心を向けて聴いて伺う
プライスボード作成サービス
【エアプラ】
契約店訪問のため札幌に来ています。
北海道内には利用されている
ユーザー様が136社あります。
うまく活用されている方もあれば
一部の機能しかご存知なかったりと
色々な課題を伺うことができました。
直接お客様を訪問すると
色々な気付きがあります。
・プリンタが古く時短化に繋がっていない
・文字化けしているが気にせず利用している
・担当者が辞めてパスワードがわからない
・Wi-fiが古くてクラウドサービスが重い
・機能の意味がわからない
ユーザー向け定期会報誌を
作る必要性を強く感じました。
聞くは「耳」に聞こえてくるもの。
聴くは「心」を向けて聴くもの。
足を使い、手を使い、肌感覚でつかんだものでしか生きた情報は得られない。
私たちのサービスは
より活用されているか?
売場の改善に繋がっているか?
もっとお役に立てることはないか?
この本質を絶対に見失ってはいけない。
と改めて思う札幌でした。
お客様のご意見は
より良いクラウドサービス運営に
反映させていきます。











