いい会社とは?いい会社を研究するいい会社の法則スタッフブログ -13ページ目

いい会社とは?いい会社を研究するいい会社の法則スタッフブログ

いい会社になる為には
悩むことを解決するには何か実行すること
実行するための組織と人の“つながり”を、私たちは「実行委員会」という形で応援し、未来に「幸福」な企業の在り方を考え、共に活動し作っていく為の研究会のメンバーを募集しております。

2014年10月4日 キシ・エンジニアリング株式会社様訪問


レポート:30代・男性


日本のものづくりを支えられている岸社長ですが、こうおっしゃっていました。

「世の中にないものを作るとワクワクする」。なんか素晴らしい言葉です。

最近、私は以前に比べて若い大学生などと交流する機会が増えているのですが、こういう言葉を聞くことはまずありません。あと、こうもおっしゃっていました。「好きな分野は長く出来る。なので仕事をしているとストレス解消になる」。


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レポート:50代・女性


岸社長は70歳とは思えないほど、どこか少年のような面影のある方でした。気さくな、飾らない岸社長は静かに私たちの質問に答えくださいましたが、その中にモノづくりに対する熱い情熱が伝わってきました。


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レポート:30代・男性


岸社長は現在70歳ですが、お会いしてその若々しさに驚きました。仕事と人生を楽しんでいる、そんな印象を受けました。「仕事を楽しむこと。もちろんその世界で一番になるように頑張ることも大切。」とアドバイスを受けました。その言葉は良く聞く言葉であっても、伝えて頂く人、時期、タイミングでこんなにも響くと知りました。ありがとうございました。


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キシ・エンジニアリング株式会社


キシ・エンジニアリング株式会社


キシ・エンジニアリング株式会社


キシ・エンジニアリング株式会社


キシ・エンジニアリング株式会社


キシ・エンジニアリング株式会社


キシ・エンジニアリング株式会社


いい会社見学会益田ドライビングスクール(Mランド)様訪問


益田ドライビングスクール(Mランド)


益田ドライビングスクール(Mランド)


益田ドライビングスクール(Mランド)


益田ドライビングスクール(Mランド)


益田ドライビングスクール(Mランド)


 


益田ドライビングスクール(Mランド)


レポート:60代・男性


まずは教習所入口の従業員の駐車場は「世界一の駐車」と白い標識に黒い筆文字で堂々と表示してある。どのような駐車が世界一なのか。乗用車の先頭がきちっと一センチのはみ出しもなく揃っていたのです。我々島根見学隊は仰天の声が一斉にでました。


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レポート:40代・女性


小河会長の

「儲けを考えず、赤字を出さない」という信念のもと、「若い人のためにやっていたら、日本のためになる」

という考えで経営をされていることを学び、継続に繋がっている大きなヒントをいただきました。


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レポート:30代・男性


敷地内を歩くと赤い服を着た教官の方を中心として皆さんが快い挨拶をしてくださいました。生徒(ゲストと呼ばれていた)の方も挨拶してくださいます。

『Mランドの唯一のルールは「挨拶」であり、挨拶で自分が変わり、世界が変わる。』

と入口に書かれています。


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レポート:50代・女性


最初に訪問して目に入ってきたのは、

『この国のルールは一つ それは「挨拶」 挨拶は自分を変える 世界を変える』挨拶のためだけに、外国人を採用したということには驚きです。そのくらいのあいさつが重要で本気度を感じます。

挨拶はコミュニケーションをとるもっとも最適なツールですが、できている人は少ないかもしれません。


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レポート:30代・男性


一番印象残ったのは、「この国のるーるは一つ それは「挨拶」 挨拶は自分を変える 世界が変わる」です。こうやって掲げる会社はありますが、やはり実行は難しいと思います。しかしながら、Mランドの敷地を跨いでから赤い制服や関係業者さんとも思われる方まで挨拶が徹底されていて、非常にいい気分になりました。


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10月7日讀賣新聞夕刊コラム日本理化学工業(株)会長 大山泰弘の連載『わが社の人財25―「逆境」が最高の選択に』

