明日を迎える場所
もう何度、この場所で明日を迎えたろ。
たぶん今月は、この場所で明日を迎えた回数の方が、
家で迎えた回数よりも、ずっと多い。
っていうか、ほとんどか。
ま、それもまたいいさ~。
今週は木曜から『あいかた』さんが泊まりに来てくれて、
色々と、ハッピーやら癒しやらをくれたから、まだまだ頑張れる。
ホント、いつもありがとう。
とはいえ、来月以降は、もっと余裕をもてるようにならなきゃ。
結構キャパがいっぱいになってきている感じ、自覚中。
余裕がない状態は好きくないから、なんとかしなくちゃ。
今は、目の前のことしか見れていない。
忙しいとか、いろんな言い訳が出てくるけれど、
未来の自分にそんな言い訳したところで、
別に誰が許してくれるわけでもなく。
もちろん目の前の案件、クライアント様のことに、
全力を注ぐことも大事だけれど、
もっと組織全体のこととか、
SEOだけじゃなくて、WEB戦略全体のこととか、
そういうことを考える、勉強する時間を、
能動的に作っていかないと。
それは結局クライアント様にとっても有益なことのはずだし、
会社にとっても、きっと有益であってほしいし、
最終的には、自分のためへとつながっていくもの。
ということで、来月から、
まずは週に1時間、目の前のこと以外のことを考える時間を設置。
【ORGA-Time】
「オーガ・タイム」と名付けてみた。
いちいち名前をつけるとこから入るあたり、僕らしい。
我ながらメンドクサイ性格をしている。
名前つけただけで、終わらないようにしろよ、と。
さて、明日はF1開幕戦決勝。
予選は久しぶりに衝撃的だった。
どうなることやら、楽しみでしかたない。
見ている暇があるか、心配でしかたない。
ま、Let it beってことで。
今日のお供『Help! / The Beatles』
たぶん今月は、この場所で明日を迎えた回数の方が、
家で迎えた回数よりも、ずっと多い。
っていうか、ほとんどか。
ま、それもまたいいさ~。
今週は木曜から『あいかた』さんが泊まりに来てくれて、
色々と、ハッピーやら癒しやらをくれたから、まだまだ頑張れる。
ホント、いつもありがとう。
とはいえ、来月以降は、もっと余裕をもてるようにならなきゃ。
結構キャパがいっぱいになってきている感じ、自覚中。
余裕がない状態は好きくないから、なんとかしなくちゃ。
今は、目の前のことしか見れていない。
忙しいとか、いろんな言い訳が出てくるけれど、
未来の自分にそんな言い訳したところで、
別に誰が許してくれるわけでもなく。
もちろん目の前の案件、クライアント様のことに、
全力を注ぐことも大事だけれど、
もっと組織全体のこととか、
SEOだけじゃなくて、WEB戦略全体のこととか、
そういうことを考える、勉強する時間を、
能動的に作っていかないと。
それは結局クライアント様にとっても有益なことのはずだし、
会社にとっても、きっと有益であってほしいし、
最終的には、自分のためへとつながっていくもの。
ということで、来月から、
まずは週に1時間、目の前のこと以外のことを考える時間を設置。
【ORGA-Time】
「オーガ・タイム」と名付けてみた。
いちいち名前をつけるとこから入るあたり、僕らしい。
我ながらメンドクサイ性格をしている。
名前つけただけで、終わらないようにしろよ、と。
さて、明日はF1開幕戦決勝。
予選は久しぶりに衝撃的だった。
どうなることやら、楽しみでしかたない。
見ている暇があるか、心配でしかたない。
ま、Let it beってことで。
今日のお供『Help! / The Beatles』
歩いたことのない道
この世の中には、自分の知っていることの、
数万・数億倍、知らないことが存在してるっぽい。
この世の中には、自分の経験してきたことの、
数万・数億倍、経験していないことが存在してそうな雰囲気。
この世に存在する知識や経験の組み合わせパターンを数えれば、
天文学的な数字になることは、たぶん間違いなくて。
どうやら僕が持っている、この10桁までしか表示できない電卓では、
