「もし宝くじが当たったら」 | 株式会社イプラ社長のブログ【タイツ社長のこちら販売促進課】

「もし宝くじが当たったら」

有馬の朝。

仕事前に早朝ランニング。
出張先では景色が変わるので
その土地の季節を堪能できます。




有馬近くのキャンピングカー専門店
フジカーズジャパン様を訪問。

当社のエアプラをご利用頂いています。

その展示総数500台。

当社のエアプラプライスボードで
全台統一されています。

その景色を創ることに
貢献できていると思うと
胸が熱くなります。






2年前は想像をしなかった光景が広がり、
過去には出逢えなかったお客様と繋がり

「これ、とても便利だね」

と感謝されていることに
本当に胸が熱くなります。

御礼を伝え、さらに南下。

兵庫県内にもたくさん利用者はいらっしゃいますが夜には愛媛に戻らなければいけないためもう1件だけ寄らせて頂きました。




このお店では早速クリスマスデザインを
ご利用頂いておりました。

仕事は、収入を得るための手段ではあるが【目的】ではなくて、社会と繋がりを持てる唯一の表現方法です。

よく

「もし宝くじが当たったら?(一生お金に困らないほどの)

という問いを面接時にしています。
自分は迷わず仕事を続けます。

これは経営者だから、ではなく前職のピーシーエーで今も営業マンだったとしても気持ちは変わりません。

なぜなら社会のなかにこそ
自分が在るから。

役割のない人生なんて
無人島にいるのと同じ。

もっともっと多くのお客様に喜んでもらう景色が見たい。そして世の中の景色を創る会社でありたいと思います。