青梅高水国際トレイルランで入賞
今日は青梅高水国際トレイルラン大会に参加しました。

昨年は2:37で15位、年代別3位入賞。
今年は、昨年より身体が動いている感じですが、今年はハセツネ30と重ならなかったので、レベルアップを予想しました。
実際に、優勝した牛田美樹選手等、数名がハセツネ30と連チャン。
参加人数も多く永山公園でトラック一周半してからトレイルへ。その時はゆっくり回って下さいとの指示だったが、みんながそれをむしして、一周辺りで最後尾に追いついた。そこで、残り半周はゆっくりになりました(笑)
最後尾と別れて、本格的な登り開始&ペースアップ。
鉄塔跡地 24:10
鉄塔 36:10
3人で進む。
急登で私はちょっと離す。平な区間で追いつかれる。そして、テクニカルな下りで先行される。
雷電山 46:15
榎木峠 52:15
その後は急登。給水超えて進む。
この区間は一人に成った。
前に時々二人が見えるけど離されている。
後ろも時々3人の姿を確認出来る。
林道に出る
1:08:15
常福院の登りで前の選手とすれ違った。
高水山の常福院でお守りを貰って、水を1杯飲んで復路へ。お寺を出た時に、後続二人が階段を登り始めた。
その後の下り→登り→下りで前に追い付いて、後ろも追いつかれて、4人で最後のエイドステーションを通過。
榎峠までは短い登り。走って他の3人をちょっと離した。今度は沢山の往路の選手とすれ違って、榎峠はの短い下り。
榎峠 1:41:47
下りで一人が私に追い付いて、二人で雷電山の登りを良いペースで進む。
反対側から多くの選手が降りて来る。
皆関門に追われている。
後ろの二人は、九十九折で確認。最初は見えた。段々と離されていた。下りの苦手な私は、この登りでちょっと差を付けたい。
一緒に登るランナーは、後半だけちょっと前に出たけど、下りの得意な選手でしたので、案の定雷電山直後離された。
雷電山 1:50:54
榎峠から9分6秒
その後はゴールまでずっと一人。前も後ろも選手見えず。
鉄塔 1:59:24
15キロの部と合理ゆして、終始多くの選手を抜く事に。
声を掛けながら進む。
鉄塔跡地 2:11:57
この時点で2時間半切りが厳しいと思った。
林道になってからは抜けやすくなる。
2:33:12
渋沢駅〜塔ノ岳ピストン
今朝は有給。
早朝家を出て、渋沢へ。
その前に多摩川沿い。
渋沢駅からの富士山
最初はロードで大倉へ
22分台で着く。
そして、ラップがわかりやすいように、23分まで待機。
その後は本気モード。
先週のUTMF の試走の疲れも無く、良いペースでスタート。
観音茶屋 9:19
雑事場ノ平 16:27 (7:08)
平日なので、ハイカーさん少ない。
雑事場ノ平 16:27 (7:08)
平日なので、ハイカーさん少ない。
最初のペースはちょっといまいち。
駒止茶屋 29:14 (12:46)
堀山の家 35:59 (6:45)
花立山荘 53:30 (17:31)
金令し 58:56 (5:26)
ベストより30秒弱遅かった。
(駅からは1:28:
詳細なラップを見ると、堀山の家まで先行していたが、堀山の家〜花立山荘で逆転された。
確かにこの区間で走りが鈍くなったと実感しました。
今度、3年ぶりの65分切りを狙います。
山頂はほとんど無人でした。















