とても計算できない数になるみたい。
自分の価値観とか、尺度とかっていうのは、
結局は今日までに得た知識や経験の組み合わせから生まれたもので、
天文学的な数字の組み合わせパターンの内の1つでしかない。
つまり、自分と異なる価値観や尺度は、
まさに星の数ほどに存在しているってこと。
自分と価値観や尺度が近い人に出会えることは、
ホント奇跡みたいなもんだ。
だから、自分の価値観ではイマイチ理解できないことや、
どうも納得できないことがあっても、
「ま、そんなもんなんだろう」と思ってしまう。
互いに違う価値観をぶつけ合うだけの行為は、
あまり意味がないように思えてしまうから。
価値観の相違だけの問題なら、
そこでぶつかり合っても、あんまりハッピーじゃない。
むしろ自分にはない視点を感じるチャンス、くらいに考えたい。
だけど、無意識のうちに、自分の価値観を、
誰かに押しつけていたりすることも、
きっとあるような気がするから、そこは気をつけなくちゃ。
譲れない部分と、譲れる部分があるのはいいとして、
その「譲れない部分」が本当に譲れないのか、
誰かにぶつけてしまう前に、もう一度確認した方がよさそうだ。
全てを自分基準に考えて、何かを失いたくはないし、
かといって、遠慮し過ぎて後悔したくもないし。
結局は、ひとつひとつの判断のスピードと精度を高めていくっきゃない、と。
で、そのためには、色々と経験したり知識を得たりしなくちゃいけない、と。
だから、今まで身を引いていたところで、もう一歩喰らいついてみるとか、
今まで頑なに譲らなかった部分を、もうちょっと譲ってみるとか。
歩いたことのない道を歩いてみることが必要そうだなー。
ま、日々挑戦ってことで。
今日のお供『A Long Walk / Jill Scott』
休息前夜
今月は、ありがたいことに、なかなか忙しい。
ブログの更新回数を見ると、それが良くわかる。
忙しい時っていうのは、
自分が思っている以上に、
自分が気づいている以上に、
大抵色んな人に迷惑をかけていたり、
大抵色んな人にフォローしてもらっていたりするもの。
忙しいと思っているときほど、
周りの人たちに感謝を忘れちゃいけない。
いつもありがとうございます。
おかげさまで、時間的には結構いっぱいいっぱいの中で、
それでもストレス的なものはほとんど感じず、
わりとスムーズに頑張り続けていられる。
あんまり感情が表に出てこないというか、
いつも平然としている風だから、
わかりにくいタイプと思われがちだけど、
基本的に自分の頭の中身は至ってシンプルで。
自分以外の誰かにとって、
価値のある存在でありたいと思う。
『あいかた』さんや、
友人たちや、
先輩や後輩や、
会社の上司や同僚や、
会社そのものや、
クライアント様にとって
価値のある存在でありたいと思う。
自分の、自分に対する評価って、
要はさじ加減だから、好きなときに甘くできてしまう。
それよりは「誰か」のために頑張れる環境の方が、
自分にとっては、頑張りが持続しやすい。
本日、社内キャンペーンも無事達成できて、
どうやら自分の目標も、何とか達成できそうな兆し。
「誰か」のための頑張りも、結局は自己満足とはいえ、
それでもやっぱり嬉しいもんだなー。
まぁまだ年齢的にも、会社と個人のフェーズ的にも、
まだまだまだまだ頑張り続けなくちゃいけない時期。
変にスマートさを求めて、中途半端に諦めたりするよりは、
泥臭くても、這いつくばってでも、
ひとつひとつ成果を求めながら、一歩一歩を踏みしめていこう。
いつか振り返ったときに、大事な時期だったと思えるように。
なんだか久々に休みを迎えた気分。
今日は数週間ぶりに、唯一自分のスイッチをオフに出来る人が
こっちに来てくれているから、明日の夕方くらいまでは、
ホント久しぶりの休み気分を味わえそうだ。
しっかりと休息して、また明日の夜から、
ブーストかけていきますか。
今日のお供『Walkin' Together / Kengo Nakamura』
Hungry?
