危機一髪!
先日産休&育児のためお休み中のスタッフさんが赤ちゃんをつれてきましたw
その時お菓子と小さな袋に入ったバラの形の石鹸を差し入れにくださいました。
石鹸は一見飴のようにも見え食べ物じゃないよ~なんて冗談みたいに言ってましたがその日帰宅後いつもどうりダイニングのはしにあるベッドに寝ていたおばあちゃんにただいまと言って食卓にもらったお菓子と石鹸をおいて服を着替えたりしながらしばらくたった後・・・・・
あれ?お菓子がない?母に聞いてみたら「あれ?ばあちゃんにあげたけどダメだった?」「いやー問題ないよ」・・・・・・・
ん??????
「オカン!あれ1個は食べ物ちゃう!石鹸やで!!」
「はっ???」
慌てておばあちゃんの菓子置き場を捜索・・・・・・
どうやらお菓子は食べたものの石鹸はなんだか堅そうな飴と思い食べんかったそうです・・・・・ふーーー危機一髪(;^_^A
スタッフ竹本
SURVIVAL術
Q:「ここに、にごり水、布、ヤカンがある。」
「飲める水にしなさい。」
といきなり言われても、あたふたして直ぐに対応できない人がほとんどではないでしょうか。
わたしもその中の一人です。
災害はいつ起こるか、いつやってくるかわかりません![]()
わかりませんから備えが必要です。![]()
もしも、大地震、洪水、噴火、テロ、食糧難、エネルギー危機、水不足になってしまったら・・・
いままで普通に暮らしていた快適ライフがふっとび、『まさか!』の種がどんどん増えてきます。
まさか、電気もガスもとまるなんて!
まさか、にごった水しかないなんて!
まさか、食料を奪いあう日がくるなんて!
まさかの時にパニックにならないように、生き残る為にサバイバル術を身につけたいものです。
難しい上級者テクはなかなか覚えられないので、簡単ですぐにものにできるサバイバル術を覚えるのが必須ですね。
著:進士徹/まさか!のときの生き残り塾
この本に飲み水の得方、寝袋の作り方、食べれる野草、野外トイレの作り方、救助・移送の仕方など、全18ワークがイラスト付きでわかり易く紹介されていました。
もしもの時に備えておきたいと思いますが、できることなら実践することがないことを祈るばかりです。
スタッフ:森川 (24/50)