日本理化学工業

私が会長を務める日本理化学工業は、父が1937年に創業した小さなチョーク工場です。私は中央大学法学部を卒業後、23歳でこの会社に入社しました。
今でこそ、生き生きと知的障害者が働く会社の会長として講演などで話をする機会も多いのですが、入社したのは苦渋の選択でした。
学生時代は教員か研究者になりたかったのです。1人ひとりの人格を磨き上げる教師の仕事にあこがれていました。
法学の研究にも引き込まれ、教授から「研究者の道を歩んではどうか」と誘われもしました。
しかし、この夢はかなうことはありませんでした。
社長を務めていた父が心臓の病気を患うようになっていたからです。
父を助ける必要がありました。
入社を決断したのは、大学受験の失敗で得た、私なりの人生訓おかげでした。高校は現在の都立日比谷高校でした。
多くが東大に進学する中、私は東大受験に失敗。失意と挫折感を抱えたまま中大に進みました。
若いなりに悩みぬいた結論が「逆境を甘んじて受け入れ、その境遇を最大限活かす人生にする」という考えでした。

逆境と思って飛び込んだ世界は最高の選択でした。知的障害者と出会い、彼らと向き合いながら、人を育てていく喜びを学びました。
振り返ると、別のかたちで教育者になるという夢を実現していたのかもしれません。
人は必ずしも思い描いたとおりの人生を送ることができるわけではありません。
しかし、逆境の中でも、誰かの役に立つ努力を重ねれば、周りから支援されて、夢を実現する道もひらけるものだと思っています。
2014年10月2日 中村ブレイス株式会社様訪問致しました。


レポート:30代・男性


中村社長の見た目通りのお人柄で、アメリカ留学が成功したのは必然のように感じます。またビジネスに対しての考え方は「意外性がビジネスでは大事」とおっしゃっていましたが、製造業の方の多くはユーザビリティを追求するために意外性や個性を失う傾向にあると思います。やはり中村ブレイスの現在の成功は必然と感じます。


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レポート:50代・女性

社長自らが玄関先まで出迎えて待っていてくださったことには感激しました。一度通り過ぎてしまったことまで見ていてくださったとお聞きし、中村社長の人となりを感じる出来事でした。


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レポート:30代・女性


「こういう若者を育てたい。」と言われ、今の社長があるとお話されました。
この出会いを自分のチャンスと考え、できないことは何もない。できないと思い込んでいるだけ
とお話されたことが非常に印象的でした。


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レポート:30代・男性


患者の目から流れ落ちる喜びと何か多くの感情が混ざった涙を見たとき、そして、義肢を装着してすぐに歩こうとリハビリを始めた姿を見たときに、この瞬間のために中村ブレイスがあるのだと感じます。


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レポート:40代・女性


中村社長は、世の中の困っている人たちのニーズを的確に捉え、どうしたら満足していただけるのか、その品質にもこだわり、熱い思いと志をもって、それに応えようと取り組んでこられたのがよくわかりました。


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レポート:20代・男性


今回、会社の見学をさせて頂いて、本当に素晴らしい機会になったと思いました。しかし、本当に大切なことは、こういった学びを自分の今後の行動に生かしていくことなのだと感じています。


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レポート:60代・男性


ハンディを持った人援助したい、お役立ちしたい、大森から世界へという志がとても強く持ておられたということが、この地方の小さな町から世界的なオンリワンでベストワンの企業ができたのだと納得しました。社長の楽しいことばかりだったとのことですが、実家の納屋わずか10坪から一人での創業並大抵でない苦労もあったのではとうかがい知ることができました。


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レポート:20代・男性


中村社長は「苦しいというより楽しいの連続」とのべた。ここに中村社長の人生観が表れていたと思う。
困難な状況を苦とせず、試行錯誤やチャレンジを助けてくれる仲間たちと共に行い乗り越えることを楽しんでいく。


