面に遭遇したら、異世界(UW)に連れて行って貰いましょう。


はい、今日はこんな所で如何でしょう。久しぶりに書いたら疲れた………。

あと数年でナーヴギアが開発されてSAOが発売される予定なんで、それまでに小説でも読み返して予習しましょうかね。

それではまた!




今回の画像はルナ(Shadowverse)です!ゲームは程々にやり込みましょう。



題名に2nd seasonとか入れちゃったんですが、ホント気にしないでください。タイトル思いつかないしなんか付けたらカッコよくねって思っただけですホント気にしないで_( 」∠)_
どーも!先日スマホを落として修理する事になったMr.です。つい2ヶ月前に修理したばっかなのに…。


今回は理系が愛してやまないという噂の
キムワイプについて語りたいと思います。

知らない人のために簡単に解説すると、
キムワイプというのは日本製紙クレシアより発売されている紙製のウエス(油や汚れを取るシート)です。

こんなの

ティッシュのようなものなのですが、
・吸水性が高い
・水に溶けない
・パルプくずが出ない(すごくありがたい)
・鼻をかむと痛い(かなり痛い)
等々、このようにティッシュに似て非なるもの、それがキムワイプです。

キムワイプは機材を拭くのに使ったり、メガネを拭くのに使ったり、空き箱で卓球をしたりと様々な事に使えるのですが今回は食品としての観点から記事を書いていこうと思います。
数年前からキムワイプを食べるという行為が注目され始めたようで今日ではキムワイプ料理研究会なるものも存在するとか。
初期の頃はキムワイプをそのまま食べていたそうですが、最近はキムワイプで肉まんを作ってみたなんて強者もいるようです。普通料理に塩酸使わねぇだろ…。

このキムワイプ、ソルビトールという物質が入っており、食べると甘いです。(と、よく言われますが私はあまり甘いとは思わないです。感じ方には個人差がありそう。)
ソルビトールというのはリンゴの蜜の部分に多く含まれていたりする甘味成分で、保湿の為に添加されているようです。
キムワイプは元々木の繊維から出来ているので紙と同じように主成分はセルロースです。
つまり、キムワイプを食べても害は(たぶん)無いですが、消化されないという事です。食べる際は自己責任で。



今回の記事はここまで。
短い記事でごめんなさい。テスト前なもので。
キムワイプについてはまだまだ語りたい事が沢山あるので機会があればまた記事を書きたいですね。
ちなみに、「鼻セレブ」の方がソルビトールが多く入っているのでそっちの方が甘いです。
それじゃあまたねー。(・ω・)ノシ