UTMF試走、終盤(1)
今日は始発で御殿場へ。
御殿場は、比較的に安いし、速い。

トイレを済ませて、7:40御殿場駅からスタート

最初はロード区間。
まずは須走を目指す…

途中でちょっと観光。



須走に着く直前、ワサビ田。

須走では、また観光。
冨士浅間神社
スタートして1:06





その後は、再びロード、A7須走からのコースは「調整中」
三国山を回避するなら、どこ?その場合は鉄砲木の手前の峠までロードで直行?
まぁ、分からないし、今日の行程も長いので、ロードで省略。

籠坂峠までの登りは中々。長い!
暑かった。
スタートして1:54
山中湖への下りは登りより短い。

しかし、まだまだきららじゃないから、チャレンジ富士五湖でお馴染みのコース…


途中で補給。

そして、A9山中湖きららに着いた♪
スタートして2:30
水を補給して、今度はUTMFコースへ。
しかも、今回試走で初めて正規のルートで石割神社登れた。何時もは長い階段でしたが、UTMFの登山口はもっと先。温泉の入口。

石割神社

3:12

勿論回った♪


石割山山頂
3:25
富士山見えず…



3:38
二十曲峠

やっと杓子山見えた
この登りは、人が居ない。けど、花多かった♪



キツい





岩場地帯スタート





山百合!
いい香り



着いた♪
御殿場駅からスタートして、丁度5時間

下りへ
その後、分岐迷ったけど、なんとかセーフ。

あった!
この分岐で右折(正確は直進)

余り使われていない道で、草は所々膝上の高さ。

寿駅(6:20)のコンビニが何故か移動しました。
肉まんが無く、残念!
おにぎりと豆乳でランチ。
(寿駅~霜山~八木崎公園ゴールに続く)

御殿場は、比較的に安いし、速い。

トイレを済ませて、7:40御殿場駅からスタート

最初はロード区間。
まずは須走を目指す…

途中でちょっと観光。



須走に着く直前、ワサビ田。

須走では、また観光。
冨士浅間神社
スタートして1:06





その後は、再びロード、A7須走からのコースは「調整中」
三国山を回避するなら、どこ?その場合は鉄砲木の手前の峠までロードで直行?
まぁ、分からないし、今日の行程も長いので、ロードで省略。

籠坂峠までの登りは中々。長い!
暑かった。
スタートして1:54
山中湖への下りは登りより短い。

しかし、まだまだきららじゃないから、チャレンジ富士五湖でお馴染みのコース…


途中で補給。

そして、A9山中湖きららに着いた♪
スタートして2:30
水を補給して、今度はUTMFコースへ。
しかも、今回試走で初めて正規のルートで石割神社登れた。何時もは長い階段でしたが、UTMFの登山口はもっと先。温泉の入口。

石割神社

3:12

勿論回った♪


石割山山頂
3:25
富士山見えず…



3:38
二十曲峠

やっと杓子山見えた
この登りは、人が居ない。けど、花多かった♪



キツい





岩場地帯スタート





山百合!
いい香り



着いた♪
御殿場駅からスタートして、丁度5時間

下りへ
その後、分岐迷ったけど、なんとかセーフ。

あった!
この分岐で右折(正確は直進)

余り使われていない道で、草は所々膝上の高さ。

寿駅(6:20)のコンビニが何故か移動しました。
肉まんが無く、残念!
おにぎりと豆乳でランチ。
(寿駅~霜山~八木崎公園ゴールに続く)
九十九里浜~銚子駅ラン
先週末~今週前半は奥さんの実家に里帰しました。
勿論、娘の夏休みに合わせてです。
火曜日はその帰省最終日。
早朝、練習へ。

朝4:45スタート

川の土手で河口まで。
道には赤い蟹が多かった。

海に出た♪
1:04

そこからは砂浜ラン。

成田山
1:22

再び砂浜ラン。
走りやすい。

貝殻ラン



高波で上げられた魚
サメ?

同じく高波の被害を受けたさかな。
幅1m弱のエイ。
子供と一緒 (恐らく産卵と孵化は一緒)

砂浜ランも終わり、サイクリングロード。
長谷2:25

かんぽの宿 2:52

美味しい♪

飯岡には前の週末で作られた砂の彫刻。





刑部岬見えてきた

飯岡漁港 4:03
後ろに刑部岬の展望台も見える

これからは津波が来ても安全




刑部岬の展望台
4:16

いい眺め



最後はロード区間



エイドステーション

ゴール♪
5:44
47キロ


勿論、娘の夏休みに合わせてです。
火曜日はその帰省最終日。
早朝、練習へ。

朝4:45スタート

川の土手で河口まで。
道には赤い蟹が多かった。

海に出た♪
1:04

そこからは砂浜ラン。

成田山
1:22

再び砂浜ラン。
走りやすい。

貝殻ラン



高波で上げられた魚
サメ?