現実っていうのは、
ま、やさしいときばかりじゃなく。
往々にして、衝撃を運んできてくれたり。
でも、いつだって、そこは出発点。
その現実を、現実と認識して、
で、どうすんの?って話。
現状把握は大事だけれど、
それ単体ではあまり意味はない、と。
ちょっと偶発的な現状把握の結果、
ちょっと衝撃的な現実が見えてきて、
ちょっと遠慮している場合じゃないので、
ちょっとどころじゃなく、ハングリーにいってみようかと。
でも、知れてよかった。
自分の立ち位置を理解できた気がする。
ホント、こっからまっしぐら。
これまで以上に「結果」にこだわってこ。
もうすぐ、社会人5年目が始まるのだし。
インテリアクエスト
今日は現部署的には後輩で、グループ全体的には先輩のT田氏と、
デザイナーのK子氏と、第2回T田氏お部屋改造計画を実施。
前回手にしたチェアは、結構気に入ってくれている様子で、
愛せる家具に出会ってくれたことは、個人的にも嬉しいもの。
今回は、TVボードとラグ、リビングテーブル、照明が目的。
紆余曲折があって、TVボードの決着は月曜に持ち越されたけれど、
最終的にはラグ・照明、あとクッションを購入。
なかなか難しいチョイスではあったけれど、
なかなかに満足してくれてたみたいで、
よかったよかった。
今回買ったものは、部屋全体に大きな影響を与えるけれど、
それでいてメインではないアイテムだから、
肝心なのはこっからのコーディネート。
愛せる家具を買うのではなくて、
愛せる部屋にすることが目的。
なんとか実現したいもんだね~。
それにしても、前回に引き続き付き合ってくれたK子氏は、
どんだけいい人なんだってことだ。
今日のお供『Living For The City / Stevie Wonder』
十戒
最近、ありがたいことに、
色々な提案に首を突っ込ませていただいている。
そのおかげで、少しずつ自分の中での提案フレームができてきた。
「勝ちパターン」と呼べるほどのものではないけれど、
営業さんの大きな力もあって、
今のところコンペでは負けてはいない、はず。
だからこそ今、驕らないように、勘違いしないように、
提案資料~プレゼンまでの戒めを、
自戒の念を込めて、十戒に書きまとめてみました。
1.「提案フレームありき」になっていないか
提案の流れや調査内容など、
色々な提案で共通する部分があるのは事実だとは思う。
「フレーム」に合わせて「内容」を調整したんじゃ、
本末転倒にも程がある。
あくまで「内容」に合わせて「フレーム」を最適化すること。
2.「提案フレーム」が陳腐化していないか
12月頃から立て続けに6~7本の提案を行ってきたけれど、
そうは言っても、たかだかその程度の経験。
今の「提案フレーム」が最適なわけがない。
まして、時々刻々と変わる世の中で、
お客様のニーズも、市場も、
検索結果も、常に変わり続ける。
「提案フレーム」だって、変わり続ける。
痛い目を見る前に、陳腐化していないか、
ちゃんと自分でチェックしていこう。
3.概念ばかりが先行していないか
それっぽい概念って、
それっぽく見えるから、
「伝える側」にとっては、
ちょっとだけ気持ちいいもの。
でも、「伝えられる側」にとっては、
なんだか意味不明なもの。
って場合が、結構ある(と思う)。
やっぱりそれなりに具体性がないと、
「で?」ってなってしまう。
4.ちょっと具体的過ぎになっていないか
3を踏まえて、具体的な内容を書こうとして、
「それって提案の段階から必要?」
ってレベルまで細かいことを言っていないか。
具体例ならば、「例」レベルに留めること。
細かいところに捉われ過ぎて、
提案の流れが滞留してしまうと、
「あれ、何の話だっけ?」となってしまう。
