インターネット投票行いますっ!
ええっと・・・。
先日からスポットでお伝えしておりました「トイレ選手権」ですが、ようやく全ての選手の作品が出揃いましたっ!
そ・こ・でっ!
社内審査と別に、皆様からのコメントによるインターネット投票も設けたいと思いますっ!
直感的に「あっ!これいいなっ
」と思われた作品を一つ挙げていただければ幸いです。
そ・し・て!
ズバリ総合優勝者(掃除の丁寧さ評価/手際良さ評価/工夫評価/創造性評価)をビンゴ
された方にはナントっ!2009年樹木のカレンダーを進呈させていただきますっ!
それでは年末トイレ選手権の優秀作品をご鑑賞ください(本人コメント付き)。
出でよっ!鉄鍋!・・・いや鉄人たちよっ!
「アーレ!キューイジーヌ!」
(*携帯からご覧になる方は写真が多用されてます。パケ放題に契約変更してください。)
西岡作品![]()
森の中にサンタクロースがプレゼントを持ってくるのをイメージして作りました。ホントはトナカイのはずが、アヒルになってしまいました。
遠山作品![]()
寒さの続く頃なので、温かさを感じられる物を飾ってみました。ちなみに本の左側ページ写真のセーターを作ってみました。
大西主任作品![]()
まつぼっくりはクリスマスツリーをイメージしています。私と子供二人で牛乳パックを使い、まつぼっくりやどんぐりは保育園で頂いて三人で作りました。本当は色付け等がしたかったのですが、あまり手の込んだのができなくて・・・。クリスマスをイメージしています。
中富課長作品![]()
「和」。シンプルに飾りました。
河野作品![]()
当日の朝に思いつきました。飾り付けよりぬいぐるみのスタンド作りの方が時間がかかっています。
藤尾作品![]()
クリスマスをイメージして飾りました。雪ダルマの顔のペイントがなかなかうまくいかず、少し苦労しました。
竹中作品![]()
すっきりとシンプルに花を飾りました。少し可愛らしさを出すために下におはじきをまきました。
そして・・・あなたの一票が優勝の行方を左右します・・・![]()
メリークマスマス!
ええっと・・・。
先日、ご紹介させていただきました「トイレ選手権」の経過報告でございます。
今回のトイレ掃除担当はデザイン担当の河野さん。
彼の今まで生みだしてきたコスモ
は、多くの反響をいただいたように記憶しています。
彼の「繊細でロマンチスト」な部分が多くの方の共感を得るからでしょうか?
「クマが釣りする5秒前っ!」
・・・![]()
発![]()
「新キャラ!モヒカンミカンっ!」
・・・
発![]()
しかし、今回のトイレ選手権では掃除の仕方や丁寧さ、時間配分や掃除の工夫なども評点に盛り込まれております。
評点の一つである「自己表現」の一点突破で突き抜けるダークホース
。
彼のコスモ
とは・・・。
(あなたにも、チリシー、アゲタイ・・・)
さて、年末までにトイレ選手権もいよいよ混戦模様です。
栄冠は誰の手に・・・?
<速報!
>
トイレ掃除審査員からの速報です。
ノーマークだった新人クン
(←元自衛隊員として紹介)が予想以上の掃除の手際良さに高得点を叩き出していますっ
、との情報が入りました。
さすが自衛隊仕込み・・・!?
時間内に手際よくトイレ掃除の課題をこなし、目を血走らせながら黙々とこなす様はまさに・・・
スティーブン=コスール!沈黙の便所
・・・?。
といったところでしょうか・・・。
ここにもダークホース
がまた一人登場です・・・。
舞台
ええっと・・・。
以前、砂辺光次郎さんの「人生成功塾」で強く影響を受けた記事がありました。
この考え方、とても共鳴いたしました。
何となく感覚的なものしかありませんでしたが、しっかり言葉で説明をしてくれたのは「人生成功塾」のこの記事です。
私なりの偏った解釈も交えてお話しますと・・・。
この世の中はマトリックスコード(のようなもの)で組成されています(←いきなり偏り過ぎ。)
そして望めば、自由に泳ぎ回る「個」を選択できます。
*う~ん、何か映画オタクみたいですね。
でも、この映画のテーマは哲学的で実は深いです。
その中で「私」という「役割」もまた用意されています(ここから砂辺光次郎さんの記事の受け売りです)。
またその役割の中にもまた、人生の時期によってそれぞれの役が用意されています。
自分で選ぶことのできる役から、人から与えられる役、望まずして選択せざるを得ない役があります。
以前、前の会社からお給料をいただいている時は営業マンの「私」を全力で演じてきました。
そして、その時は本当に毎日毎日が一生懸命でした。
今は経営をしているので全力で「経営者」の役を演じています。
もちろん自分の人生だから、全力で魂込めて役を演じてみるのも、セリフ棒読みの「やらされている感」で舞台に上がるのもいいと思います。
でも、どうせ舞台に上がるなら拍手があった方がいいですよね?(‐^▽^‐)。
それぞれの、その時々の役が全力で演じられないなら、希望の役もきっと演じられません(と私は思います)。
俳優を目指す人はどんな役だって常に全力投球です。
「主役(希望の役)だったらもっと頑張って演じられるのに!」
と思っている人は、きっと希望の役が回ってきても気にいらないことがあれば
「思っていた役と違う!」
と力を抜いてしまうんじゃないかなぁ?と思います。
砂辺光次郎さんのブログより、私なりの考えを加味してみたブログでした。






)

)は許さないっ!」