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レポート:40代・男性


「ラッキーだった」「偶然の縁のつながり」を繰り返しておられましたが、縁を引き寄せたのはほかならぬ中村社長の「素直」なお気持ちなのではないかと思いました。

またなぜこの片田舎に、のご説明。しかも
最初から「世界」を目指していたというご説明を聞いて、「オンリーワン」とはこういうことかと思いました。


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レポート:20代・男性


苦しいというより楽しいの連続」とのべた。ここに中村社長の人生観が表れていたと思う。
困難な状況を苦とせず、試行錯誤やチャレンジを助けてくれる仲間たちと共に行い乗り越えることを楽しんでいく。


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レポート:20代・女性


外見はニコニコしていて笑顔を絶やさない優しい雰囲気でしたが、話始めると勉強家で情熱のある方だというのがヒシヒシと伝わってきました。


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レポート:30代・男性


「ビジネスの前に人を育てる。人を育てる喜び。社長が今の自分があるのは出会いの連続。出会いに感謝している。」
決して自分自身のおかげで今があると言わない。中村ブレイスのブレイスの意味が人を支える、地域を支えるという意味がこめられている事に感動しました。


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レポート:20代・女性


私にとっての「いい会社」。どんな仕事をしても楽しい。相手にもその楽しさを分あえる。何をしていても楽しくて、人生の生きがいだと感じた時が、私にとっての「いい会社」であり、プライベートまで楽しめるような、会社が理想的です。


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中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

中村ブレイス

2014年10月4日「いい会社」第43回東京首都圏勉強会開催致しました。


今回は10月2日~4日で開催しました

秋合宿の

中村ブレイス様、Mランド(益田ドライビングスクール)様、めのや様、キシ・エンジニアリング様

それぞれの訪問した際の取り組みの紹介と感想をお伝えさせて頂いた後、「企業理念」を研究されている青木様を講師に迎えお話頂きました。
 


企業理念を研究している根底にあるものとして

「自殺者の多さ」

「子供たちが何になりたい」という時の「別に」

という事に対し

子供たちが働くというのを楽しいと思えるそんな活動をしたいと思いいい会社の活動を広げていきたいと考えている。子供たちはきっかけがあると変わる事が出来る。
それを私達が作っていかなければと考えています。


 



 


それを会社に当てはめた場合、いい組織風土がある。

企業理念を考えるにあたって

・目には見えないもの

・時間がかかるもの

・使い減りしないもの


組織風土を作っている社員1人1人、自分の居場所、役割、協力関係がある。

そんな環境があるのではないか。

という事を教えて頂きました。
企業というのは創業者がこういう事を行いたい。その思いに賛同した方々が集まって企業が出来た。ただ、時代が経過してその企業に属する事自体が目的となってしまっている傾向がある際に企業理念を見直す事が大切。
社是、フィロソフィ、クレド、信念信条、大義、経営理念、ミッション、任務、志と変えていけないものと変えていいものをそれを具体的に図にしながら企業理念を経営理念との違いを解説いただきました。
いい会社第43回東京首都圏勉強会



 






社員として幸せになるには

自分との価値観融合が1つのキーワード


会社を自分の成長する場と捉えた場合

自分の何を成長させるかを企業理念と照らし合わせて役割を決めていく。

それが他社が真似できない企業を作っていく事であり、それが出来るのが人である。
 
最後に企業理念についていい会社でどう浸透させているか事例をご紹介頂きました。
要点は

いい会社において、これをやったらいいというのはない、しかしこれをやったらダメというのはある。

企業理念を作ればいいということではなく、いろんなやり方があるが作る事を目的にするのではなく浸透させる、企業理念に基づいて行動まで至る事が重要だというのを事例を基に解説頂きました。


 



 

いい会社第43回東京首都圏勉強会アンケート結果


どの様な点がご満足ご不満でしたか?