5.お客様の期待に応えられる内容になっているか
当たり前っちゃ当たり前だけど、
求められているものがちゃんと出せているのか、
見当違いの内容になっていないか。
自分が言いたいことではなくて、
お客様が聞きたいことを、
ちゃんと伝えられる内容になっているか。
抑えるところは、きちんと抑えとかないと。
6.お客様の期待を超えられる内容になっているか
5を踏まえて、
やっぱり期待は超えていきたいもの。
期待通りって、あくまで「及第点」。
提案を終えたとき、お客様の中で、
テンションが上がったり、本気度が増したり、
そういった、何かしらの感情の変化が起きる。
そんな提案にしたいもの。
7.とはいえ、軸がブレていないか
5と同じような内容だけれど、
6を狙って、風呂敷を広げ過ぎて、
「結局言いたいことって何?」ってなってしまったら、
残念過ぎる。
軸。焦点。
ここはブレないように。
ここは明確であるように。
8.資料の音読になっていないか
これは個人的に絶対避けたいところ。
プレゼン当日。
作り込んだ資料。
そこに書いてあることを読む。
お客さまと一緒に読み合う。
だったら資料だけ渡せばいいじゃん!
わからないところはメールで聞くわ!
っていうのが、前職時代、提案を受ける側にいたころ、
実は結構あった。
ちゃんと自分の言葉で、
相手の目を見て伝える。
作り込んだ資料なら、
自分は資料なんか見なくても十分に話せる。
※でも、資料のどこを話しているかとか、
そういうナビゲーションを忘れちゃだめだけど。
9.ちゃんと空気が読めているか
コンペともなれば、色んな会社から
色んな提案を受けているわけで。
どうしたって、重なる部分っていうのは出てきて、
お客様からすれば「わかった、わかった」となるわけで。
その空気を読まずに、ひたすらそのことについて語ってたら、
どんどんお客様の関心が離れていってしまう。
空気を読んで、時間配分、パワー配分をその場で変えていく。
「お客様ありき」の提案であることを忘れちゃいけない。
10.退屈な話し方になっていないか。
多分、自分はここが一番弱い。
自分の中では結構強弱をつけているつもりでも、
相手にそれが伝わりきっていない時が結構ある。
声の大きさ、話のテンポ、手振り、
多少オーバーだと思うくらいが、
きっと自分にはちょうどいい。
たとえ自分の言葉で話してたって、
それが退屈だったら、資料の音読と大差がない。
まだまだ自分には経験が足りない。
ってことが、こうして見るとよくわかる。
だって、基本中の基本ばかりなんだもん(笑)。
ま、いいさ。
チャレンジしなくちゃ、伸びるものも伸びない。
成功・失敗問わず、まずは経験を積んで、
伸ばすとこ伸ばしてこ。
今はまだ、僕はそういうフェーズ。
だからこそ、今は貪欲に経験を求めていきますか。
今日のお供『All That I AM / Joe』
仕事の向こう側
さて、気分的には何だか久々のブログ。
今日は、タイミングと金額を考えると、
とっても大きな意味を持つ提案日。
ギリギリまで資料をつくる癖(?)は相変わらずひどくて、
結局前日(当日)AM4:00過ぎまで作業。
頭の回転が鈍くなってきたので、いったん帰宅して仮眠をとり、
AM7:30頃出社。
前日から当日にかけて、
会社に「いない」時間が3時間ってのも、
不思議な感じだ。
幸い今回の提案内容は、
僕の得意分野(?)が絡んだものだったので、
内容自体はサクサク進んだ。
プレゼンも、これまでの提案と比べても、
結構しっかり反応が返ってきていて、
すごくやりやすかった。
おかげで、3社コンペにもかかわらず、
その場でご決定いただくことに(まだ口頭で、ですが)。
S本取締役の下、営業のS崎さんが事前の情報収集をしっかり行い、
