2Peaks Skyrace 韓国
木曜日、午後からのフライト。
成田から釜山へ。
夜について、るその後は大会手配のバスで会場へ
今回の宿
宿周辺は、飲食店が少なく、夕飯はここで決定。
😂😆はちょっと苦戦しましが、ユッケジャン(육개장)を注文
字を読めても料理の発音になるだけで、韓国料理詳しくないとピンと来ない😂
なの😆で、ネットでその名前で探して選ぶ事に。
美味しかった
翌朝は、2 Peaks レースの試走へ。
試走と行っても、今回は選手ではなく審判としてなので、マーキングチェック、危険チェック、GPSチェックなど。
マーキング中
最初の山頂、神仏山 シンブルサン 신불산 Sinbulsan 1159m
ここまで、かなりテクニカルな登り。危険箇所はなく、テクニカルな区間はロープあり。
霧のなかで、景色残念!
その後は、二番目の山頂へ
丹沢でも良く見かけるとリンドウ
この色は初めて見たけど!
2番目の山頂 영축산 靈鷲山 1081m
霧が消えて、稜線の景色良かった!
下山して、打ち合わせの後は夕飯
美味しかった!
翌朝は、本番だ!
スタートしました。
そのあとは、会場で待機。
アップデートで様子かくにんしたり、上にいたISFの通過情報と、その後の関門の通過情報を比較したり(大きな差異なかった)、U23の男女のトップ争いを確認したり(ゼッケン一緒ですが、ユース優勝者がゴールする前にアナウンスし、ユースにWinner 's Bib がその場で渡されるので逃さないようにユースゼッケンのリストを用意して彼らの通過確認でゴール予測)。
タップが戻ってきた!
総合2位は瑠偉選手。
そのちょっとあと、小田選手も4位でゴール。
おめでとう御座います。
大きな問題は無かったもののコースミスが結構有りました。その中で、残念ながらペナルティを出さざるを得なかった選手1名。
コースミスの原因を探るべき、ミスした選手たちの感想を聞いた。
テープは、数がだいたい十分でしたが、複数のコースが同時に使われていてテープの色も同じ。
分岐も多く、殆ど無人。
そのため、分岐に入る所で、違うコースのテープが目に入って、そこに進む事が主な理由だった。
その誘導辺りは、今回一番必要な改善点だったと思います。
スカイレースの関門も終わって、会場の屋台で遅めのランチ。
夜の表彰式。
おめでとう御座います㊗️。
日本チームは、スカイレースの上田瑠偉選手の他に、多くの選手のが同じく会場で開催された
Asia Pacific Trail Running Championships に出ていました。
皆さん見事にな活躍でした。チーム戦では優勝🏆。
詳細は今月発売のRunnetで!
烏帽子スカイ2024からのハセツネ応援
烏帽子VKの翌日は、烏帽子スカイ!
以前から走ったことが有りますが、今回のコースは烏帽子岳を麓から2回登る(べつルート)&下る、難易度がかなり上がっていました。
当日は、晴天☀️!
大会主催者からの写真
今回は、前日までの疲れより、怪我したく無い気持ちが強く、最初から楽しむ事を重視。
嬬恋で捻った足首は治ったばかりで、再発したく無い。
テーピングバッチリでスタート。
最初の登りは、周りにランナーも多く楽しかった!
その後の下で離されて、一人旅へ。
後ろから来るかと思ったら、最初のテクニカルな区間だけでその後は1人ラン。
下りも、登りも。
八合目で初めて他のランナーに追いついて、抜いた。
上の区間は慎重に。
その後の下りは、登りで抜いたランナーに抜かれて、暫くは一人だになったが、途中からは山頂コースの遅い選手を抜く事になって、気持ち的にちょっと楽になった。
そして、転倒も、脚首捻る事も無く無事ゴール。
ただ、タイムは5時間超えて、良いと言えない😛
何とか22位。
九合目で抜かれた選手に9分も離されていた😅。
その後は、チームメイトとレンタカーを上田駅で返して新幹線と電車で武蔵五日市へゴー!
(今度は河辺駅で🚗借りた)
男子トップは間に合わなかったけど、ズミンのゴール間に合った。
優勝おめでとうございます!高村さんの記録に届きませんでしたが、みごとな9時間切り。
2位も10時間切り
そして楠田さんは苦戦しながら3位でゴール
おめでとうござきます。
その後は大ダワへ移動。
と言ってと、道路が通行止めなので、神戸岩に止めて、ちょっと仮眠してから走って(歩いて)登った。6キロ弱。
明るくなって、応援しながら御前山方面にちょっと登った。
FUJIほ時に応援に駆けつけてくれたラン共が元気に走ってた。
その後は、再び神戸岩へ下山。
猿も会いました。
神戸岩
会場に戻り、表彰式へ
そして、友達の応援
かなり疲れた週末でしたが、楽しかった!




























