・中村ブレイス等見学の内容が感想と共によく分りました。「企業理念」も改めてよく分りました。

・実際にある良い会社で例を学べること

・中村ブレイス。益田ドライビングスクール、キシ・エンジニアリングのお話が聞けてよかったです。

・1つのテーマを見ても階層に分けて問題を分類しつつも1つの学びとして頭に入ること

・今食生活を中心とした生き方について学び考えているのですが企業理念の考え方、いい会社の法則とかなり繋がるところがありとても面白く学ばせて頂きました。

・企業理念、経営理念の違い変えていいもの変わらないものの説明がとても分りやすく良かったです。ありがとうございました。

・合宿で訪問した会社の報告、とても参考になりました。



いい会社第43回東京首都圏勉強会



いい会社第43回東京首都圏勉強会


いい会社第43回東京首都圏勉強会



いい会社第43回東京首都圏勉強会


いい会社第43回東京首都圏勉強会


2014年9月9日 三木楽器株式会社様訪問


三木楽器
三木楽器


レポート:30代・男性


採算面だけ見ると非効率的な事業を手がけることにより、従業員にとっておもしろい、やりがいのある会社にし、イベントの参加者である見込み客にも三木楽器を広く認知させること、新規事業を長期的にゆっくり育んでいくという方法がとても参考になりました。


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レポート:20代・女性


中でも一番印象に残ったのは『Our Company』という理念です。


誰かのものではない、自分たちの会社。経営陣だけでなく社員一人ひとりが夢と希望を持って会社を動かしていくという理念に非常に感銘を受けました。


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レポート:40代・男性


古山社長が経営改革をされる前は、栄光の歴史を持つ社歴の長い会社によくありがちな古い体質でしたが今は、3年ごとに1時間ほどを掛けて全従業員と話し合いをされたり、従業員に指示する際は、組織を大事にし上司から指導してもらう(その過程で我慢している)という姿勢が従業員に伝わって、やる気の従業員が育っているように思いました。


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レポート:40代・男性


朝礼での理念や基本方針の唱和はもちろん、各チームごとでの経営方針書の読み上げ、一人ひとりがメモを書き留めるボードを持って話を聴く姿勢、社長によるスタッフ研修、社内メールマガジンの配信、サンキューカードなどの取り組みを継続させる工夫、とにかく徹底したこの会社の姿勢が強い経営ができる根拠なんだと思いました。


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レポート:50代・男性


古山社長は「ひとが好き」であり、それ以外のことにはこだわりがないという部分です。この「ひとが好き」というのがキーワードであるということを感じました。会社を変えていくのは制度より「人」であるということが基本的な考えになっていることを感じました。


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レポート:60代・男性


社長スケジュールを開示していること、社員全員との面談をするなど懐の深い経営をされていることがわかりました。心の経営・良心の経営が生み出す本当の真実の強さを全身で感じた訪問でした。


本当にありがとうございました。


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社長の言われている岩盤のような風土を変えなければという認識に圧倒された。社長の想いは全てそこに集約されていたと思いました。岩盤は組織感情ともいわれています。仕事の前提認識(E.H.シャイン)ですから厄介というのがどこの組織でも課題となっています。その岩盤の溶解には社長の全従業員面談が有効だと思いました。


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10月16日(木)美交工業様A'ワーク創造館様の会社見学を開催致します。


10月16日(木) 

①株式会社美交工業

■集合…集合場所:久宝寺緑地管理事務所前 9:50集合 12:00終了

アクセス:http://www.toshi-kouen.jp/staticpages/index.php/kyuhouji_access

(障がい者の公園での作業の様子を見学させていただけます。)



            

②A’ワーク創造館(当日対応:高見一夫館長)

13:20集合…集合場所:A’ワーク創造館前 15:30終了


いい会社見学会


 


美交工業様ご紹介


設 立:昭和55年   

資本金:1,000万円

従業員:104名

事 業:ビルメンテナンス業

所在地:大阪市西区九条南2-7-23

電 話:06-6581-3300

ホームページ:http://www.bikoh.biz/


ビルメンテナンス・パークマネジメントを事業の主体としており、障がい者雇用の定着に力を入れており、従業員104名のうち、障がい者は29名(知的障がい者24名、身体障がい者4名)であり、定着率はなんと90%です。「人と環境との つながりを大切にした社会づくり」を目指して、社会的な活動に取り組んでいる会社です。


障がい者の特性・能力を生かし、誰もが働きやすい職場環境を実現!!


