えらっきーの日記 -29ページ目

えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

いろんなイベントが続いて、全然読めていない本たち。

私の足元にショッピングモールのような形状で積まれています。

 

1月にイベントがあるし、こちらは難易度が高いから、それに備えないといけないけど、足元の本たちもそろそろ消化していかないと、大変なことになる。

今週は、とりあえず、本の消化に専念かな。

勉強しないと、時代についていけなくなるし。

今日で本当に今年のイベントが終了しました。

あとは仲間のイベントを見に行くくらい。

 

ものすごく大変な1年でした。

来年も大変そうだけど。。

 

 

第一生命の早期退職募集のニュースを見て、うらやましくなりました。

というのも最大で月給の4年分が上乗せされるから。

どういう条件で最大値になるのか、最小値はいくらなのか、というのは気になるけど、50代後半で4年分上乗せされるなら、活用しない手はないのではないかと思う。

だって、どうせ60歳で定年で、そこからは安い給料で雇用されるんだから、働かずに済むなら、それが一番でしょう。

日本語のわかる外国人は少ないので、日本語で書かれたものを外国人に伝えるには、日本人が理解して、それを外国人の母国語に翻訳する必要がある。

 

ここで問題なのは、日本人が正しく理解できているか?ということ。

正しく理解できていなければ、正しく伝わらない。

正しく伝わっていない内容で理解した外国人が正しい理解で行動をすることはない。

 

これまではそうだったけど、これからの時代は機械翻訳の精度が上がったので、不確かな日本人の理解よりも、機械翻訳で母国語にしたものを読む方がマシ、ということになるのではないかと思う。

 

残念ながら、私の周りの日本語のできない外国人たちは、たとえ日本に住んでいても、こういうことはしないですが。

特に英語圏の人たちは。

ダメ出しをしているのに、ダメ出しされている本人が気づいていないのですが、どうすれば伝わるのでしょうか?

なんか、自分はすごく優秀だと思っているみたい。

 

優秀でも何でもないのに。
というか無能の方に近いのに。

今年もいろんなイベントに参加しましたが、やっと終わりました。

ただ、来週まだ試験があるけど。

 

本当はこんなにイベントに参加する予定はなかったのだけど、気づいたら一年中、イベントの準備に追われていました。

来年はどうなるのか?

というと、1月にイベントに参加するので、これからその仕込みをするのだけど。。

多くの人が誤った認識をしている事実を、講演会などで大々的に伝えてくれるのはすごくありがたい。

それを社内の誤った認識を持っている人たちに突き付けてやることで、誤っていることを認識してもらえるから。

誤っている認識を持っている人たちは、ちょっとやそっとじゃ変わらないが、講演会などで伝えられると、認識を変えることが多いから。
言い換えると、ただの権威主義なんだけど。
 
だから、講演会などで誤っていると言ってくれるのは大事。
逆に、誤った認識を持っている人が、講演会などで誤った考えを広められてしまうこともある。
これが最悪だけど、よくあることで困る。
 

この世で一番かわいい生き物の一つがシェルティだと思う。

今日、ペットショップで見たシェルティ、かわいいのだけど、片耳が垂れていて、片耳がピンっと張っている。

何か不思議な耳をしたシェルティでした。

 

この子は、音をどう聞こえているのだろう?

やはり右耳と左耳で聞こえ方が違うのだろうか?

道を歩いていたらベビーカーを押している数人の男性がいて、子連れでどこかに行くのかな、と思ったら、乗っていたのは人形でした。

 
目が悪いから、近づくまではっきりと見えていなかったため、すれ違う時に気づいて、びっくりしました。
 
人の行動は私の想像をはるかに超えていくなぁ。

電車などでリクライニングを倒すときに、後ろの人に許可をもらうというのはおかしいと思う。

リクライニングができるということは、その座席の権利なので、それを行使することに許可をもらうのではなく、倒した人に拒否する人が、その拒否する理由を明確にする義務があるというのが正しい。

そして、その権利の行使に制限をすることの明確な理由がなければ、拒否できない。

 

後ろの人に聞くという訳のわからない行為をする人がいるから、こういうおかしなことが起きている。

配慮が不要なところに配慮するから、無駄な議論が起きる。