「もし宝くじが当たったら」
有馬の朝。
仕事前に早朝ランニング。
出張先では景色が変わるので
その土地の季節を堪能できます。
フジカーズジャパン様を訪問。
当社のエアプラをご利用頂いています。
その展示総数500台。
当社のエアプラプライスボードで
全台統一されています。
その景色を創ることに
貢献できていると思うと
胸が熱くなります。
過去には出逢えなかったお客様と繋がり
「これ、とても便利だね」
と感謝されていることに
本当に胸が熱くなります。
御礼を伝え、さらに南下。
兵庫県内にもたくさん利用者はいらっしゃいますが夜には愛媛に戻らなければいけないためもう1件だけ寄らせて頂きました。
ご利用頂いておりました。
仕事は、収入を得るための手段ではあるが【目的】ではなくて、社会と繋がりを持てる唯一の表現方法です。
よく
「もし宝くじが当たったら?(一生お金に困らないほどの)」
という問いを面接時にしています。
自分は迷わず仕事を続けます。
これは経営者だから、ではなく前職のピーシーエーで今も営業マンだったとしても気持ちは変わりません。
なぜなら社会のなかにこそ
自分が在るから。
役割のない人生なんて
無人島にいるのと同じ。
もっともっと多くのお客様に喜んでもらう景色が見たい。そして世の中の景色を創る会社でありたいと思います。
必要に迫られてこそ生まれるもの
兵庫県のお客様を訪問しました。
よく大手企業ではそういう取り組みを耳にしますが
このお店にはユニークな取り組みがあります。
女性スタッフの方が子供を連れて一緒に出勤しています。つまりお店のキッズルームが託児所を兼ねているのです。
よく大手企業ではそういう取り組みを耳にしますが
「そんなカッコいいものではなく必要に迫られてがキッカケなんですよ」
と桃井社長。
預ける先がないから出勤できないとお店も困ります。じゃぁ子どもはキッズルームで遊ばせてお母さんも同じフロアで働いてもらおうよ、という取り組み。
すでに子どもがいるお店だとお客様も子どもを連れてきてもいいんだという「安心感」があって、また子ども同士で遊んでくれるためゆっくりお客様とおクルマの話ができるそうです。
必要に迫られてこそ生まれるものがあります。
その夜は有馬まで移動。
てっぽう水サイダーで兵庫出張ひとり晩酌です。
岡山出張
トラック用品専門店ルート2様と打ち合わせのため岡山に来ています。
トラック用品は今まで意識したことがありませんが、知れば知るほどパンチがあります。
来年新店舗をオープンされるそうなので当社の商品の取り扱いとマーケティング戦略などを韓国の美味しい蟹を食べながら。
深夜まで打ち合わせした翌朝。
いつの間にか雨は上がって快晴。
日の出に合わせて3キロほどランニング。