お客様が求めているものをしっかりヒアリングできていた成果。
こっちもイメージしやすかったので、すごく助かった。
絶対ご決定いただきたい案件だったので、かなり嬉しい。
ま、こっから納品ラッシュが待っているから、
気合を入れなおさなければいけないのだけど。
でもまぁ、いけるんじゃないかな。
今日の先方のご担当者様は、
以前別の会社で働いていたとき、
当社とお取引していただいていた方だったそうな。
それって、すごく大きなアドバンテージにもなるし、
同時にディスアドバンテージにもなるリスクもある。
今回は、しっかり期待に応えることができたのかな。
1つの仕事の向こう側には、たくさんの仕事が控えていることを、
改めて実感した。
ふにー。
しかし、さすがにちょっと今日は疲れた。
早帰りして、髪を切りにいったら、
担当してくれた人が振ってくれた話題が、
「年末年始はどうされてたんですか?」
だったのに、全く突っ込めないくらい疲れてた。
と、いうことで、今日はもう寝ますか。
明日にはちゃんと回復しているさー。
今日のお供『情熱 / UA』
さよなら2月。こんちわ3月。
ふー。
2月も終わった。
今日もギリギリまで仕事して、
何とか納品を完了。
その瞬間は、乗り切った感たっぷりで、
その感覚から逆算して、
今月は結構忙しかったんだなぁ、と実感。
とってもありがいことだけど、
まだまだこれから。
何よりこのギリギリ感、マズイな。
早急に改善しなくちゃ。
昨日は最終営業日。
26日に行った提案の返答をいただける日だったのだけど、
見事、弊社の提案を採用いただけることに。
正直、かなり厳しいと思っていたので、
ホントに嬉しかった。
同時に、S本取締役&I戸MGRといううちの営業ツートップの力を、
本当に実感した。
提案準備には、マーケティング局のO越MGRも入ってくれて、
かなりツワモノ揃いのメンバー。
その中で僕にできたことと言えば、
クライアントと彼らが持っているイメージを、
紙にアウトプットすることが、
辛うじてできたかな、という程度。
まだまだ、自分は未熟だなぁと感じる。
上記の方々は、社会人経験で言えば、自分とそう変わらない。
営業のツートップに関して言えば、
僕よりも1年短い。
すごく刺激になって、いい感じだ。
負けないぞー。
月末の締め会では、
今回はありがたいことに2つの賞をいただけた。
みんなの投票によって決まるgood job賞と、
ベストプロフェッショナリズム賞。
good job賞は、今回4人選ばれたうちの1人。
みんなの投票ということで、すごく嬉しかった。
ただ、4人選ばれたということは、相当票が割れたわけで。
他の3人に比べると、そんなにたいした成果を残せたわけではないから、
正直、運がよかったかな。
ともあれ、これからも頑張ってこ。
ベストプロフェッショナリズム賞に関しては、
ぶっちゃけると、かなりほしかった賞。
うちは営業力がすごく強い。
でも、競合との差別化、優位性が築けるのは、
やっぱり技術の部分。
競合と比べて、技術力を弊社の大きな「強み」にできれば、
うちの営業力があれば、かなりのシェアを獲得できるはず。
そのためには、技術力をもっともっと高めなくちゃいけない。
だから、技術力だけが選考要因ではないとはいえ、
ベストプロフェッショナリズム賞は、
局として常に狙っていかなきゃいけない賞だと思ってる。
とはいえ、今回賞をいただけたのは、
皆さんに色んなチャンスをもらえたことと、
色んなサポートをしてもらったからと、
色んなことを教えてもらったからこそ。
つくづく、仕事は一人で出来るもんじゃない。
今月は結構頑張ったから、すごく嬉しかったけれど、