同じく高波の被害を受けたさかな。
幅1m弱のエイ。
子供と一緒 (恐らく産卵と孵化は一緒)

砂浜ランも終わり、サイクリングロード。
長谷2:25

かんぽの宿 2:52

美味しい♪

飯岡には前の週末で作られた砂の彫刻。





刑部岬見えてきた

飯岡漁港 4:03
後ろに刑部岬の展望台も見える

これからは津波が来ても安全




刑部岬の展望台
4:16

いい眺め



最後はロード区間



エイドステーション

ゴール♪
5:44
47キロ

富士登山競走2015 完走記

前日は有給とって、ゆっくりと現地入り

昨年同様、泊まったのは、御師の「筒屋」

駅と浅間神社の間にある、江戸時代の富士講の宿ですね。
とてもアットホームな雰囲気です



夕食は、美味しかった!

信仰登山の時に背中に貼る?切る?

これは、その版木
江戸時代のものです
9時ぐらいに布団に入って、いい流れ!

朝4時半の朝食

朝、外に出たら、富士山が・・・

今日はいい天気だ!
しかもまだ暑くない。

目指せ、完走!
7時スタート。
積極的に行きました。
浅間神社(右折して、マットを通過):11:23
その辺りに小川ミーナ選手を抜いた。
前には、もう女子が見えない。
昨年優勝したルース選手は見えなかった。今回の目標に彼女に勝つと思っていたのですが・・・
前には30数人いるのですが、いちばん前の選手はすでに小さくなっている。
まさかこのトップ手段に走っていないでしょうと思った。
もしかして不参加?
その後はロードの登りが本格的に始まる。
オーバーペースにならないけど、ペースを落とさないっというギリギリな境界線を探る。
昨年入賞した選手に抜かれても、無理にせず、先に行ってもらう。
それでも、ロードはかなり頑張った。
中の茶屋 31:29
キロ7.2 キロ4分22秒平均
その後はロード区間が続きますが、傾斜が更に急になります。
走りやすいですが、ペースが当然落ちる。
馬返し 52:11
昨年より1分速い!
しかし、その後は、一番苦手な区間。
例年より頑張らなきゃ!
今まで見えていた一部の選手にだんだん離された。
流れ的には、悪くなかったのですが、消防署のランナーなど、数名に抜かれて、置き去りされました。
まだ、この森でのトレイルを上手く走れていない事w実感。
なお、ワタシと同じペースのランナーも数名いて、5合目まで終始お互い見える範囲。
気温がそれほど暑くない。しかし、走るとやはり汗だく。
給水はしっかり取りました。
1合目56:24
2合目1:06:46
給水 1:10:00
佐藤小屋 五合目通過 1:35:47
昨年のタイムを4分ぐらい縮めた。やはり、馬返しからは良くなってきたが、まだ進歩出来るはず。
何度もペースを落としたり、短い区間で歩いたりしました。

その後の岩場までの区間はきつい。
速いランナーなら、六合目、七合目の前半は全て走れる。
しかし、なかなか上手く行かない…
途中で何度も歩いてしまった。そして、気を取り直して、再び走り出す。

六合目の開いている場所に出た。
その辺りから気温は良くなった♪
結果的には、岩場までの区間が馬返し~五合目佐藤小屋同様、イマイチ。
その区間をスムーズに走れる為に、この区間の為の攻略練習が必要です。
岩場からは楽に成った。
やっと後ろの選手より、前の選手が気になってきた。
しかし、なかなか前から落ちてこない。
因みに、この時は多分25前後。前の選手が時々見えなくなるほどばらけていました。
八合目~本八合目、長く感じた。
上を見て本八合目見えた。時計を見て、自己新は確信しましたが、八合目の関門の通過はまだ。なかなか届かない。
その辺りは再び走れる区間。
運良く、その時にペースを合わせられる選手と一緒でした。走ったり歩いたりの繰り返しで、やっと本八合目。
2:44:16
山頂までは25分掛からないので、三時間一桁はアクシデントさえなければ問題有りません。
最後の踏ん張り。
9合目手前辺りはまた砂利道で走れる区間。
何とかその一部走って登れた。しかし、その後の岩場はペース上げられず、一緒に八合目から登っていたランナーと、目の前に見えた近藤さんに再び離された。

それでも予定通り3時間一桁でのゴールは嬉しかった。
狙い通りのレース、最高の気分。
ゴール 3:07:12
前半 1:35:47
後半 1:31:25
総合は22位。
ゴール後は八合目に降りて応援。
今回はカメラ無かったので、撮影出来ませんでしたが、多くの友達を応援出来て良かったです♪
まだ、進歩の出来る区間は有りました。
馬返しから佐藤小屋、佐藤小屋~七合目、9合目の岩場等…
来年は、これらの区間に力を入れて、3時間の壁に挑戦したいです。しかし、甘くない。冬からスピードを磨いて、フルマラソンの記録を更新して、その後軽い脚で馬返しから七合目を登れる走力を付けないと無理。