昭和55年の設立より公共施設の清掃維持管理を中心に大阪市内の公園清掃や建物清掃、広告取替などの業務を展開していましたが、平成15年1月より、知的障がい者の清掃作業員としての雇用を開始しました。障がい者を雇用するに先立ち、社内では管理職への周知徹底、人材育成(社内での障害者職業生活相談員を7名育成)、現場の専任支援者の選任・教育を実施し、会社と現場の障がい者雇用に対する温度差を解消した受け入れ体制の構築を心がけました。各作業現場において1~2名の障がい者の配置を目標に専任支援者を配置し、障がい者のナチュラルサポート(職場の従業員が障がいのある人に代わって、障がいのある人の就労継続に必要なさまざまな支援を、自然にまたは計画的に提供すること)に当たっています。


従業員104名のうち、障がい者は29名(知的障がい者25名、身体障がい者4名)となっており、定着率は90%となっています。

月例のケース会議や職場での改善提案をもとに、清掃道具の改良・色分け、清掃作業工程の細分化等により、本人の希望する業務とのマッチングが実現し、働きやすい職場環境を整備することができました。それに伴い、社内に人を大切にする意識や、仕事に対する意識の向上が見られるようになりました。

 自分たちの仕事ぶりを社会にもっとアピールしたいという思いは、会社のロゴ入りTシャツの着用、就労後の余暇を利用した園芸福祉活動、植木鉢やトートバックなどのオリジナルアイテムの製作、環境イベントへの参加等の活動に意欲的に広がっています。

知的障がい者の雇用をはじめて、社内でさまざまな「気づき」について話し合う機会が多くなり、従業員の職業意識の変化とともに、企業理念「人と環境とのつながりを大切にした社会づくり」を掲げて事業を展開するようになりました。



 


A'ワーク創造館様ご紹介


A'ワーク創造館は、雇用・能力開発機構により設立された大阪地域職業訓練センターで、有限責任事業組合大阪職業教育協働機構が運営する施設で、「生涯職業教育」を理念とし、特に若い人材の育成をミッションに活動している会社です。

パソコン講座など仕事に役立つ様々な講座を実施するとともに、若者就労支援やコミュニティ・ビジネス支援など各種の事業を通じて、労働者や事業主等に対して多様な職業能力開発の機会を提供しています。

また、就労継続支援B型事業所を対象とする大阪府工賃向上計画支援事業のスーパーバイザーとして、全国最低水準にある大阪府の福祉事業所の工賃アップのための取り組みに参加している会社でもあります。(大阪府には、エル・チャレンジという行政と連携した知的障がい者就労訓練の仕組みがあります。)


HP

http://www.adash.or.jp/


エル・チャレンジ

http://www.l-challenge.com/index.html


これまで多くの方のご支持を頂き、述べ1000名以上の 起業家、経営者、第1線で活躍するビジネスパーソンにご 参加いただいた『SUCCEED CAFE』も日本でい ちばんフランクな勉強会から、とちぎ経営人財塾へと発展 することができました。

今後、さらに内容をブラッシュアップして皆様方によりよ い会となりますようにしばしお休みをいただきたいと思います。

今回がいよいよSUCCEED CAFE最終回です。平成27年度は「地域創生元年」いよいよ地域の時代の到 来です。これまで、勉強会で学んできたことのおさらいを含めて、ローカルアベノミクスを、平成27年度を、先取りしたいと思います。

皆さん最終回も激熱でいきましょう♪

「平成27年度を先取りする!ローカルアベノミクスと次 世代型経営の潮流」

・とちぎ経営人財塾ふりかえり
・次世代型経営に必要な4つの視点
・ローカルアベノミクスと人財
・次代が証明する後継経営者のあるべき姿
・次世代型経営の先のあるもの