まぁ頑張るのは当然のことなので、
もっとしっかり成果につなげていかないと。
そしてもっと生産性を高めて、
より多くの案件に首を突っ込めるようにしていかないと。
あと、自分は全然関係ないけれど、
チーム賞をクリエイティブのチームがとったことが、
個人的には嬉しかったな。
成果の軸が見えづらくて、評価がなかなかしにくいところでも、
しっかりと公平に評価されているのは、
見ていてすごく気持ちがいい。
よかった、よかった。
で、今日、会社で納品を無事に終えたあと、
モバイラーのM田さんと三軒茶屋で食事。
昨日は、納品の都合で飲み会に参加できなかったので、
なんかこう、「今月乗り切ったー」感を満喫したくなり、
いいタイミングで食事に誘ってもらえた。
彼とこうして二人で話すのは、
ほぼ初めてに近かったけれど、
僕にはないもの、僕には足りないものをたくさん持っているから、
すごく刺激になったし、すごいなーと尊敬もした。
いい時間だったなー。
来月、というか、日付の上では今日から3月。
かなり重要な月なので、
スタートから、飛ばしていきましょうか。
今日のお供『Stevie Wonder Tribute / D'Angelo & Tony Rich』
2月も終わった。
今日もギリギリまで仕事して、
何とか納品を完了。
その瞬間は、乗り切った感たっぷりで、
その感覚から逆算して、
今月は結構忙しかったんだなぁ、と実感。
とってもありがいことだけど、
まだまだこれから。
何よりこのギリギリ感、マズイな。
早急に改善しなくちゃ。
昨日は最終営業日。
26日に行った提案の返答をいただける日だったのだけど、
見事、弊社の提案を採用いただけることに。
正直、かなり厳しいと思っていたので、
ホントに嬉しかった。
同時に、S本取締役&I戸MGRといううちの営業ツートップの力を、
本当に実感した。
提案準備には、マーケティング局のO越MGRも入ってくれて、
かなりツワモノ揃いのメンバー。
その中で僕にできたことと言えば、
クライアントと彼らが持っているイメージを、
紙にアウトプットすることが、
辛うじてできたかな、という程度。
まだまだ、自分は未熟だなぁと感じる。
上記の方々は、社会人経験で言えば、自分とそう変わらない。
営業のツートップに関して言えば、
僕よりも1年短い。
すごく刺激になって、いい感じだ。
負けないぞー。
月末の締め会では、
今回はありがたいことに2つの賞をいただけた。
みんなの投票によって決まるgood job賞と、
ベストプロフェッショナリズム賞。
good job賞は、今回4人選ばれたうちの1人。
みんなの投票ということで、すごく嬉しかった。
ただ、4人選ばれたということは、相当票が割れたわけで。
他の3人に比べると、そんなにたいした成果を残せたわけではないから、
正直、運がよかったかな。
ともあれ、これからも頑張ってこ。
ベストプロフェッショナリズム賞に関しては、
ぶっちゃけると、かなりほしかった賞。
うちは営業力がすごく強い。
でも、競合との差別化、優位性が築けるのは、
やっぱり技術の部分。
競合と比べて、技術力を弊社の大きな「強み」にできれば、
うちの営業力があれば、かなりのシェアを獲得できるはず。
そのためには、技術力をもっともっと高めなくちゃいけない。
だから、技術力だけが選考要因ではないとはいえ、
ベストプロフェッショナリズム賞は、
局として常に狙っていかなきゃいけない賞だと思ってる。
とはいえ、今回賞をいただけたのは、
皆さんに色んなチャンスをもらえたことと、
色んなサポートをしてもらったからと、
色んなことを教えてもらったからこそ。
つくづく、仕事は一人で出来るもんじゃない。
今月は結構頑張ったから、すごく嬉しかったけれど、
