最近よく耳にする、DIY住宅。
とっても興味があります。
私は結婚した時築25年の49平米の公団住宅を購入して、今で言うリノベーションをして暮らしました。でも、当時賃貸で自由に改装できるお部屋が借りられるなら、思いっきり古くてもそちらを借りますね。
通常の家賃より安いし、手を加えると、自分好みになるので個性がでて愛着もわきます。
アドバイザーからの、注意点は、
●どの部屋の、何処のコーナーで何をするか。
●何処に何を、どんな方法で収納するのが使いやすいのか。
きちんと考えてから棚や家具を選ぶこと。そうすると、その後の暮らしがとっても便利で楽になります。サイズも、隅からしっかり計ってください。
今朝の新聞より、抜粋した記事を載せます。
古い家を借りる時の注意点
●給湯設備が旧式だったり、電機のアンペア容量が小さかったりする例もあるので注意
●実際の工事の際は、大屋さんへ具体的に伝え書面で残すことが重要→退去時のトラブル防止
●集合住宅では、コンクリートや共有部分を削ったり。共用部に手を加えることはできない
物件によって条件はまちまちなので、大屋さんとしっかりコミュニケーションをとって気持ちよく進めてくださいね。
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□ 整理収納アドバイザー2級認定講座を開催しております。
今後の日程
●8月3日(日)横浜・関内(日本大通り)
●8月17日(日)東京・秋葉原
●9月7日(日)横浜・関内(日本大通り)
●10月2日(木)横浜・関内(日本大通り)
□ お客様宅にて一緒に片づけながら学んで頂くレッスンをしておりま