講師:株式会社 サクシード
代表取締役 水沼 啓幸 (中小企業診断士)
会費:無料(懇親会5000円)
会場:宇都宮市東市民活動センター
(第一会議室)



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いい会社第42回東京首都圏勉強会開催致しました。 今回からコンサルタント養成講座の卒業生が講師として

コンサル現場における実体験と勉強会参加を通じて変化が見えた事、感じた事など。

会社経営をはじめ、個人の活動においての改善が見られた事などを事例と現場感を中心に

「問題は展開せずに認識し機会と捉える」をテーマに



ピンチはチャンス!という事で

問題をチャンスと捉えて、いかに人を巻き込んでチャンスにしていくか!

お互いの価値観を押し付けではなく理解しながらセルフモチベーションを上げて人を巻き込んでいく

(特に現場を人間中心に見ていく事!)

それを訪問先のいい会社の事例、講師の実体験の事例を基にお話頂きました。
 

「実行して成果がみられた事」


人を巻き込むにあたっては、その人にとっての魅力的な情報でないと人は動かない。ターゲットを決めてひきつける対象を見極めて実行する。

 

勉強で学んだ事は実行!


話を聴いて法則があって、それは伝播させるべきではないか。

各々の業界においていい会社を目指して幸せになる人達が少しでも増えれば!
その伝播というのを実行に移してほしい。

やっていただく事が皆さんの幸せになれば。

 

問題を機会として捉え、尚且つ中長期の経営視点で行っている会社の紹介


訪問先のいい会社においては中長期の経営計画をたてているケースが多い。それは会社経営を長期的に見ているという事であり、長期的な経営を考えた際、今やるべき事として何がプラスになるかはやってみないとわからないが、まずはやってみる環境を整える、やるモチベーションを整えるのが上の立場の人間としてやるべき事ではないかというのを訪問先の会社の事例を基にお話させて頂きました。

いい会社第42回東京首都圏勉強会アンケート結果
どの様な点がご満足ご不満でしたか?

・今までの法則の振り返りができてさらに理解が深まりよかったです。

・goodでした。自分も参加出来ました。

・1つのトピックに対してみんなでディスカッションできた事。

・今回の勉強会は良かったです。伴さんの実行した体験発表が良かった。こういう勉強会の形が可能なんですね。

・何度も「実行」を促された。もっと自分の活動も活性化していかなくてはならないと思った。
その他ご意見ご感想がある方は下記へご記入お願いします。

・日本の文化の発信を浴衣からさらに広げていってほしいと思いました。楽しいお話ありがとうございました。

・みんなで意見を出し合うのが切り口が各々で興味深かった。
いい会社第42回東京首都圏勉強会

いい会社第42回東京首都圏勉強会

いい会社第42回東京首都圏勉強会

いい会社第42回東京首都圏勉強会

いい会社第42回東京首都圏勉強会

2014年9月10日 LFC株式会社様訪問










レポート:30代・男性


毎朝の1時間近い朝礼に参加しました。毎月踊りが変わるダンスで体をほぐし頭も柔らかくしてから、経営理念、基本方針などを皆で唱和します。ハッピー体操を従業員と共に行いました。この体操は沖縄教育出版で行っていたことを思い出しました。良い取り組みは遠く離れていても関係なく情報が届き根付くのですね。


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レポート:30代・男性


LFC様が様々な会社訪問を通じて自社への取り組みを実施されている様に私自身も会社訪問を通じて自社への取り組みを進めて行きたいと考えております。
次回ご訪問させて頂く機会がありましたら
その時にLFC様に訪問させて頂いたからこそ今こんな取り組みを行う事が出来ました!というご報告が出来ればと思っております。


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レポート:30代・男性


「倉庫業にとって、商品はスタッフの皆様。スタッフがいきいきと働くことによって、商品の安心安全や品質改善につながる。」というお言葉が、LFC様の目標である「社員が幸せになる会社」と結びつき、この時点で「いい会社」であることを確信しました。


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LFC株式会社


LFC株式会社


LFC株式会社


LFC株式会社


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