まぁ頑張るのは当然のことなので、
もっとしっかり成果につなげていかないと。
そしてもっと生産性を高めて、
より多くの案件に首を突っ込めるようにしていかないと。
あと、自分は全然関係ないけれど、
チーム賞をクリエイティブのチームがとったことが、
個人的には嬉しかったな。
成果の軸が見えづらくて、評価がなかなかしにくいところでも、
しっかりと公平に評価されているのは、
見ていてすごく気持ちがいい。
よかった、よかった。
で、今日、会社で納品を無事に終えたあと、
モバイラーのM田さんと三軒茶屋で食事。
昨日は、納品の都合で飲み会に参加できなかったので、
なんかこう、「今月乗り切ったー」感を満喫したくなり、
いいタイミングで食事に誘ってもらえた。
彼とこうして二人で話すのは、
ほぼ初めてに近かったけれど、
僕にはないもの、僕には足りないものをたくさん持っているから、
すごく刺激になったし、すごいなーと尊敬もした。
いい時間だったなー。
来月、というか、日付の上では今日から3月。
かなり重要な月なので、
スタートから、飛ばしていきましょうか。
今日のお供『Stevie Wonder Tribute / D'Angelo & Tony Rich』
お世話になりました。
僕が今の会社に入社した時、
この部署にいた、男性の先輩お二人。
今月末、1人は異動、1人は退職されることに。
どちらもやむを得ない事情とはいえ、
なかなかにしんどいなぁ。
精神的に、かなりありがたい存在だったお二人だから、
これから同じ局で一緒に仕事ができなくなるのは、結構ショック。
お二人、それぞれがもつ独特の空気って、
この局にとっても、かなり大切な役割を担ってたんじゃないかな。
と、いうことで。
今日は局で送別会@カラオケ。
カラオケに来るたびに思うけれど、
ホント最近(ここ数年)の曲はほとんど知らないや。
退職されるK藤さんと、最後にガッチリ握手。
本当にお世話になりました。
たぶんこのブログをご覧になっていないので、
これ以上の挨拶は、ここには書きませんが。
僕にはきっと、彼らの代わりになることはできない。
まぁたぶん、そんなこと誰も望んでないかもしれないけど(笑)。
でも、僕には僕で、できることがきっとある。
その部分で、もう少し尖がっていこう。
頑張っています、と、いつかまた会ったときに言えるように。
頑張りまくっています、と、いつでも言えるように。
と、いうことで、送別会後に帰社。
ここから先、これまで以上にアクセル踏んでいこ。
今日のお供『Killing Me Softly / Alicia Keys』
歩幅
歩みを止めず。
ひたすら、歩いていく。
ちょっと、疲れたり。
少しだけ、くたびれたり。
たまには、そんな時だってあるけど。
でも、歩みは止めず。
別に立ち止まることが怖いわけじゃなくて。
立ち上がれなくなりそうなのが不安なわけじゃなくて。
きっと、前に進もうと思う気持ち。
そいつが、結局疲れも癒してくれる。
なんて思ってるからかも。
今、どれくらいの歩幅で歩いているのか。
思いっきり股を開いて。
無理して大きな一歩を踏み出そうとして。
結局、普通の歩幅で歩いた方が、速かったりして。
なんてことを考えていたって。
今の自分の歩幅なんてわからないんだから。
思いっきり大きな歩幅で歩いてしまえばいい。
なんてことを、考えたり、考えなかったり。
こんな風に、よく意味がわからないことを、
意味がありそうな感じで書こうとするときは、
単に寝不足ってパターンが多い。
今日はせっかく早く帰れたのだから、
たまには早く寝ましょ。
T田氏お部屋改造計画の顛末は、またの機会に。
今日のお供『walk / CHAGE and ASKA』